『和恵さん、何てことを言うだ…あんたって人は……もう可愛くてたまらん…もっと、あんたを見たい!…和恵さん、その真っ黒な茂みに隠れてる和恵の厭らしいおまんこの奥の奥まで、しっかりと見せておくれ…あっ、あんたのお尻の穴も、よーく見せてもらうからね。和恵さん、さぁ、ベッド上にあがりなさい…』
「お義父さん、ベッドの上で私、どうすれば?」
『あんたは、私の言う通りにすればいい。痛いことや怖いこと、変なことは、絶対にしないから、安心しなさい。あんたの身体は、大切に扱うから…さぁ、お尻の穴から、見せておくれ。ここに四つん這えになって、お尻を私の方へ、しっかりと突き出しなさい。』
義父に言われるがまま、ベッドの上で、義父に向かって、お尻を突き出す私。
義父の手が、私のお尻をゆっくり優しく、触っています。なんとも言えない微妙な感触が、私の気持ちを、激しく昂らせるの…
義父の手のひらや指の動きに合わせて、自然に身体が反応するの…恥ずかしいから、声が出そうになるのを、必死に堪えた…義父の指が、お尻の割れ目を優しく這うの…腰が勝手にピクンピクンと反応するの…
もうダメ、我慢出来ずに私、義父の指の動きに合わせて、大きな声で悶えたの…
義父の手が、お尻の割れ目を、大きく拡げた…
お尻の穴に、義父の視線が、突き刺さってくるのを感じた私…
ぃゃだ…すっごく恥ずかしい…お尻の穴を義父に見られてる…義父の乱れた息が、お尻の穴に吹きかかってきた…えっ、なに?なに?ぃゃだぁ~~お尻の穴を、義父が舐めてる…逃げようとしたけど、お尻は、義父が後ろから、しっかりと抱き抱えて離さない…
ゃめて、お願い…
でも、でも、初めての感覚…なんだか、とても気持ちよくて私…舐めて、もっと、いっぱい…
『和恵は、ケツの穴も敏感だね。いい女だ。和恵のこと、もっともっと知りたくなった。さぁ、おまんこ見せてもらおうかな。今度は、ここに、腰掛けなさい』
ベッドテーブルの上に座らされた私、脚を大きく開くように言われ、義父の顔のすぐ前で、深い茂みの全容を露にさせる私。
『和恵の陰毛は、本当に剛毛だな。大丈夫、私は、毛深い陰毛が大好きだ。こうやって、指で掻き分けると、ほら、おまんこが、厭らしい姿を、見せてくれるんだよ。和恵、もう陰毛まで濡れてピカピカ光ってるじゃないか。旨そうなおまんこだ。ケツの穴まで流れくらい濡れてるじゃないか。こんな綺麗で、厭らしいおまんこは、見たことがない。こんないい女を抱いてる息子が羨ましい…』
義父が、私のおまんこを、指で拡げて、中まで見てる…見られてるだけで私、気が変になりそうなくらい感じるの…
クリトリスに尿道口、膣口も膣の中、私の全てを、しっかりと見て!
義父が、指と舌で、私のおまんこを、隅々まで愛撫してる…
こんな気持ちのいい愛撫、初めてなの。
私、義父の虜になりそう………
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