「なあ柊さあ……」
「ね~そのミョージでよぶのやめてくんない?」
「イヤか?」
「なんかガッコーみたいでヤだ」
「じゃなんて?」
「名前がいい」
「みこと?」
「ん、それがいい」
「そっか、じゃあみこと、どうしてそんなとこが見てみたいの?」
「だってさぁ、クラスの子達もみんな知ってるけど誰も見たことないってゆーし」
「男子に見せろって言えばいいじゃん」
「ヤだあっ、あんなガキどもゼッテーまだヤってねえよ」
「そうかな、俺なんかお前たちの頃には毎日やってたけどな」
「おお~、ヘンタイじまんかよー、マジでぇ?」
「マジマジだ、柊ほどじゃなかったけどな、クラスに人気の可愛い子とエッチを想像しながらな」
「またヒイラギって言った」
「あ、いかんっ、癖だからな気を付けるよミコト」
「フタリの時にはヒイラギはやめて先生」
「みことだってさ、先生って言うじゃん」
「あー、そっかあ~、じゃなににする?」
「んんー?、なににするかなぁ」
「じゃあさ、みことパパがいないからパパがいいっ」
「パパ!、パパとこんなことしたらダメだろ」
「センセーだってヤバくね?」
「くはは、そおだよなぁ」
「イははは、先生のほーがヤベェってやつ?」
「じゃあこれからは柊はみことって事で」
「うん、先生はパパね?」
「なんか、パパって恥ずかしいよな」
「先生、あ、パパの子供にはなんて呼ばれてんの?」
「パパ、だな」
「だったらへーきじゃん?」
「だってさ、自分の子供としてるみたいでさ、」
「イははは、きんしんそーかん?」
「おわあっと、とんでもない言葉を知ってるんだな」
「それくらい女子はほとんど知ってるよ、お兄ちゃんにさわられてるってヤツもいるよ?」
「誰それ、ヤバくね?」
「我孫子」
「アビコ?、あんな何も知らねえようなスマした顔して」
「せん……じゃネエ、パパは女子を見る目がないんですねぇ~」
「我孫子ってそんなか?」
「アレ、まじめそうな顔してマジでヤバいんだよ」
「触られるって、あそこ?」
「いはははは、だってさ、おっぱいまだねぇ~し、あそこに決まってんじゃん」
「お兄ちゃんにもしてあげてるるのかな」
「パパみたいにピュッピュでるらしいよ?イはははは」
「マジでかぁー、顔じゃわからんもんだなあ」
「ねえ、それよかさあ早く見せてよ」
「お、そうか、……………………なんだか照れるよなあ」
「いはははは、もおービンびんじゃ~ん」
「触るか?」
「だあ~めっ、自分でシコらないとイミねーし」
「じゃあさ、終わったらここで、な?」
「ええ~?オクチでぇ?なにすればいいのお~?」
「いつもみたいにこの可愛いお口でナメナメスポスポだよ」
「いはははは、いはははは、ちゃんとキレイに拭いたらね」
「よおし、じゃあやるか」
「いははっ、はやくはやくぅ」
「じゃあみことのオマンコをペロペロしてるとこを想像してやろうかなパパ」
「そーなんだ、いいよぉ、うんとそーぞーしてみことのオ、ま、ン、こ」
2020/12/12 10:45:08
(MzF7ff75)