2月上旬に夕方から夜まで、変態徘徊させて頂いた時のことを記します。
装着物は、
胸包帯縛り、肉穴きゅうり挿入固定、タイトスカート、ブーツ、コート
徘徊先は、
K県Y市T駅周辺
でした。
安い包帯を無駄にぶよぶよと膨らんだ乳房に巻き付けて絞り出し、首に巻き付けて、吊り上げました。
雌穴には、大きくてゴツゴツしたきゅうりを入るところまで挿入し、飛び出たきゅうりを、右太股に赤のビニールテープで巻き付けて固定しました。
きゅうりが見えない程度の膝上のタイトスカートを履かせて頂きました。
出掛ける前から既に、雌穴はドロドロに汚れていました。
暗くて寒くて孤独でした。
誰とも話さずに街を徘徊するのはとても惨めで辛くて怖いですが、そうやって初めて体が生きていることを実感する変態です。
変態徘徊することにより、周囲の方に不快な思いをさせてしまい申し訳ありません。
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