ほとんど毎日千佐子か優美に出していて、たまに沙絵ともやって、
まるで少年期に戻ったかのように精液の生産量が日増しに増えてるように思います。
人間の体って思ってる以上に順応性が高いのかも知れません。
数年前、千佐子となんか月に数回しかやらせてもらえなかった事を思えば本当に自分で驚くようです。
その間、街中の幼女を視姦しては興奮し自慰で処理をしてたんですから。
それが今は疑似ロリ妻とガチロリの優美と交互に毎日中だしできる生活、夢のようです。
どちらと もこのまま続けたいというのはいつかは無理になるのかも知れません。
でも、今はこの状態を可能な限り続けて行きたい。
そのためには千佐子の性欲と性癖を満足させていかなければダメだと思っています。
今は勇輝に狂ってる千佐子です。
男の子はいつかは覚えなければなりません。
もしも勇輝が童貞で、しかも包茎ならば出来るだけ早いうちに女を経験させて皮を剥いてあげないと先々可哀想そうな事になると思うのでそのためにも千佐子のような経験の豊富な女がそばにいた方が勇輝にとってもいいと思うんです。
今日は家には上がったけどいつパパたちが戻ってくるか不安だったみたいで勇輝はあまり大胆な行為には出なかったそうです。
優美に覗かれるまで千佐子を抱きながら千佐子を責めました。
「またあのガキに興奮したのか?、パンティー履いてるのかって?、どんなエロガキだよっ」
正常位でパンパン突きまくりながら責めます。
「また、、触られたのか?、、スカートの中に、、、手を入れさせたんだろっ、、、この、ド淫乱がっ」
「そんなこと、、してないよっ、、、そんな恥ずかしいこと、、、あぁはあああ、いいっ、、ああ、やめちゃやだあっ、、うごかしてよっ、、、もっとうごかしてよじゅんっ!」
出てしまいそうになっていて少し我慢のために動きを止めていたときに顔を上げた千佐子が和室の引き戸が閉まったのを見たんです。
勇輝という名前は二人とも万が一の事があるので言ってなかった事が幸いしました。
和室の窓の外はお隣の玄関なので声も懸命に押し殺してのセックスでしたので……
途中で止めたので何となく欲求不満状態が続いていてお風呂のあとは
今から優美、お風呂です。
今日は色々あったので優美のキツキツまんこで中だしさせてもらいます。
もしかしたら千佐子にも、
がんばります
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