「背中だけながしてあげるわよ、いらっしゃい」
厳重に前を隠して湯から出た。
お礼にこっちも流してあげた。
「お母さんの背中流してあげたりするの?」
「たまに脱衣場で入れ違いになる時、こっちが先に入ったあとなんかに強制的に背中流させられたりします」
「あらぁ、いいわね…羨ましい…お母さんの裸と比べられちゃうわねwお母さんの方が私より全然若いし…」
当然、色も白く凄く肌もきれいだと褒めた。
さすがにいい体してるとは言えない。
「こんなおばさんでもいいなら、おばさんはいいのよ…」
たぶん勃起に気づいたのだろう。
とはいっても、厳重に隠すことで気づかせたのだ。
前を向いて振り絞るように声をだすところが余計にそそった。
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