あんまりエロくないし、長いので興味ない人はとばしてください!
私は普通体型フケ専の22歳大学生です。大学の方が少し落ち着いたので恋人が欲しくて出会い系掲示板に書き込みをしました。『お腹が出たガチポチャのやさしいおじさんと遊びいったりお酒飲んだりいろいろしたいな!まずはメールから!』のような内容だったと思います。そして顔写真を載せ投稿しました。6通メール頂きましたがタイプではなかったり、イタズラだったりと気を落していました。投稿をして15日後ぐらいたって大学に行きました。もう授業は1時間だけでお昼前に終わり帰ろうとしていると1年の時に良くしてくれた駒田(仮名)教授に会いました。駒田教授は顔は犬顔でで身長は私とかわらないくらい(167cm)で昔空手をやっていたらしくガチポチャの髭メガネで白髪交じりで七三にしています。タイプど真ん中なんだけど既婚者で年令が60歳だったのが残念。まぁでもタイプだったとしても自分の大学の教授に手を出す勇気はありませんが(汗)。「おぉ久しぶりだな!就職きまったらしいな!おめでとう。」私の肩を叩き教授が言いました。「ありがとうございます」「おっそうだ!今、時間あるか?一年ときに出したレポート、返却してんだが、おまえまだとりに来てないよな?」返却なんてしてたんだぁと、この時初めて知って教授の教員室に一緒にとり行きました。教員室は8畳くらいで教授一人一人にあり、駒田教授の教員室は6階の角部屋でした。教授が鍵をあけ電気を付け私を入れてくれました。クーラーが効いててとても涼しかった。教授が戸を閉め、奥の棚を調べています。「そこのかけてなさい。喉乾いたんならそこの冷蔵庫にお茶が入ってるから」と小さい冷蔵庫を指さしました。私は黒いかわのソファに腰掛けながら「大丈夫です」と答えました。中学とかに生活指導室に呼び出しをくらったみたいで落ち着けずあたりをキョロキョロしていました。入り口の戸の窓に公募ポスターが張っていて、窓のブラインドが陽をさえぎる為かおろしてありました。「何そわそわしてんだ?」「いえ!」駒田教授が隣に座りました。朝に飲んだのかコーヒーの香りが中年独特の匂いとともに匂ってきました。股間がむずむずしてしまいました。また夏で汗をかいているのもあり少しきつく匂いフェチの私にとってはたまりませんでした。必死に熱を抑え平常心を保ちました。レポートを渡されました。「今だから言うがお前この単位結構やばかったぞ!(笑)」ごつごつした大きな手で私の太ももを叩きました。「(苦笑)」「あれからもう3年かぁ、早いなぁ~」「…じゃ、私はこれで!」っと立とうとすると「おいおいもう少し付き合えよ!」と私の肩に手を回し座らせました。駒田教授と密着、体温が感じられます。やばい!勃起しそうでした。教授は結構毛深く、夏だから半袖で首などに腕がふれ、男くさいのぶっとい腕を感じてゾクゾクしてしまいました。何か言うことがあるのかと平常心を保ちながら待っていると、何も言わず長い沈黙がつづきました。教授を顔をちらっと見ると目が合いました。すぐにそらせば良かったんだけど、なぜかそらせなくて見つめ合ってしまいました。「いい人は見つかったか?」「…え?」何をいってるのか分からずきょとんとしていました。教授は、くんだ手で私の耳を辺りをやさしく触ってきました。その時に、ハっとしました。「いいか?」と顔を近付け鼻先が触 れ合うくらいです。心臓かドクンドクンして教授の大人の男の色気にメロメロになりました。私から顔を少し傾けそっと軽く上唇が1秒程触れ離しました。するとすぐ教授が濃厚なキスをしてくれました。歯がガチガチあたるくらい唇を合わせ、舌を絡ませました。教授の髭がちくちくあたります。私も自然と両手を教授の腰に回しました。教授は左手で私のTシャツの裾から手を入れざらざらした親指の腹で乳首を刺激します。「はぁ」っと息が出てしまいました。唇を離し教授が「気持ちいいか?」私は恥ずかしくて目をそむけ何も言いませんでした。すると教授が私をそっと押し倒し上になりました。「かわいいな…」私の上着をたくし上げ乳首を舐めてきました。「はぁ…、…教授だめ…ですよ。誰かきたら…はぁ‥」「ん?…‥大丈夫だよ」と。やさしく愛撫を続けます。私のジーパンの上から股間をさすってきます。舌先で乳首をころがします。やさしく…。今、あの教授が私の上に重なり愛撫している光景は私をたまらなく興奮させました。「経験はあるのか?」「…はぁ…はぁ、‥いいえ。」嘘を付いてしまいました。もう何人かとHはしていましたが、とっさに教授に悪く思われたくないと思ったのか嘘を付きました。教授の大きな体が上がってきて再び唇を合わせました。私も教授をきつく抱き締め舌を絡めます。教授の股間は盛り上がっているのが分かります。この年でこんなに元気なものなのかと驚いてしまいました。教授は体をおこし「舐めてくれるか?」サスペンダーを肩からずらしチャックをあけ白ブリーフをさげ肉棒を出しました。使い込んでいるのか黒くズル剥けで太かった。私がそれに見とれていると、「あっすまんな!無理やりは良くないな(苦笑)!」 と肉棒をなおそうとしました。「あっ!」私は教授の手を止め、教授の股間に顔を近付けました。少し蒸れていて臭いもあり私は臭いも楽しみながら肉棒の根元をもち亀頭を舐めました。ガマン汁がしょっぱかった。そして一気にくわえこみしゃぶりました。舌をカリにからませねっとりと味わいました!おいしかった!教授は低い声で「…んぅ、ぅ‥はぁ」ともらしてます。感じてくれてると思いうれしかった!教授は手を私の頭にのせてました。私は裏筋に舌をそっとはわせ上下させたり玉や肉棒の付け根をチュパチュパ音を出してしゃぶったりしました。「おぉ…あぁ~良いぃぞ……よし、もういい。」今度は態勢をかえ私のジーパンのボタンを外しチャックを下げました。「しみができてるぞ!そんなに気持ち良かったのか?」トランクスにガマン汁で付いた大きなしみができていました。もう中はビチョビチョです。私は特にガマン汁が多くすぐパンツを濡らしてしまいます。私のをトランクスからとり出しました!私は仮性包茎なんですがもうビンビンでズル剥けになっていて、ガマン汁でテカテカしています。教授は丹念に舐めてくれました。ジュルジュル音をたててしゃぶります。「はぁ…あぁあ…はぁ、気持ち良い…ぁあ…教授ぅ…はぁ」チュパチュパ!教授は、とても上手かった!クーラー効いてたはずなのにもう熱くて大粒汗を垂らしてます。「はぁ…ぁあ…はぁ…んぅ」アナルも左手の中指で刺激してきます。そして教授のフェラは執拗です。「出したかったら出してもいいぞ。」ジュルジュル! 「んぅ…はぁーいくぅ」チュパチュパ!「はぁーぁああーぁー!!」私は教授の口の中でいきました。何日かしてなかったので結構たくさん出ました。教授は口からこぼす事無く飲んでくれた!出し付くまで絞りだし舐めてくれた!そして舌で亀頭を舐め回して刺激した。出してすぐの敏感になった亀頭を責められ声をあげ感じまくってました!教授は立ち上がり机の引き出しからローションを出しました。私はTシャツをたくし上げ、膝までジーパンとトランクスをさげた格好で、教授は半袖のシャツの前をあけ白のランニングに下は裸です!本当に教授毛深く、すね毛から太もも陰毛と白髪交じりのやわらかそうな細い毛がうっそうと生えてます。この状況がかなりエロく感じました。教授はローションを手に出しました。空いた手でソファの前の応接用のテーブルを隅にずらしソファに座っている私の前にきて「足を広げて。」ジーパンとトランクスを脱ぎ足を広げました。「腰をもっと前に出して。」言われた通りすると教授は玉を持ち上げローションをアナルにネトぉ~と塗りました。冷たかった。まずは穴のまわりから揉むように中指でいじります。アナルの経験はあったので抵抗はなかったのですが、さっき付いた私の嘘を信じて丁寧にやさしくしてくれてるんだと思い教授のことが愛しく感じました。穴を揉みながらフェラもしてくれました。中指の第2関節まで入りました。指一本だけど教授のはごつごつして太い指だったのでちょうど心地よく気持ち良かった。ゆっくり上下させ揉みながら1本、2本と入った。「以外とすんなり入ったな!よしいくぞ!」と手に残ったローションで自分の肉棒をこすってギンギンにして私のアナルにあてがいました。教授は私にキスをしてくれました。舌を絡めながらキスをしていると徐々に太い肉棒が入ってきました。「はぁ~ぁあぁ…」長さはそんなないけど教授のは太いからけっこうきつかった!「はぁあぁ~」そして根元まで入った!今教授と1つになった!「はぁ…はぁ…もうすぐ気持ち良くなるからな‥」とキスをしてくれる教授。もうこの時は教授の事が好きでたまらなかった。徐々にピストンを始めます。さっき射精したばかりなのにもうガマン汁ダラダラながしていました。教員室中に男臭いというか独特な臭いが充満していました!ヌチョヌチャ、ヌチョヌチャといやらしい音もしていました!「はぁ…はぁ」私は教授の顔を引き寄せキスをしました!舌を絡ませ唾液で糸ひくくらい口の中もネチョネチョと!「はぁ~ぁぁあ~」「はぁはぁ」私の足を持ち上げ駅弁のような体位になり、ピストンも速くなります!「いぃい~はぁ~気持ち…いいぃ…はぁ~ぁあぁ」「よし…よし…」ヌチョヌチャ!バスンバスン!「はぁ…はぁはぁ俺もいきそうだぁ!…いいか?このままいっていいか?」バスンバスン!ネチョネチョ!ヌチョヌチャ!「いいよ!はぁはぁあぁ~中に出していいよぉ…はぁ」「はぁあぁ…はぁ…よしいくぞ!」バスンバスン!ネチョネチョ!ピストンがさらに速くなります!「いくぞ!いくぞ!」「はぁはぁあぁ~」「いくぅーぅ!!」教授は私の中で果てました!生暖かいものを感じ余韻を味わってました。「はぁはぁ」「はぁはぁ」私もいついったのか腹のうえに精液を垂らしてました。教授も私も汗を流し息を切らしてました。教授は 私にそっとキスをして「はぁ…おまえのことが1年の頃から気に…はぁ、なってたんだ」教授は私の隣に座り抱き締めてくれました。「そしたら…はぁ、少し前にたまたま入った出会い系サイトでお前を見つけて…気持ちが抑えられなくてなぁ…ふぅ」「…教授!」「ん?…」「僕と付き合ってください」って言ったらキスしてくれて、ニコって笑ってくれた。このあとアドレスを交換しました。そして身仕度をすませ教員室をでるとき戸には鍵がかかってました!入るときにもう閉めてたみたい。