堪えていた?
いやぁ、正直に言うと恥ずかしながら優美に始めてもるってから多分、5分?、10分はもたなかったと思います。
あの飛び入りの邪魔な車がなければそれまでの優美のおマンコ汁の味と臭いで興奮状態だったぱぱはもっと早く撃ちあげていたのは間違いないんです。
マジで触ってもいないのに亀の口から透明な我慢汁を垂らしていたんですから。
優美の懸命に開けた小さな口にはどうしても歯が当たるわけでカリの部分に当たる乳歯の感触に耐えられるほどパパは強くはありません。
けなげにパパの喜ぶ顔を見ながら何度もなんども粘って喉に引っかかる精液を飲み込んでくれる優美の頬に頬を当てて頭を撫でていました。
「ありがとう優美、パパねさいっこうに気持ち良かったよ、パパね優美のお口に出すのがいちばあん気持ちいいよ……ありがとうね優美……」
無言で頷くと首に抱きついてきて私の耳に囁きました。
「うん、ゆーみね?いつでもやってあげるから、がまんしなくていいからねぱぱ」
この子からパパは離れられないと思います。
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