「なぜ最後は勇輝に自分で射精させたの」聞きました
1つは勇輝が一番見られたくない恥ずかしい動画を撮ること、もう1つは……
「私ね?……男の子がオナッて飛ばすとこをナマで見たことがなくて……」
どうしても一度見たかったんだそうです。
さすがにモンスターです。
顎や首、胸に飛び散った若い精液を手のひらで拭う(と言うより塗り広げるに近い)と
「動かない、じっとして」そう命じました。
太ももまで白のブリーフを下げられた情けない格好の勇輝が頷きます。
股の間に手を入れると手のひらで玉袋を揉んで顔を寄せました。
ピンク、と言うより白っぽい亀頭をまた咥えると千佐子の頭が前後に揺れます。
強く吸っているのか時折くちから抜ける時に「ブジュッ!」と音をたてます。
玉袋を握ると千佐子が顔を上げて勇輝に聞きました。
「いたい?」と、
勇輝が無言で頷きます。
「ふふっ?、男って玉を掴まれると痛いんだってね」
そう言って笑うと勇輝のお尻をパンッと叩いて
「よしっ、おそうじ終わりッ」ブリーフを一杯まで引っ張り上げました。
「こんなことされたの初めて?」千佐子が聞きます。
「うん……」
「うん、じゃなくハイって言うの」千佐子に叱られた勇輝が「……はい」と言い直しました。
(これは、俺が出る幕は無いんじゃネエかな)
「いい子に言うことをきいたから、ママや警察には黙っててあげるから、ね?」千佐子が勇輝のハーパンを広げて向きを確かめながら差し出します。
片足ずつ勇輝が足を通すと引き上げて前ボタンをかけファスナーも上げました。
まるで子供を着替えさせる母親のように……
「でもね?聞いて勇気、」勇輝に話しかけました。
「優美のおじさんはね?おばさんの事が大好きなの、好きですきで、大好きで仕方ない人なの」
勇輝の腰を両手で支えると
「もしね?勇輝がおばさんにチンチンを入れて強姦したことがおじさんにバレたら大変な事になると思うのね?わかるよね?」
勇輝が頷きました。
「たぶん、勇輝のことボッコボコに殴ると思うよ……おじさん、怒るとものすごく恐いひとだから」(おいおい、)
「だから、絶対におじさんにはバレないようにしてね?」
勇輝が頷くと「はい」と答えました。
「よしっ、ご飯にしよっか、下に行こう勇輝」
ビデオの電源が切られました。
勇輝は強姦シーンからビデオが撮されている事は知りません。
千佐子がフェラを始めるときに撮影が始まったと信じているはずです。
ところが実はもう既にチサコとガキが怪しい事をしてると疑っていた優美のおじさんは寝室にビデオを仕込んでいたのでしたぁーー、
と、言う設定になっています。
あとは勇輝を姫の言うように徹底的に脅してオモチャにするだけ、
千佐子が言うように[ナマで勇気と千佐子がやりまくる]姿を撮影もよし、勇輝がなれてきたら3Pもありかな?
期待は止めどなく……
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