後日談を少々…
少々は四年生でもうじき二桁の年になる子。
両親共稼ぎでレジャーのお供はいつもおじいさんらしい。
話を聞く限り、あまり孫に執着してない祖父のようだ。
彼女も口うるさくないのがいいと言っていた。
やっぱり本当はかなりしっかりした子で、こっちとの約束もちゃんと守れるから、良好な関係は予想外に長くなった。
逆に誰彼構わずあんな風に仲良くなったらダメだと諭すと、直感的に自分だから合格点を貰えたようで、心配しなくても平気と逆に諭された。
なにが良かったのか聞くと、なんかフィーリングとか言ってたけど、同類の香りがして惹き付けあったのかもしれない。
近いとは言えないが幸いにも同県だった。
当時は彼女を最優先にして会うほどこちらも夢中になった子だ。
幼稚園の頃から鉄棒に股間を擦り付けるのが癖になり、低学年の時に亡くなった祖母にやんわりたしなめられてからする機会が減ったというエピソードを後で聞いた。
咎められるどころか棒を喜んで差し出すいい相手に恵まれたのだ。
本当に仰向けに寝そべってあげたら延々と股がって腰を振っていられる子だった。
もちろん全身のペッティングも好きだったけど。
一回帰宅した妹に見られてしまったことがある。
彼女は背中を向けて一心不乱に腰を振ってたから気づかなかったみたいだけど。
さすがにjsと素っ裸でそんなことしてるのを見られたら言い訳できない。
土下座して見なかったことにしてもらったけど、けっこう前からそういう趣味だとは疑っていたらしい。
妹的には無理矢理ではないから口をつぐむしかなかったというところか…
ただ、満更関心がない訳ではないらしく、他の女の子としてる映像も見せるように要求された。
その見られたときに撮影してたから、他にもあると踏んだらしい。
もちろん拒否権などなかった…
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