「行っちゃったんだ」
ひかるとのラブホのビデオを再生して見たあと千佐子が笑います。
「なんでひかるにシコって貰わなかったの?」と不思議そうに聞きます。
「時間なかったし、あまり一気に進めてもさ……」と言うと
「んー?、でもひかる、可愛いなあ……取っちゃおうかなあ」意地悪な目で魔女が笑いました。
「お前は勇輝係だろ?」マジで危ない女です。
「それより、これ履いてくれるか?」
ひかるの汚れパンツを差し出しました。
「ヤッパリ隠してたんだ、ひかる、かわいそうに」
そう言いながらブルマを脱ぎます。
ひかるのパンツを受けとると裏返しに開きました。
「うわっ、、これはなかなかだね、きったなぁーい」
[イー]の顔になってちょっとだけ臭いを嗅ぐと
「うっ!」のけぞって笑いました。
「で?エッチなパンツってどんなの履かせたの?」
話しながらひかるのパンツをするすると履いてくれます。
「ピンクの穴開き」答えると
「ばか、子供にそんなの履かせたんだ」大笑いでした。
それを履いたひかるが見たかったと笑います。
千佐子を押し倒しました。
千佐子が仰向けで股を開きます。クロッチの上にまで尿染みがついてしまってるひかるの輝くばかりの生パンツを履いた千佐子を眺めました。
「どうしたの?……舐めないの?」
千佐子がひかるのパンツの汚れ部分を指で擦ります。
吠えながら顔を埋めていました。
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