おはようございます、息子は頑張っていました、2回も私の中で見事に射精しました。いつものように湯船に浸かりながら触り合いペニスの皮をめくって綺麗にし、私は股を開いて洗ってもらいました。部屋に戻ると二人で舐め合っていました。いつもは息子が気の済むまで舐めて、最後は私が手や口で射精させて終わるのですが、息子が私の足を広げて入れようとしたのです。私は息子に約束をしてもらいました、セックスをするといつもの違う姿に戸惑うかもしれない、つまり乱れる姿を息子に見せることになる為、息子がこんな私を親として見てくれるか心配でした。最初は息子も何を言っているか理解をしていなかったのですが意味が分かり始め息子は、「気にしていないよ僕、もしお母さんがそうなるように頑張ってみるよ」と息子は逆に私をセックスで気持ちよくできるか心配をしていました。ペニスと皮が切れても痛がらず頑張る息子を受け入れました。足を広げて息子はペニスを当ててきました、そっと息子の腰を私は手で手前に持って行き息子が入ってきました、久々に広がる膣穴に体が熱くなりました。息子は入れた瞬間に腰を激しく動かしてすぐに射精していました。私がこれからという時に、でも初めてのセックスで仕方がありません。荒い息使いに息子としては大変な労力だったのかもしれません、1分も持たないまま終わっていましたが動物の本能なのか子孫を残すためなのか射精の後もグイグイ腰を動かして精子を奥まで入れようとしていました。そして息子はすぐに終わってしまって謝っていました。私は繋がったまま抱きしめて褒めました。すると私の中でペニスがビクビクと動き出して、息子がまた「お母さん、もう一回頑張ってみよ」と腰を動かし始めました。今度は中々射精するまで私を悦ばせました、激しく2度目の射精をするためにピストンは続き私も息子に合わせ恥ずかしながら快感を味わいました。必死に腰を動かしている息子はもう子供ではなく立派な大人でした。2回目が終わった時は何故か涙が込み上げてきました。息子も私の姿に「母さん、エッチだったよもっと見てみたいからまたセックスをしていいでしょ?」と言われ私は恥ずかしかったのですが全てをさらけ出したので「もっと頑張ってくれたらお母さん嬉しいなぁ」私はこのセックスで息子にいろんな体位で入れて欲しい体になっていた。息子はまだ寝ていますが求められたら受け入れたいと思います。
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