「きょうもゆーみひめがいいの?」
ママを玄関で見送りドアが閉まったあと直ぐに振り向いた優美が早速エッチの誘惑です。
お姫様ダッコをして唇にキスをして甘いミルクのような優美の体臭を思いっきり吸い込むと
「はい、姫」と言うと
「パパ、まだ姫じゃないよ?」笑いました。
もう一度そのプックリと濡れた様に輝く小さな赤い唇を吸うと
「だって、もうこんなに可愛くなってるでしょ?」と言うと首に顔をくっつけるほど抱きつきながら
「だってママがおけしょーするってゆーんだもん」
そう、早起きした優美に朝からしっかりと気合いの入った化粧を千佐子がしていったんです。
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