パパの在宅勤務もいよいよ明日で終了です。
優美も来週から保育園ですね。
朝から優美にお口とテコキをさせて性教育でした。
パパのペニスが射精する状態を見せるためです。
射精そのものは既に色々と、味まで知ってる優美だけどその排出の瞬間の様子は見たことが無いんです。
お口でヤバいところまで興奮させてもらってから優美の手で扱いてもらいました。
片方の手のひらを皿にして受けさせました。
最初の飛沫の勢いに「あ、」思わず声をあげた優美です。
[精子]と言う名前があること、女の子がペニスを入れて精子を受けとると赤ちゃんができること、
「タネ」ではなくこれからは[精子]とちゃんと言おうね、と。
しっかりと理解したようでした。理解した証拠にこんなことを聞いたんです。
「ゆーみのおまんこにパパたくさんせーしだしてるのにー、あかちゃんどーしてできないの?」と、
優美の手を何枚もウエットティッシュを使い指の一本いっぽんまで拭きながら
「それはねぇ、優美の体がね?まだ赤ちゃんを作れる準備ができてないからなんだ」
「ゆーみがまだちいさいから?」
「そーだね」
「いつになったらあかちゃんできるの?」
「んー、女の子の体によってみんな少しずつ違うんだけどね」
「ななせおねえちゃんは?」
「あ、七瀬お姉ちゃんなら絶対に赤ちゃんできるね」
「るなおねえちゃんは?できる?」(ドキッ!)
「う、ん、たぶん、できるかな?」
話の流れで[避妊]へと展開してしまいベッドの引き出しからゴムを取ってペニスに嵌めて見せる羽目になってしまいました。
珍しそうにゴムの上からいじり回します。
顔を上げた優美が
「パパ、これつけたおちんちんをいれてみたい」と言い出しました。
それがピデオのカウントから10:00頃です。
でも射精をしてしまった直後なのでゴムに精液が溜められるほど出す自信がありませんでした。
そこで
「パパね、今精子を出しちゃったから空っぽなんだよね、溜まるまで待てるかなぁ」とお願いしました。
「どれくらいまつの?」
「んー、お昼ご飯たべてー、優美がお昼寝をしたあとかなぁ」(四時間あれば、なんとか)
「うん、わかった」承諾です。
おかしなもので、生に比べるともちろん感触は随分と鈍るのに、ゴムを着けたペニスが優美の膣に入って行く眺めは強烈な興奮を呼びおこしました。
ゆっくりのピストン10回程度が限界でした。
かなり少なくはあったけどゴムの先端に白くたまった精子を指で潰して遊びながら優美がパパを見上げて笑います。
「せーしたまったねパパ」
優美の膣は随分とペニスの侵入に慣れてきているようでした。
明日のセックスの約束もしたし、不謹慎の極みだけど本当にコロナ自粛はありがたいです。
でも、もちろん生で中だしします。
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