2日目の出来事を投稿させて戴きます。
その日の夜、息子に「今日も一緒に入ろうよ」とお風呂に誘われました。私はどうせ今日も抜いて欲しいんでしょ?などと思っていましたが、断わる理由が無いので一緒に入る事にしました。
息子の背中を洗い終えると、息子がくるりと体を私の方へ向けました。カチカチになったアソコを私に見せ付けている様でした。私がアソコに手を掛け様とすると
「今日は、僕が背中流すから」と言って私を反対に向かせました。最初は、普通に洗っていたのですが段々とタオルが乳房に触れる様になり、大胆に素手で揉む様に洗い始めました。
私も抵抗はしません。
インターネットで得た知識か、ぎこちないですが手付きがいやらしくなり、乳首まで摘まむのです。
私も息が荒くなり、不覚にも声を出してしまいました。息子は、それを察してか背中に硬いアソコを擦り付けながら、激しく揉み始めました。
私は体をみて欲しくて、息子と向かい合わせになります
息子のアソコを見ると、以前、朝見た時よりも一回り大きく、赤く充血している様でした。胸を凝視しながら一生懸命揉む息子に問いかけます。
「○○経験あるの?」
「えっ?!何で?経験ないよ」
「初めてじゃ無い様な手付きだなぁ~と思って」
「そっ…そうかな?」息子はなんだか誇らしげでした。
私は息子に「じゃあ、ここもまだ?」自分の股間をさしながら聞きました。
「うんっ…まだだよ、見せてくれるの?」
「うんっ…私ので良かったら…」
「うんっ見てみたい」私は床に座ると、浴槽に背を付き膝を持ち上げる様に左右に開きました。
見ただけで水意外の液体で濡れていると解ったと思います。息子は、私の膝を掴むと息が掛かる程の近さまで顔を埋め、観察し始めました。旦那にもこんな近さでじっくり見られた事ないのに…息子に見せてるなんて、はたから見たら凄い光景だったと思います。
息子に「ここは何?」などと色々聞かれると思っていたのですが、ネットで得た知識か、左右に開き、クリトリスの皮を剥き、愛撫を始めました。
クリトリスを押し込み、押し上げ、弾き、指の腹で撫でられました。体をピクリとさせた私に気付き、執拗に強く弄る息子に「そこばっかりダメだよ?そこは優しくしなきゃ…」でも息子は聞く耳持たず、クリトリスを弄りながら、もう片方の手で指を一本、二本と何度も出し入れ、クリトリスが一番弱い私は、軽くイッてしまいました。
「お母さん…入れて良い?」
「えっ?!」
「ここに入れれば良いんでしょ?」今にも挿入しそうな息子に「それはダメよ…ゴメンね?そう言うつもりじゃ無いの」
「えっ?何で?こんなになってるじゃん」
「ゴメンね?それだけはダメだから…」
力尽くで入れようとする息子の股間に顔を埋めました。
すると、力が抜けた様に息子は静かに…
旦那のは抵抗があって一度ちょこっと舐めたっきり、でも息子のは何の抵抗も無く、いつ迄でも咥えて居られそう…
程なくして息子は果て、青臭い液体が、咳込む程口の中へ。
まだ、せがむ息子から逃げる様に風呂場を出ました。
何はあげるつもりですが、直ぐにあげるのは何だかいけない様な気がしたのでこの時はお預けにしました。
性教育のつもりでしたが、知識がある事にビックリしました。今は、ネットで何でも見れますもんね?
その時の状況を細かく再現するとついつい長文になってしまって、失礼しました。
書き込みをしていると、その時の事を思い出しついつい手が伸びちゃいます。
両手が塞がる時があるので中々文が進みません。
この日は、続きがあるのですが何だか疲れ?(オナニー)たので今日はこの辺で失礼します。
見て下さった方ありがとうございました。
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