「きのう、話せなかったんだけどね……」
さっき千佐子が話し始めました。
「勇輝となんかあったの」と聞くと
「ん、……大したことじゃないけどさ、一応報告はしとかないとね」
紅茶を淹れてくれてテーブルにカップを置くと午後にエロガキと二人っきりになったときの話を始めたんです。
「で?」熱い紅茶を一口飲んで尋ねました。
「うん……あいつ、マジでヤバいかも」
「なんかされたの」ちょっと不安になってました。
「きのう、私がしたLINE覚えてる?」
「ああ、何件かまだ残ってるけど」
「ずっと勃起させてるって書いたでしょ?」
「ああ、抜いてやりてぇ。とか……」
「あいつさぁ、じゅんくん達が帰るって連絡がある少し前にトイレに行ったのね?」
「ほお、……それで?」
「一分位で出てきたんだけど、あんなにズボンを膨らませてたのが無くなってたんだよね」
「トイレで抜いたのかな」
「たぶんね」
「それで?」
「出てきたときにスッゴク臭くて、…ナマの精液の臭いだった」
「マジか、」
「みんなが戻ってくるって言ったら直ぐに帰ったんだけどその時に言われたんだ」
「なんてよ」
「ちさこちゃん、こんど俺とエチしようよって、」
「マジか、そうとう切羽つまってるんだな」
千佐子の話では次に二人っきりになったらそれが短時間でも絶対になにかをされるだろうと言うんです。
だから今のうちに色々決めておきたいんだと言います。
(つか、大したことじゃねえって話じゃねえよ)
まあ、タイムリーなので、確定はちょっと姫に相談して確認してから決めようと思ってます。
1)1回目は証拠ビデオではなく(ビデオは可能なら撮る)千佐子に誘惑させて勇輝の主導で千佐子を犯させる
2)数日後調子に乗ってどうしてもまたやりたくなった勇輝に嫌がって必死に抵抗する千佐子がレイプされる証拠ビデオを撮る
3)数日後勇輝とパパが二人っきりになりビデオを見せて脅し勇輝を奴隷化する
あとは千佐子とパパの性的玩具として扱うけど勇輝にもそれなりの快楽を教えて調教して楽しむ
ってことかな、
違ってたら教えて下さい。
千佐子には今日中にまとめると言ってあるので、
まあ、後で訂正も可能ですけどね。
姫が頼りです。
つか、姫の計画なんで宜しくお願いします。
もう最後の詰めまで来ていると千佐子が感じてるようなんです。
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