優美はね知っていたんです。
何のためにパパが自分にこれを着せて、何のためにテレビでYouTube動画を見せているのか。わずかあの年齢で全部理解していました。
ビデオカメラを顔に向けられながらパパのオチンチンを舐め、咥えさせられる事の異常性とタブーも、自分が子供故に絶対の秘密の行為なんだという事もです。
全部理解していたと思います。
優美にとってはパパの指示に従うことは新しいドキドキとワクワクo(^o^)oに満ちていたんです。
彼女にとってパパとのエッチな行為はそういうものなんだと思います。
また、そうであってほしいと願って調教していますから……
優美の後頭部を引き寄せながら腰を突き出しました。
そんな時、パパがこのあとどんな状況になるのかを知っている優美は指示をしなくてもキュッ、キュッと吸いはじめてくれていました。
「ぱぱぁ、もう出るのね?」と言うような上目を向けます。
「出るよ」と言うように頷きました。
互いに無言でした。
カメラのディスプレイを確認しながら優美に吸われる痺れが亀頭から下っ腹へ走り、細い管を無理やり押し広げてやってくる、期待に満ちた快感を感じていました。
自分でも恐ろしい指示を優美にしています。
「ゆ、うみ、飲まないでね、、、お口にためておいてね」と、
優美が「?」不思議そうな目をしたけれど小さく頷きます。
「ああいいっ、、、おお、でるよっ、、あー、パパきもちいいよ、、、飲んじゃだめだからね、、、おお、お……、、んんー、、きもちいいよゆうみ……」
腰をびくとと「プチュ」と音を立てて優美の小さな口から抜けました。
優美の濡れた下唇を親指で下げ
「開けて」
驚いたことに優美はこの意味をわかっていました。
パパの持ったカメラに目をやるとレンズとパパの目を交互に泳がせながら口を大きく開けました。
(ゆーみのおくちにたまってるタネうつしたいんだ)
と、
舌を使って白く泡立った精液を押し出すようにしてカメラに向かい大きく口を開けてくれるんです。
優美はエロの天才児でした。
残液を左手で扱き出すと優美の下唇に塗りつけました。
「出す?」と聞くと口を開けたまま「うん」と頷いたのでボックスティッシュから3枚抜き出してアゴの下に宛がうと一旦口を閉じてアヒル口で吐き出します。
純白のティッシュの上にやや薄く黄色にも見える精液と優美の唾液で泡立ちながらトロトロと溜まる様を震える手で写します。
カメラ目線をくれる優美に「ペッして、ぜんぶ、ペッペッてして」
うつ向きながら優美が言われた通りに何度も吐き出します。
ティッシュを丸めてベッドのヘッドに置いて新しいティッシュで優美の口を拭いました。
「パパぁ?、これどうするの?」とカメラを人差し指で押しながら尋ねます。
「んん?、んー、後でねこっそりパパがひとりで見て楽しむの」と言うと両手を口に当てて優美がクスクスと笑います。
「パパあー、ゆーみはずかしイッ」大して嫌がる風でもないように恥ずかしがりました。
「ね、今、優美と二人で見てみる?」と提案すると
「くふふふ、うんっ、みるー」
キャミレの優美を抱きながら46の4Kテレビの大画面で再生して見せました。
「ゆーみのおくちー、タネがいっぱいだねパパ」
「うん、気持ちよかったから沢山出ちゃったね」
「そんなにゆーみのきもちよかったの?」自慢気に小首を傾げて上目で見上げました。
「よかったよお、サイッコーによかった」
「ママもする?」
「んー、たまにね」
「ゆーみとママとどっちがきもちよかった?」(来ましたね、どっちが攻撃)
「ママには絶対に内緒にしてくれると約束する?」「うん、いーよ?」答えはわかってるんです。
「優美のほうが100倍きもちよかったあっ」
優美が首に飛び付くように抱きついて
「やっぱり!そうだとおもったー」
決して他人に見せることはできないけれど、いつか優美とこうして二人で鑑賞できたらどんなに楽しいだろうか、と。
そんなお宝ビデオです。
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