私が24歳の頃、大阪の某ゲイバーで飲んでいたときに偶然隣に座ったお兄さん2人と仲良くなり、話を聞いているとどうやらプロのカメラマンとアシスタントさんとの事で、「お兄さんかっこいいねもしよかったら写真撮らせてよ」って言われました。その日は連絡先を交換して、お開き。写真撮るのも半分冗談だと思っていました。
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中学の時は友達によくエッチをされた。バスケ部の友達の家に遊びに行くと、部屋に入るなり必ずズボンとパンツをおろされて手コキとフェラ。ただ逆はやらせてくれなかったけどそんな彼があるとき「俺のケツの中でイッてみない?」と言ってきた。当時は怖くなってその誘いには乗らなかった。
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普段同僚とディープキッスとか、勃起チンポ激しく濃厚にクチで愛されて射精する事はあたりまえにしていましたね。飯場って、何人もいると1人位は男好きな人が紛れ込むのよ。最初は、俺も普通だったんだけども、男のテクと味とニオイにはまってしまいました。俺は、仲間内で一番の太マラだったので、毎日誰かに求め
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越してきて最初の初夏、隣のおじさんが自転車の空気を入れていた。背中には汗をかいていて「暑いですね」向いてと言うと振り向いて「これからもっと暑くなるしねでも俺は暑い方が好きだよ」と言いながらシャツをバタバタした、そして入れ終わったのか腰を屈めてタイヤを押して具合を見てたがその時シャッが捲れお尻が少し見えた時僕は驚くと同時に(もしかしてこれって)と思った、見えたのは薄いブルーそ
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まだ中学生の頃、河川敷の橋脚の陰に雑誌が捨てられてました。男性が脱がされて白いブリーフ1枚や全裸でリンチされたり抱き合ってたりする写真や小説が掲載されてました。見つけた時は誰も居なかったので気づけばジャージの上から股間を触りながら没頭していました。1冊を読破して次の雑誌に手を伸ばした時に周囲に3人組のオジサン達が居るのに気づきました。僕はびっくりして雑誌を投げ捨てて走り出しま
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