木村拓哉はまだジャニーズジュニア的立場だったころ
先輩のバックで踊ったり輝かしい先輩の背中を見て
いつかは俺も・・・期待に胸膨らませてたあの時代に
光ゲンジのセンター諸星和己と付き合ってる工藤静香
は言うたら若頭の姐さん手の届かない存在それでも
憧れる存在いろいろ目にかけてくれていた「頑張ってる?」
「大丈夫?寒くない?」とてもやさしくしてくれる
姐さんに恋い焦がれて・・・それが若頭との関係が
ギクシャクしていき破局になった時傷心な姐さんに
俺じゃダメですか?とアプローチしたのが拓哉の方
だった若頭の姉さんをものにできたのだから当人は
嬉しかったのだろう・・・他人は何で工藤静香
なんかと…と思うだろうが
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