ゆっくりと手首を左右に回転させるとさすがに辛いらしく千佐子の手が腕を掴んで刹那がります。
捲りあげられたシャツから突き出す小さな突起でしかない白い乳房には大きさに似合わない色づいた乳首を摘まんで捻ります。
親指と中指て挟んで絞り人差し指で乳首を転がします。
手首近くまで入れられて刹那がりながらも腕を掴んだ手を放すとなんと、自分でクリトリスを二本の指に挟んで捏ね始めたんです。
すると喘ぎ声が次第に大きくなり手を膣からゆっくりと抜くとその捏ねる指がぐるぐると回転を始めました。
「お、、おお、だめっ!、やだっ、だめだめっ、、、んあああああ」叫びました。
「声がでけえよっ!聞こえんだろ(優美に)」
「あ、あ、、、ごめんなさいっ、、いれてっ、、おねがい、いれてよぉっ」目が飛んでいました。
「何が入れてよだっ!このド変態ガキがっ!」
思いっきりおまんこを平手打ちしました。
濡れているから湿ったいい音が響きます。
「このっ!、、このクサレまんこがっ!、、このドスケベ女がっ!」
「ハアッ!、、、ハアアッ!、、、あああダメっ」
三回連続のおまんこスパンキングで目を剥いた千佐子がのけぞりました。
そして「シューーッ」勢いよく一秒ほど尿を噴いたんです。
「入れてほしいか?……ん?……いれてやろうか?」耳元に囁くと焦点の合わない虚ろな目を向けて小さく二度頷きます。中指を前に突き出した形の握り拳にオイルを塗ると千佐子が一杯まで股を広げて待ちます。
左右に捻りながらゆっくりと膣に入り始めるとまた千佐子がクリトリスを捏ね始め喘ぎ顎を上げて刹那がるんです。
この激しい光景はすこし怖くなる位でした。
とんでもない女に惚れちまったのかも知れない、と。
背中が浮くほどのけぞって喘ぎます。
初めて手を入れた時に千佐子が言ってました。
「苦しみと快感の区別がなくなる」と、
全然理解ができないけど優美が目覚めるのではないかと心配になるほど呻きもがく千佐子の姿は圧巻です。
しかもビデオで見る限りどうみたって10歳前後の子供ですからたまりません。
抜くと直ぐに悲鳴をあげながら尿を噴きます。
「小便漏らすほど気持ちいいってか?、、このっ!」
まだ小便を流している股を叩きます。
すると腹筋が収縮するのか「シュッ」と音をたてて勢いよく漏らすんです。
フィストとおまんこスパンキングのセット3回目にはとうとう膀胱が空になるまでシューーー………と止められずに漏らし続けてしまいました。
慌ててタオルで押さえたけどやっぱり5枚は少なかったようです。
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