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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 11:35:13    (v8sA0Pd2)
『勇輝のをもうもらったから、今帰したから大丈夫、そっちはどう?楽しんでる?』

千佐子からほぼ冷やかしのLINE。
『もらったって、どっちで?』負けずにやり返すと
『さあね、今夜のお楽しみのひとつにしとけば』

んー、確かに[穴埋め]の約束をしたからなぁ

あ、ひかるのパンツにはたぶん着いてないと思うけど、今はわからないです。
まさかひかるに聞くわけにもいかないし
553
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 12:31:55    (XOuG32Va)
公園に併設されたショップのレストラン、つか食堂

千佐子からです。
『ディナーは五時半の予約だから遅れないでね』

少し早いけどあの時点でもう予約がいっぱいでそれが一番遅い時間だったようです。
店も人数の関係で大テーブル席を考えてくれたみたいなので。
午後、適当にここを引き上げたらいつもの養魚場に行って人気の金魚掬いでもやってからギリギリで帰るつもりです。
何なら直接パスタ屋で待ち合わせぐらいに帰ろうかと、
和輝の友達との約束はキャンセルしてきてるので急ぐ必要もないし和輝も恋や巨大な雷魚を見たいと楽しみにしてますから。

お隣のママが帰ってきたそうです。
554
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 14:55:54    (XOuG32Va)
突然の物凄い雨の中、車で移動して養魚場へ

もう数分遅かったら全員ずぶ濡れになるところでした。
移動中、後部座席でひかるお姉ちゃんに寄りかかって優美が眠ってしまいました。
振り返るとニッコリとひかるが笑って
「ねむっちゃた」そう言うと優美の頭をそっと撫でました。
「うん、ひかるも疲れてるのにごめんね」と言うと
「あ、いまヒカル、って言ったぁ」嬉しそうに笑いました。
その時思ったんです
この子、本当はいつも淋しいんだと……
パパが殆ど家に居なくて、こんな風に遊んでももらえなくて、

本当にいい子です。
こんな可愛くて、優しくて、賢い幼い娘をほったらかして……

これからとうとう金魚掬いです。
スマホ動画撮ります。
特等席、ひかるの正面を確保しまーす。

ポイを全員に同じ数を数えながら手渡す時
「はい、和輝くん、……はい優美、……はいひかるちゃん」と言うと「ありがとう」と受け取ったひかるが照れ笑いをしながら小さな声で
「ヒカルでいいよ」クスッと笑いました。
その笑顔の色っぽさにドキドキしてしまいました。
朝に千佐子が何気なく言った
「あの子、じゅんくんを誘ってない?」
そんな言葉を思い出していました。

さ、始まるみたい

555
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 16:16:32    (XOuG32Va)
かなり引っ張ったんだけどもう無理かな

ひかるのスマホにママから電話があってもう帰るようにと言われたようです。
千佐子からもLINEで
『もういいんじゃない?間に合わなくやるよ』と、
今から出れば……まあ、もう一度コンビニでジュースでも買えばパスタ屋さん直行くらいかな。
556
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 17:02:35    (XOuG32Va)
直行するからと千佐子に連絡をしました。
たぶん15分くらいで到着します。
557
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 19:07:18    (XOuG32Va)
ひかるの着替え一式を奥様が持ってきました。

千佐子には奥さまの応対をリビングでさせてる間にドレッサーの下にカメラを仕込みました。
パパの部屋から簡易ベッドをあとで優美の部屋に運べばひかるのホームステイは完璧です。

もうすぐ撮影は開始です。



558
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 20:40:15    (XOuG32Va)
勇輝とたっぷりと満足するまで遊んだのか千佐子はご機嫌です。

パスタ屋の勇輝は殆ど話さず下を向いたままでした。千佐子とは目も会わせなかった、

いま千佐子が例のものをジッパーに入れて手渡してくれました。
朝は淡い水色って言ったけどアスレチックでよく見たら水色に小さな白のドット柄でした。
それと今気がついた、腰ゴムの両側に青の小さなリボンが

またあとで
559
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/12 09:01:26    (m9.lxss6)
ごめんね、トラブルではないです。

ちょっとバタバタで書いてる時間がなくて、
今日もこれから出掛ける事になってしまいました。

そういえば、ひかるの素敵なすてきな下着は洗濯されてしまいました。

「しかたねえよな」と名残惜しそうに千佐子に手渡すと
「そんな顔しないの、また手にいれてあげるから……たくそん楽しんだでしょ?」 慰められてしまいました。

昨夜はパンツだけじゃなくひかるの着ていた全て、ソックスまで千佐子が身につけてくれて、
疑似ひかるとやりました。
臭いが飛ばないようにとジプロックに入ったパンツ、ジッパーを開けて鼻を突っ込み臭いを楽しみました。
千佐子の前でです。
千佐子がパパのものを舐めて、咥えてくれます。
片手で千佐子のその頭を撫でながら……
ジプロックから取り出すと裏返しにクロッチの見事な……それは見事な恐ろしく汚く強烈に香る尿染みに鼻を押し当てて、少しだけ塩味のする甘い幼女の獣臭を嗅ぎ続けました。
そして舐めてしゃぶりながら千佐子の口の中に吠えながら射精しました。
途中で千佐子が口をはなすとパパに囁きます。
「出るんでしょ?……ひかるって、でるときに言ってもいいんだからね?」 魔女に促されて

「ひ、かるぅっ……ひかるっ、、ひかる、でるっ」


560
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/12 23:02:33    (m9.lxss6)
久しぶりの長距離運転で疲れました。

千佐子の協力(?)へのご褒美旅行です。
まあ、千佐子もそのぶん勇輝と相当に楽しんだようだから、
土曜の夜はひかるの洗濯前の全てを身につけてくれて遊ばせてくれたので、以前から行きたいと言っていた店へ連れていってきました。と、言っても千佐子は体に見合った程度の量しか食べないので量より質の店です。優美ももちろんね。

帰りの車の中で優美は疲れてすっかり眠ってしまいました。
その中で千彩子から驚くような話が聞けました。
エロ話ではありません。

勇輝と和輝はお隣の奥さまの連れ子なんだそうです。
つまり、再婚してるんですね。

「そっか、じゃあヒカルだけが……ん?、でもさ、子供達みんな[輝]くって字がついてるじゃね?」
と疑問を投げかけると
「そう、それが偶然で、たまたま出会いの場で子供の名前に輝きの字がついてるってことから親しくなったみたい」
「偶然?……そんな事あるんだ」本当に驚きました。

その時は既に奥様は前の旦那とは離婚していて今の旦那は前奥さまが重度のパチンコ依存症とアル中で離婚、ひかるは旦那が育てる事になったらしいとの事でした。
ただ、旦那はひかるにも愛情を持てない、もちろん和輝と勇輝にもです。
基本的に子供が嫌いな男のようだと……
ならばなぜ、
「ひかるの面倒をみてくれる女が欲しかったんじゃない?」千佐子がさらりといい放ちました。

勇輝への異常な溺愛ぶりに対してどことなくひかるへの気遣いがないのは、そしてひかるのあのママに対する普通とは思えないほどの気遣いはその辺りから始まってるわけなんだね。
そりゃあブルマも履かせねえわけだ……

ついでに旦那は仕事と言いながら他の女と遊んでるようだと言います。

だから今回のリフォーム騒ぎも千佐子が言うには「ひかるを守る」と言うのは建前で実は勇輝をひかるに近づけさせないためではないかと言うんです。

つまり、姫の言うとおりかも知れないんです。
奥様はひかるが勇輝を誘ったと考えてる可能性があるんです。

ひかるを見ている限り、パパにはそうは思えないんですけどね……

なんだかひかるが異常に可哀想になってしまいました。
あのひかるの一言が思い出されて仕方がないんです。

「ひかるでいいよ」
つい車の中で「ひかる」と呼び捨てにしてしまったパパが次に気をつけて「ひかるちゃん」と呼んだ時に呼び捨てにしてくれていいと言った一言です。

ママにも、実のパパにさえ愛されない寂しさ、これはもう虐待じゃねえのか、

優美の事をあんなにかわいがってくれる優しく可愛いとてもいい子なのに、

世の中はわからないことだらけです。


561
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/13 06:37:15    (jLI78GWe)
そんなお隣の事情など大きな問題ではないけど……

勇輝と千佐子の土曜日の密会はベッドからビデオが始まります。

いつものように階段の踊り場にある出窓にリモコンを置いていて勇輝を先に行かせた千佐子が起動させてるようです。

寝室のドアがあいて勇輝が千佐子を振り向きながら入ってきます。
ベッドの縁にカメラに向かって二人ならんで腰かけると千佐子が勇輝に言います。
「すぐしたい?」
勇輝がチラッと千佐子を見ると無言で頷きました。
「ん、そっか、いいよ」千佐子が肩出しの黒のシャツの裾を両手で交差させながら持ち上げます。
小さな千佐子のおっぱいが露出すると勇輝が胸を見つめます。
「なあに?……小さいなあって?」千佐子が勇輝があまりにも真剣に自分の胸を見つめているので笑いながら言います。
「あ、……いえ、……かわいいです」集音のいいこのビデオでもようやく入るほどの小さな声で勇輝が目を伏せて答えました。
「触ってみれば?」千佐子の声が興奮で震えています。
「いいの?」勇輝が千佐子に聞くと千佐子が無言で微笑みながら頷き返しました。
勇輝の手がゆっくりと伸びます。
カメラに向かって左に千佐子が、右に勇輝が座ってカメラに正面です。
まだ千佐子は上半身だけハダカの状態でブラははじめから着けていません。
勇輝が屈んで千佐子の子供のような乳房を覗きながら日焼けした手で隠すように押さえます。
「もんで……」千佐子が指示をすると勇輝がお椀のように被せた手をゆっくりと回転させ始めると千佐子が勇輝の顔を見つめます。
「おくちで吸って」千佐子にまた促されて勇輝が上半身をひねって千佐子の胸に顔を被せました。
千佐子が勇輝の肩をおして、二人はベッドの上に倒れ込みました。

「ゆうき……おばさんを……脱がして」千佐子が勇輝の手を撮って白のショートパンツに導きます。
起き上がり正座した勇輝が慌てた手つきで千佐子の前ボタンを懸命に外すと千佐子がお尻を少しだけ持ち上げて脱がすのを助けます。
ショーツは黒のビキニです。マイクロショートからこれを覗かせられてリビングで挑発されたらたまったもんじゃなかった筈です。

そのショーツに手をかけた勇輝の手を押さえると千佐子が焦らします。
「まぁだ、…おばさんだけはずいでしょ?…勇輝も脱いで」
おあずけを食らって勇輝が焦りながらシャツを、ハーパンを、そして白のブリーフを下ろしました。
「あはははっ、すごおーい、ビンビンだね勇輝」千佐子が勇輝の天を向いて反り返った包茎のペニスを見て笑います。
「いいよ、脱がして」
自分でお尻の方から少しだけショーツを下げると勇輝を促しました。
勇輝が千佐子の黒いパンティを引きずり下ろすと足首から抜き取り二人は完全な裸になりました。

千佐子の焦らしはここから始まりです。
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