優美は興奮状態が続いたためかなかなか眠れずようやくお昼寝タイムに入りました。
姫の指導を守って無茶なことは求めず正上位で話しかけながら、優美の様子を見ながら頭やほほを撫でながらゆっくりと侵入しました。
1回目は つか、今回は抜かずに広げた膣口を慣らすつもりで動かさずにじっとして痛みがないか確認しながら少しずつ、少しずつ挿しこまみました。
半分程度入った時には開始から30分は経過していたんです。
優美の許可も得て撮影もしました。
じっとしていれば刺激がないから射精できないかと心配したけど、全然そんな事なくて……
感触から気を逸らすように頑張ったけどダメでした。
「パパ……ゆーみにいれて、きもちいい?」
そう囁かれて一気に差し込んでいる感触に集中していまい締め付けと温もりの部分から下腹部へ甘い痺れを感じてしまいました。
もう止められずあとはただ優美のほほを両手で擦りながらビクン、、、ビクンと痙攣していました。
優美の頭を抱くようにしてしばらく余韻を楽しんでいました。
でも、不思議といつものような萎えを感じずになかなか小さくならないんです。
「パパ……」優美が下から辛そうな顔で呼びました。
「ん?……痛い?」聞くと
「ん、……すこし、いたい」と
慌てて、でもゆっくりと注意深く抜きました。
抜けるとき「プチュ」と音がしたのは空気が入ってたんですかね、パパにはわからないけど、静かに閉じていく膣穴を眺めて視覚でも余韻を楽しませてくれました。
でも、怖いことごがあったんです。
少し、いや、猛烈に慌てました。
パパの精液が膣口の収縮と同時に押し出されるかのように流れ出てきたんですけど、ティッシュで拭ったらピンク色なんです!
(出血したっ!)
いままでの快感の余韻などどこかに吹き飛んでしまいました。
「優美、痛いか?」聞くと
「んー、すこし、」と答えました。
でも、何度か流れ出る精液を拭き取っているうちに出血は収まったようでティッシュに赤いものは付かなくなりひと安心でした。
これが朝の9時頃の事です。
もちろん事前に丁寧に優美の体を愛撫して優美の心も体も準備をさせた後に始めたつもりです。
約束通りに優美が囁いてくれました。
「パパのオチンチン、ゆーみにいれて」と
「なんで入れて欲しいの?」と聞くと
「きもちよくしてほしいから……」約束通りに言ってくれました。
「そっか、……じゃあパパとふたりで頑張ろうね」
「ん、」微笑んで頷いてくれたんです。
出血の痕跡にパパのパニック状態が収まると痛いだけで終わらせないようにと優美をまた抱きました。
脇の下からおへそ、背中、腰もお尻も太もも、足の指先まで愛撫をしてあげているとお腹を大きく上下させながら荒い息で切なく言ったんです。
「ぱ、ぱ、……、、おまたがいい、、パパぁ」
この音声は最高の宝物ににると思いました。
繰り返し聞いています。
両足の太ももを持ち上げて開くと侵入の痕跡からピンクに充血した膣口は優美の流すジュースで濡れ光っていました。
ビデオカメラは横に置いて撮影はもうしませんでした。
ただ懸命に優美を楽しませることだけ考えてクンニを続けていました。
優美の小さな指がパパの髪を鷲掴みにしてオーガズムの予兆を知らせます。
肛門からクリ袋まで舌先を尖らせて素早く何度も往復していると顔を太ももで締め付けました。
優美の絶頂のサインです。
このあとはクリトリスだけを舌先で転がしプルプルと震わせるように刺激をしてあげるんです。
パパの顔を締め付ける優美の股に更に力がはいると
「ぱぱっ、ぱぱ、、ぱぱ、いくっ、、いく、うっ」
今日はもう侵入はしません。
姫が言うとおり、時間をかけてゆっくりと教えるつもりです。
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