私は唇を噛んだ。たぶん涙ぐんでた。
「もう成長してからはずっと絵美おばさんの裸しか考えられないくらい好きだった」
私は打ちのめされるほどショックだった。
「本当はつきあってはいないけど梨菜のことも抱いたよ。でも本当に抱きたいのは絵美おばさんだってわかっただけだった」
私は息子を叩いた。
それからそんなに絵美ちゃんがいいのって顔を手で覆って泣いた。
息子は立ち上がった。
息子の性器は私は勃起していた。
息子は私に見るように強要する。
息子がこんな風に私に言うのは初めてだった。
「絵美おばさんとはもう数えきれないくらいセックスしてる。」
「いやっ、聞きたくない!絵美ちゃんとセックスなんて言わないで」
私は逃げようとしたが息子に腕を掴まれた。
「でも、絵美おばさんを抱く度にわかった。本当はお母さんを抱きたいのが…」
「!!!!」
「けして代わりにしてた訳じゃない。絵美おばさんの事も死ぬほど好き。でも、お母さんのことは…」
私は息子に飛びかかってキスをした。
息子もガッチリ受け止めてくれ、激しく舌を絡み合う。
お尻を鷲掴みにされてさらにめちゃくちゃに揉まれた。
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