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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 00:06:45    (4qYeasYE)
「今日だけだからね」

千佐子から嬉しい提案でした。

「お風呂前のちさことしたい?」と、
全く興奮が冷めてない千佐子がいつもなら嫌がる洗う前のオマンコでやらせてくれると言うんです。
思わず抱き締めて体を持ち上げると
「もおー、そんな?……今日だけだからね」と笑いました。
まだ勇輝とやったときのままの格好でした。
ほんのりと香水の香りもしています。
「意外にいいもんだな」と言うと小首を傾げて
「なに?」と不思議そうな青で聞きます。
「いや、香水、つけたろ」体を下ろすと
「ばか、いちおーまだ女ですし、……ロリお君のクセに……でもまあ~今時はやつらもつけてるか」


久しぶりにお姫様ダッコで階段を上りました。
期待に潤んだ目でパパを見つめ続ける千佐子をベッドまで運びました。
枕元にはビデオカメラ……

そんなわけで今夜は10時には……
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投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 06:37:31    (4qYeasYE)
ビデオです……

「正直に話してくれてありがとうゆうき……」千佐子が勇輝の肩に頭をもたれかけます。
「おばさん、全部わかったらスッキリしちゃった」
勇輝の手を取ると自分の太ももの間に入れさせました。
「話してくれたごほうび、……ね?、いいよね?」
千佐子が勇輝を挟んで反対側のパパに同意を求めました。
「ああ、約束だからな……勇輝おばさんが触らせてくれるってさ……」
勇輝がパパをチラッと見たあと千佐子を見ます。
千佐子が微笑んで頷くと
「いいよ?…ゆうきが触りたいとこ、触ってもいいんだよ?」
そう言うと掴んだ勇輝の手を更にスカートの中へと……

勇輝の股間はズボンを持ち上げていました。
そしてそれを見たパパの物も同じように勃起をしてしまっています。
勇輝が必死に千佐子の股の間に入れた手を動かして千佐子の性器を探ります。

パパが勇輝の股間に手を伸ばして……ズボンの上から掴みました。
パパのその手と顔を勇輝が交互に見ます。
千佐子がパパの行為を見ると勇輝に話しかけました。
「ゆうき、ね、おじさんが、、おじさんも勇輝がかわいいんだって、、、させてあげて、、ねっ?」
千佐子がソファーから立ち上がります。
黒いミニスカートに手を入れて淡いピンクのショーツをスルスルと脱ぐと片足をソファーに乗せてスカートを捲りました。
ビデオからは千佐子は後ろ向きで小さなお尻が写っています。
「おばさんの、好きなんでしょ?……ツルツルだよ?」
パパの手が勇輝のズボンの前ボタンを外しファスナーを下げパンツを引き下ろすと固く勃起した勇輝の包茎チンポを取り出しました。
千佐子がそれを見ると勇輝の意識を自分に集中させます。
「ほら、ちさこの、広げてみれば?……みたかったでしょ?……がまんなんか要らないんだよ?」
勇輝が千佐子の股に手を伸ばしました。
パパの手は勇輝のぺニスを指で摘まみ擦り会わせるように亀頭部分をグニグニと揉みます。
「あ、あ、、、」小さく呻くと勇輝の手がパパのその手を上から掴みました。
次の瞬間、勇輝の包茎の皮の先から白い精子がトロトロとあふれでてパパの指を濡らしました。
大きく根本から先っぽへと数回扱き上げるとその度にトロリ……トロリ、流れ出します。
包茎の皮を剥いてあげていないので飛ばすことができずに流れ出ていました。
千佐子の陰になってる勇輝の表情はビデオには写っていません。
パパが扱くたびに太ももをピクッ、、ピクッと痙攣させる勇輝の頭を千佐子が愛しそうに撫でます。
「おじさんに出してもらっちゃったね、……きもちよかったねぇゆうき……」
パパが立ち上がってビデオカメラに近づいて来るとウエットティッシュの包みを持ってまたソファーに座ります。
コロナウイルスの影響でケースから引き出すタイプの物はてに入らないのでビニールパックのものです。
勇輝の搾り流した精液を拭い取ります。
千佐子が勇輝の前に膝をついて勇輝の顔を見上げると
「勇輝の、スッゴクいい臭いするんだね……こんなの嗅がされたらママだってやりたくなっちゃうの当たり前だよ」
勇輝が紅潮させた顔で千佐子を見下ろすと
「いいにおい?」と囁きました。
「うん、いいにおいだよ?……ゆうきのエッチなにおい、ふふっ?」
千佐子が顔を勇輝の股間に埋めたのでパパは拭き取る手をどかしました。
そしてまた立ち上がるとカメラに近づき、カメラが大きく揺れると千佐子が舐める勇輝のぺニスを撮し出します。
レロレロと亀頭部分を舐めたかと思えば先っぽの余った皮に歯を剥き出すような顔で噛みついてはすっぽりと含みます。
頭を前後に大きく揺すりながら千佐子の唾液でヌメヌメとひかるぺニスを小さな口から出し入れします。
勇輝がカメラを気にして目線を時折くれます。
千佐子の指がとうとう勇輝の皮を押し下げるようにして亀頭を露出させてしまいました。
少しだけ眺めると勇輝の顔を上目遣いで睨み上げながら……ベロリ、とぺニスの裏側を舐めあげました。
途端に勇輝の太ももがビクンと閉じます。
千佐子が嬉しそうに笑うと更に何度もゆっくりと舐めあげました。
勇輝のお腹が大きく上下して苦しそうに荒い呼吸を始めます。
そして……また猛烈に固く伸ばすとピクン、ピクンと脈打たせはじめたんです。
吸い付いてプチュッと音を立てて抜いた千佐子がカメラを見ながら
「すごい……もう立っちゃった」クスクスと笑いました。
514
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 07:59:34    (4qYeasYE)
「ゆうきぃ、おばさんたちのベッドにいこ」

千佐子が勇輝の両手をとって立ち上がりました。
後ろ向きで後ずさるように千佐子が勇輝の顔を見つめながらリビングから出てい来ます。
画面は揺れながら二人を追いかけるように階段を上ります。

千佐子が2階から降りるときには既につけられていたエアコンで寝室の中は乾燥して冷やされていました。

ベッドのマットに仰向けになるように指示された勇輝が素直に寝ると千佐子が服を脱ぎ始めました。
勇輝がその千佐子のストリップショーをじっと見つめます。
完全な全裸になるとカメラに向かって「フン」と鼻にシワを寄せて笑うと腰に両手を当ててボーズをとった後、しゃがんで勇輝のズボンと白のブリーフを引き下ろして脱がせました。
それらを丁寧に畳むとベッドの枕元に重ねて置きます。
勇輝の青いシャツを捲り上げると勇輝が万歳をして脱がすのを助け、それもきれいに畳んでズボンの上に置いて二人は完全な全裸になりました。
勇輝の肘をついて半分起こした上体を押し倒しまた寝かせると勇輝に囁きました。
「ねえ?ゆうきー、おばさんねお願いがあるの」と
「……え、」勇輝が千佐子の顔を見ます。
「女のあそこ、舐めたことある?」千佐子が聞くと
「あ、……ないです」と小さく答えました。
「でもさ、大人はみんなお互いのを舐めるって知ってるんだよね?……前に知ってるって言ったもんね」
千佐子の手が勇輝の乳首を指先で撫でると次第にお腹へと這わせます。
「あ、、はい、、」勇輝がその手の行き先に期待をして目を閉じました。
相変わらず下腹部を叩きそうに反り返ったペニスは驚くほど大きくピクン、ピクンと跳ね上がり続けています。
とうとうそれをなだめるように千佐子の手が掴むと手首をクネクネと回転させます。
「おばさんのも、……してもらっていいかなぁ」
甘えた鼻声で囁くと
「あ、、はい、、」勇輝が答えると千佐子がカメラに目線をくれてニヤリと笑います。
勇輝の顔を跨いで勇輝の胸に両手をつくとゆっくりとしゃがみました。
膝をつかないウンコしゃがみです。
もうデロデロに濡れて光っているその部分を長いツインテールを垂らしながら覗きこむように勇輝の口に近づけます。
興奮で震える声で千佐子が指示を出します。
「ほら……舌をだして……」
勇輝が舌を出すとそっと押し付けて触れさせ、ゆっくりと小さく腰を前後に自分で動かして勇輝の舌に擦り付けます。
千佐子の顔を真正面からアップです。

小刻みにまばたきをしながら口をあけて
「、あ、、、ああ、、あ、はっ、ァ、」吐き出すように呻くと顔を傾げて肩をすくめます。
パパの声が入ります。
「勇輝、おばさんスッゴク気持ち良さそうな顔してるぞ」
すると千佐子が
「あ、あ、ゆうきの舌、気持ちいいよ…………あ、あ、上手ねゆうき……あ、きもちいいよゆうきー」
カメラをその部分に近づけると千佐子がそれにあわせるように尻を動かして見せます。
勇輝の唇と舌先には千佐子の白濁したマン汁が何本も糸を引いていてどんなに千佐子が感じて興奮してるかがわかります。
腰を動かして千佐子が勇輝の鼻の頭に黒ずんですぼめた肛門を何度も擦り付けます。
「ごめんね、くさい?」千佐子が囁きかけると
「あ、、いえ、、だいじょうぶです」
臭いはずですが勇気も相当の興奮状態のようでした。
千佐子が勇輝の弾むぺニスを掴むとパパに囁きました。
「じゅんくん……なめてあげて」と、

カメラを片手にディスプレイを見ながら位置を合わせると千佐子の摘まんで押し下げるようにした勇輝の包茎の皮の上から舐めました。
千佐子の指がほの皮をプルンと剥いて亀頭を露出させます。
その見事なピンクの亀頭を千佐子のしたように裏側からペロリと舐め上げると「あ、、」勇輝が呻いて太ももをピクンと閉じ会わせました。
気持ちよさが男として良くわかるだけに楽しいものです。
次に咥えて舌を使ってみます。
男の子のぺニスを舐めたり咥えたりするのは初体験のパパです。
でも、これが大好きだという女がいることを初めて理解できました。
千佐子の指が棹を上下に扱くその先端の亀頭を吸って舐め回します。
「ね、くいうち、したい」
千佐子が囁きました。
「いいな、…じゃあ跨がるか」パパが勇輝のぺニスから口を離すと千佐子に委ねます。
立ち上がった千佐子が体を勇輝に向けて跨がると腰を沈めます。
あまりにも勇輝の物悲し反り返って暴れるのでさすがの千佐子も指で案内しないと入りません。
パパの声が入ります。
「お、はいった?……はいったな」

千佐子の強烈な杭打ちが始まりました。
あまりにも激しくて何度も抜けてはぺニスを指で押さえつけてまた入れて叩きつけます。
515
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 08:45:46    (4qYeasYE)
千佐子の息が上がります。

勇輝は一回目の射精から間がないのでまだまだいけそうでした。
まばたきを繰り返しながら裏返すかのように眼球を泳がせて歯を食い縛り何かに耐えているような勇輝の表情をズームします。
またカメラが大きく揺れるとパパの勃起した包茎のペニスが写りました。
勇輝の頭の先に片手をつくとぺニスを勇輝の口に当てます。
それを見た千佐子が猛烈に興奮して喘ぎ始めます。
パパの声がまた入っています。
「勇輝、な、口を開けろ」
勇輝の目が自分の口に押し付けられたパパのぺニスをみると目をあげてパパを、そしてカメラを見ます。
「ほら、口をあけて」またパパが促します。
ベニスを見ながら少しだけ開けた勇輝の口に腰を突き出すように押し込みました。
「んんー、、ん、んん、」 苦しそうな顔をした勇輝の歯が心地よく亀頭を刺激し、逃げようとうごめく舌が堪らない喜びを与えてくれます。

それを眺めながら千佐子の杭打ちは更にリズムを上げます。

「ああはあいいっ、、だめ、ああいーっ、、だめ、いくっ」千佐子が叫びました

がまんできなくなったパパが勇輝のたどたどしい口からぺニスを抜くと急いで喘いで開いた千佐子の口にそれを押し込みました。

やはり絶妙な千佐子の舌使い感動しながら上から白目を剥くようにカメラを睨み付けヨダレを垂らして悶える千佐子の顔を撮しています。

千佐子がパパのぺニスから口を抜きます。
「おうっ、……あはっ」吐きそうな苦しい声を出すと
「ゆうき、逝くみたいっ」
なぜそのタイミングがわかるのかパパにはわからないけどそう言うので勇輝に声をかけました。「勇輝、出そうか?」
勇輝が頷きながら「う、ん、……」とつらそうに答えます。
千佐子が
「じゅんくん、」そう言うと口を大きく開けました。
腰を上げて勇輝の物を抜いたようです。

「三人で同時にか?」パパが聞くと口を開けたまま千佐子が頷きました。
片手にカメラを、片手で千佐子のツインテールの頭を掴んで口に押し込みます。
ほどなくパパは終わりが始まり千佐子の頭を引き寄せながらうめきます。
千佐子も勇輝の物をまた嵌めると今度は杭打ちをやめてグリグリと押し付けるように前後左右に擦り付けながら「んあんーー、、んんんーーー、、」目を固く閉じるとぺニスに噛みつきます。
その痛みさえ甘い快感となって千佐子の口の中に流し込んで呻きました。
千佐子が「んっ、、んっ、、んんーーっ」閉じた目を見開くのと勇輝の小さな呻き声が同時でした。
千佐子には勇輝の射精の瞬間がわかったんです。

あとでなぜわかるのかと聞くと微笑みながら
「なぜって、……説明しても女にしかわからないよっ」と言われてしまいました。

パパにとっては初めてのぺニスを体験しました。
勇輝には辛い体験だったのかな、

でもそんなに嫌がってはいなった気がするのはパパの身勝手さかな。

これが昨日の一部始終の報告です。

長くてごめんなさい。
516
投稿者: ◆OOa8.U62qs
2020/07/05 11:24:48    (4qYeasYE)
優美とひかるがお隣のひかるの部屋で遊んでます。
そして勇輝一人がまたうちのリビングで縮こまっています。

勇輝とやろうとするとどうしてもお隣の一家とも濃厚なお付き合いが必要です。
お隣は旦那は出張で今日も夜まで居なく、奥様もまた昨日と同じ夕方までパートに行ってます。
最初はひかるがウチに来ていて勇輝がおとなりに居たんですよね。
ほんとは最初から勇輝が家にくるパターンがベストだけど相手は子供たちなのでなかなかそう上手くは運ばないのが現実、仕方ない……と、思っていたらそこは千佐子です。

ひかるに
「おばさんひかるのおうちのリフォームを見たいんだけど入っちゃだめ?」
ひかるがあっさりと
「うん、いーよ」との返事でした。
「おじさんも一緒にいい?」千佐子が言うとこれもあっさりとOKを頂きました。

家の中の工事は終わっていました。
まだ作業用の道具などはフローリングの上にブルーシートを広げて置いてありました。
ひかるの部屋を見せてもらい、新しく仕切られた二つの部屋も、そして今は男の子二人で占拠している元の夫婦の寝室も……

そこのベッドに最初は勇輝がいました。
部屋に乱入した私たちをキョロキョロと何事かと不安な目を泳がせます。
「ここはほんとはね?パパとママの部屋なの」ひかるの案内で内覧会は終わりです。
ひかるが自分の部屋に優美を誘うと千佐子が勇輝に話しかけました。
「昨日は三人で楽しかったね」勇輝の横に座って肩を寄せ笑顔で囁きました。
「あ、、はい」 緊張した目をパパに向けて答えました。
千佐子がドアの方を見て言いました。
「勇輝、完全にひかるに嫌われちゃったね」と。
下を向いた勇輝に
「わかったでしょ?無理矢理にやろうとしたら女は嫌がるの」
「、、」無言で頷く勇輝に
「ね、うちで少し話さない?、いいよね、ほら行こうよ」
勇輝の手をまた握るとその千佐子の手を見つめて催眠術にでもかかったかのようにゆらりと立ち上がりました。
パパが千佐子に
「おい、今日は」そう言ってひかるたちのいる部屋のドアをアゴでしゃくって見せると千佐子が
「だいじょうぶよね?……今日はお話するだけだから、行こう、ゆうき」

という経緯で勇輝が来てるわけです。
千佐子がママとの事をいいろ聞き出してました。
前の家はアパートで一部屋を三人の子供部屋で使っていたようです。もう一部屋は2段ベッドをひかると勇輝が使いシングルベッドで和輝が寝ていたようです。一部屋を勉強机を並べ三人の様々な物を置いてあり、一部屋は夫婦の部屋だったようです。
いわゆる[3DK]ってやつですね。
でも全ての部屋は四畳半で狭くて子供とはいえ5人家族で暮らすにはきつかったでしょうね。

517
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 12:36:24    (4qYeasYE)
もちろんエロ話も聞き出してましたよ。

初めてママとした、いや、[された]のは今年の正月、
それからその月だけで5回、その後も2月だけでも覚えてる限り5回以上もやったのに3月に入ると母親は突然してくれなくなった。
「ほんとはママとこんなことしちゃダメなの」そう言ったと。
一旦女の膣で逝く快楽を覚えてしまった勇輝はしつこく母親にせがんだものの遂に受け入れてもらえなかった。
勇輝の満たされない性的快楽への想いは同室に寝ている妹のひかるに向けられた。
何度かイタズラをきた挙げ句母親に告げ口されて激しく叱られた。
こんな風に僕をした張本人に叱咤されたことに納得の行かない勇輝の怒りは幼く弱いひかるへと向けられて、そしてレイプに及んだ。
でもガキとは言え、犯される恐怖に暴れ抵抗する女の力は勇輝の計算外だったようです。
目的を果たせず、逃げられたひかるが母親に泣きながら電話した。

「ツルツルマンコが好き」の言葉はここに真意があるんですね。
白のダンス用マイクロパンツの股ぐりから覗いた千佐子の無毛のおマンコに狂ってしまった。

一番悪いのはきっとあの母親なんです。
そして今また勇輝を更正させるという尤もらしい言い訳で勇輝とのキンソウを楽しみ始めた。

旦那に相手にされなくなり、仕事に、生活に、子育てに追われ年老いて行く自分への恐れから尤もらしい言い分けを勇輝とのセックスに求めた……って事かな。

その証拠に勇輝の口からとんでもない言葉が聞けました。

勇輝は前の学校で数回仮病で休んだというけどその日は母親のパートが休みの時に限っていて勇輝は弟の和輝が学校から帰る前に母親とやりたいがために仮病で早退したと言います。
ひかるは保育園でした。
あのママもそれと知りながら勇輝の求めに応じていたんです。

もちろんこれもしっかりと録画されてます。

狂ってるのはパパたちだけじゃないって事を痛感してます。
母親の首根っこを捕まえた気分です。

つか、パパの性的な対象になる奥様では全くないのでそちらの心配はありません。

でも、千佐子にとっては素晴らしい情報になるのかな……
518
投稿者:ひまり
2020/07/05 12:56:40    (puAfEgnE)
まるで地獄絵図ですね

千佐子がユウキママを抱く日も近いかも

最悪、ユウキ、ユウキママ、千佐子、パパの4P狙いかな、チーちゃん
519
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 13:21:51    (4qYeasYE)
そっち?
520
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 16:19:18    (4qYeasYE)
もうすぐ勇輝のママが帰ってきます。

勇輝に謝っておきました。
「昨日はおじさん、悪いことしたな」と謝ると
「え?、、なに?」勇輝が不思議そうにパパを見上げました。
「勇輝のチンポを揉んだり、さ、口でやらせたり、嫌だったろ?」と言うと
「あ、いや、べつにだいじょうぶです」と顔を赤らめました。
「嫌じゃなかったのか?」もう一度確認すると千佐子が飲み物を持ってきてテーブルにおくと
「おじさんねぇ、ゆうきのことが可愛くって我慢できなかったんだって、許してあげてね?」
チラッとパパを見て頷きました。
「はい」
勇輝の隣に座ると肩を磨り寄せて太ももに手を乗せました。
「ありがと、……じゃあさ、またおじさんがゆうきのチンチン舐めたいって言ったらどうする?」
勇輝がまたパパを見たあと照れたように笑うと
「舐めて……いいです」と答えたあと千佐子を見ると
「え?、、いま?」勇輝の慌てた様子に千佐子が笑います。
「今でもおじさんはいいけどな」パパも笑って勇輝の肩を撫でました。
「チンチン、ママは舐めてくれなかったの?」千佐子が聞くと
「、、」頷きました。
「おばさんが初めてだった?」千佐子が勇輝の耳に唇がつくほど近づけて囁きました。
ビクッと勇輝が固まって目を閉じて頷きました。
千佐子が勇輝の勃起した物をズボンの上から掴みます。

今日はそこまででした。
優美がひかると帰ってきたんです。
リビングのソファーに座る勇輝の顔をチラッと見ただけで冷たく視線を逸らしたひかるは優美の部屋へ上がってしまいました。

勇輝の肩を叩いてパパが
「ひかるには相当嫌われたな……もうひかるにはやるなよ」パパが笑って言うと勇輝も笑って頷きます。
千佐子が言いました。
「そーよ?、したくなったらおじさんに頼めばおばさんとさせてくれるんだから、ねっ?」
「はい」勇輝が笑顔で頷きました。

千佐子のオモチャが確定しました。

奥様の車が帰ってきました。
521
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/05 20:30:26    (4qYeasYE)
千佐子と勇輝のママが?

漠然と読み流してた。
そんな兆候がありますか?
どこでそんなことになるんだろうか……

まあレ基本的にレズだから無いとは言えない、とは言いながら勇輝の母親と?あまり考えられない……

勇輝と千佐子は既に離れられない関係に落ちたけど……
そのママとか……

まあ、状況からいってあの奥様の性欲や性癖も人並みならないものがあるんだろうとは思いますよね。
せがれの子供チンポに欲情するくらいだから。

つか、千佐子には瑠奈のようにひかるに手を出す可能性も無いとは言えないから……和輝にもね。

もしもですけどそんなことになったら我が家とお隣は全員が性的な関係で繋がるハーレム状態……

でも、優美はダメです。
優美だけはパパだけのパートナーでいてほしいです。
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