千佐子の絶叫、スゴすぎる(笑
ただ、ピンクのショーツが脱がされるシーンは足をバタつかせながら実は脱がしやすくしているようにパパには見えて、そこだけは気になるところですか、
だけど、立ち上がってデニムのハーパンを下げた勇輝の見事なテントには参りました。
もちろん大きくはないけどあんなにパパも子供の時は上を向いてたのかな。
ブリーフを上に持ち上げて突っ張ってる姿は驚きでさえあります。
千佐子が我慢できないのも分かります。
恥ずかしそうに少し体を千佐子に横向きでブリーフを 下げた時など引っ掛かって、外れる際にプルんと弾んだ時なんかカメラに背中向きの千佐子が思わずピクンとのけぞった程です。(どんだけ興奮したんだか)
そのペニスを少し前屈みになって手で隠す勇輝の太ももに大きな湿布を当てて位置を丹念に決める千佐子。
「ここ?……ね、ここでいい?」擦ります。
勇輝が肩で息をしながら頷くと片ひざを付いて湿布のシールを時間をかけて剥がす千佐子の股を勇輝が見つめます。
貼るときにはとうとうしゃがんで足を開いた千佐子。
勇輝が半開きの口で苦しそうな顔をするとやっと貼り終わって仕上げに湿布の表面を擦る千佐子に不意にしゃがんで襲いかかりました。
悲鳴を上げて仰向けに倒れた千佐子のスカートの中にパンツを下げようと手をこじ入れる勇輝。
その手と下ろされかけたピンクのショーツを懸命に押さえようとする千佐子の攻防が数秒間続きました。
かん高い千佐子の悲鳴、
「なにっ!、、やだあっ!、、いやあああーーっ!、、やめてやめて、、おねがいやめてっ、、、やめなさいっ!、、いやあだあってばああ」支離滅裂に叫びながらうつ伏せになるとマットの縁を掴んで腹這いで逃げる千佐子。
その剥き出しの半ケツにされたショーツを強引に下げられると、仰向けに反転した千佐子が勇輝の腹を蹴ろうと足をパタパタします。
かえってそれで勇輝は簡単にパンツを千佐子から脱がす事になります。
見せまいと必死に性器を隠す千佐子の両手首を掴むと力任せに万歳をさせるとうつ向いて千佐子の割れ目を眺めます。
「やあああっ、見ちゃいやあだあー、、見ないでよーっ、、ゆうきっ、、やあだああっ」
暴れる千佐子の腕をさらに広げて押し付けると千佐子が横を向いて抵抗を止めます。
「痛いよお、、痛いからやめてよゆうき…………」なきはじめました。
「わかったから…………おとなしくするから、痛くしないで…………わかったから」本当に涙が流れていました。(しっかりカメラに顔を向けるんです)
「あっ、は、、、はっっ、、、はあっ、、」
おとなしくなった千佐子の太ももを抱えるように持ち上げると白いブリーフを尻の下まで下げた勇輝が千佐子の股に割って入ります。
勇輝はカメラに斜めに向かっています。
ペニスを押し当てた部分を見ながら何度も入れようと焦る勇輝。
でもあまりにもペニスが上を向いているので何度も外しヌルッと千佐子の粘液で濡れたそれがクリ袋を撫でるように滑り上がります。
たまらずに千佐子が腰を浮かせて位置を合わせたようです。
でも、そう言われたからそう見えるだけで故意にしたようには見えないかも知れません。
それくらいの動きでした。
ようやく入りました。
入った途端に 勇輝の動きが止まります。
股と股ががくっつくまで押し付けたその場所を見下ろしながら激しく小刻みに腹で息をする勇輝。
「あああー、あああー、、はあああー」涙を流して顔を両手で覆いながらなき続ける千佐子。
勇輝が腰を動かしました。
2回、3回、、4回、、
「うっ、、、はっ、、、、」
腹筋を痙攣させて射精が始まっていました。
完全な言い訳のできない中だしです。
「ばかあぁ、、、だしたらだめだよおお、、、いやあああ……」泣きながら顔を左右に振る千佐子。
終わったのにそのままピクリとも動かない勇輝。
千佐子も動かない。泣いてしゃくりあげたまま……。
これがレイプの一部始終でした。
そしてそのあと……
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