日本も、昔はハリウッド映画ばかりじゃなくて世界中の映画を安くみれていました。
フランス映画でも母子相姦のコミカルな映画が色々あるぐらい、普通にありふれた世界なのかなと思ったりします。問題なのは、日本的な気持ちのありかたなんでしょうね。
名匠ルイ・マルの佳作にも母親とセックスする息子の誇らしい話がありました。
作品の上映を禁止するとフランス映倫委員会が警告までしましたが、映画は世界的な大ヒットになったものです。
ただ母親が女になることは、男親についての関係も微妙なものになるんでしょうね。
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