本当にのぼせるほど入っていたような気がする。
黙ってたら延々とこの子は腰を振ってるんじゃないかと思った。
あんまり長くなりすぎてもまずいと、とりあえず一旦お風呂から出た。
ロビーにいたおじいさんはうたた寝していた。
その日は予定を変更して泊まることにした。
脱衣場で連絡先の交換もした。
女の子の名前で登録させた。
夜遅くまで起きていられるように、今のうちに昼寝しとくようにすすめた。
好きな時に来ていいと部屋も教えた。
夕飯あとくらいかなと思ってたら、夕飯前に来た。ちゃんと昼寝したという。
ちょっとお土産見てくると言ったら、ゲームコーナーがあったから遊んでなさいとお小遣いを貰ったらしい。
少女の手を引っ張って見せたのは、部屋についた風呂だ。
少女が来るのを見越して奮発していた。
すぐに一緒に入ったが、すぐに立った。
まだ、抜くのを我慢していた。
少女は眼鏡をかけたままお風呂に入った。
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