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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
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212
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/20 17:58:45    (/xB9RAP5)
綾美様、散々な言われようでしたね。

でも姫の綾美様への深い愛が感じられます。
わかりました、バックはやめます。

パパのサイズが幼女向きだと言うのは喜んでいおのか悲しむべきか微妙なところですけど、取りあえず優美とできる大きさと言うことなら嬉しい限りです。

ガッツリ行けるとか言うけど、まだ少し信じられないパパです。
だって、優美のおへそから膣の距離ってたぶん15センチ位ですよ。
子宮ってノックしても平気ですか?
あー、まあ、千佐子が言うには千佐子の父親にされるときはいつも強烈にドスドスと突き上げられてるらしいから……平気なのかも……
そういう意味では千佐子にとってはやっぱりパパの物は不満でしょうね。
千佐子に言うとまた「またパパの(父親)大きさのはなし?」と嫌がりますけど、男ってどうしてもサイズにこだわるんですよね。

でも、マジで優美には入りますか?
抜き刺しもできますか?
あの、亀の頭が抜けるときに赤く充血した膣口がいっぱいに広げられて突っ張ってテカりながら、靴下を裏返すようにめくれる(めくれはしないけど、イメージ) ように抜けるのを見ると心配です。
入るときも押し付けられて抵抗するけど先っぽが入り始めると締め付けるような感じでヌルッとカリまでは入るんです。
このとき優美が顔をしかめ口を「イー」の形に歯を食い縛るようにつらそうな顔をするんでこの前はそこでやめています。
2回だけ亀頭を抜き刺ししただけで膣口が充血したのでやめています。
2回目を刺し込んだ時に射精をしてしまいました。
そのまま深く押し込みたい欲求をこらえるのに必死でした。
亀頭だけだったけど優美の体の中の熱い温もりを粘膜に感じてあんな幸せを感じたことがありません。
あの温もりを棹の根本まで感じることができたら早撃ちのパパは数秒しかもたないかも……

明日です!
213
投稿者:ひまり
2020/05/20 22:31:33    (rmqyPCQ4)
※スレ主様が記されている通り、こちらは妄想スレです。


変態オヤジの綾美パパは、綾美が生まれる前から後に離婚することとなるママを極太ティルドで玩具にしてまして。
綾美が3歳の時に両親が離婚しまして、家にはロリコン変態オヤジと大量の大人のオモチャが・・・

綾美は4歳でクリオナを覚え、5歳の時には極太ティルドをブチ込んでアンアン言っていそうだから、大丈夫!と答えました。

ユウミは綾美ほどエロが成熟していないので、物理的に問題なくても、遠慮なく子宮口にブチあてるのは、やはり危険かと思います。

簡単に言うと処女喪失の痛みは、二三日、打撲のような痛み(膣壁打撲)が残ります。
万が一、子宮口が打撲するとユウミが酷く痛がる可能性があります。
あまりに酷く痛がると病院に行くことになり、膣壁炎症と子宮口打撲がみとめられたら、パパは即座にお縄です。

それを最小限に防ぐのが、セックス専用のローションで、ひまりは昔、ペペを薦めましたが、結局買わなかったんですよね。

とりあえず、焦らず、明日はオチンチンを2/3入れピストンし中田氏してはどうでしょう。

ガン突きに至るまで時間をかけて開発してあげるのがユウミとパパ、お互いのためになるかと思いました。

毎日の進歩を誉めながら進めてあげてください。

必ず駅弁ガン突きできる日はくるのですから。

日々の進歩を互いに讃え合いながら楽しんで快楽の極地に進むのがベストかとm(__)m
214
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/20 23:18:31    (/xB9RAP5)
よくわかりました。

半分も入ったら感激です。
亀頭が隠れただけであんなに素敵だったんですから。
前回はたった2回だけしか抜き刺ししなかったけど、今回はもう少しだけ頑張ってもらおうと思います。
つか、そんなにパパががもたないかも(笑)

優美が眠りにつくまでベッドの脇に座ってお話をしてました。
(今日はエッチは無しでした)
保育園に行きたそうでしたね。お友だちもたくさんいるし家に引きこもっているのはやはり寂しいんですね。
保育園は閉鎖になってはいなくてただ、パパが在宅勤務になったので行かせていないだけなんです。
来週辺りからまた行かせてみようかと思っています。
パパは予定では今月いっぱいは在宅勤務です。

なかなか眠れない(お昼寝が最近長いので)優美でした。
明日はママが出勤日なのでまたパパと二人っきりの1日です。
なので朝の約束を果たしてくれると言います。
小声でヒソヒソと話してくれました。
「あした、ママがいなくなったらね?」
「うん、」
「あのこと、いってあげるからね?」
「そっかぁー、楽しみだなぁパパ」ほっぺにキスをしました。
「もおー、パパってほんとーにエッチなんだから」笑いました。
「だって、優美があんまり可愛いからさぁ」
「しょーがないパパねぇ」
「じゃあ明日は二人で頑張ろうね」
「がんばる?」不思議そうな顔をしました。
「うん、……優美はパパのオチンチンを頑張って入れさせてくれるんでしょ?」
「んー、」
「パパは優美のオマタに頑張ってオチンチンを入れるから」
「そっか、ふたりでがんばるんだね」
「そうだよぉ……だから、今夜はたっくさん眠っておかないとね」
「がんばるとつかれるから?」
「うん、だからもう寝ようね」
「んー、」
目を閉じました。

間もなく深い眠りに落ちた優美の額を撫でながら
「だいじょうぶ……痛いことはしないからね」
囁きました。
今夜は肌寒いので掛け布団にしたんです。

ちょっとだけ布団を剥いで胸の辺りの臭いを嗅がせてもらいました。
ふわりと温かな優美の体温と共に独特のあのミルクのような甘い体臭が立ち上ぼりました。

たくさん吸い込んで癒されてまた布団をかけて明かりを消しました。
215
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/21 07:57:07    (Da6jniL.)
優美が玄関ドアの鍵をかけました。
ちゃんとUロックの音もしたので自分とエッチをするときのパパの行動を理解してるんですね。

優美は既にやる気マンマンです(笑)
216
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/21 15:06:09    (Da6jniL.)
優美は興奮状態が続いたためかなかなか眠れずようやくお昼寝タイムに入りました。

姫の指導を守って無茶なことは求めず正上位で話しかけながら、優美の様子を見ながら頭やほほを撫でながらゆっくりと侵入しました。
1回目は つか、今回は抜かずに広げた膣口を慣らすつもりで動かさずにじっとして痛みがないか確認しながら少しずつ、少しずつ挿しこまみました。
半分程度入った時には開始から30分は経過していたんです。
優美の許可も得て撮影もしました。
じっとしていれば刺激がないから射精できないかと心配したけど、全然そんな事なくて……
感触から気を逸らすように頑張ったけどダメでした。
「パパ……ゆーみにいれて、きもちいい?」
そう囁かれて一気に差し込んでいる感触に集中していまい締め付けと温もりの部分から下腹部へ甘い痺れを感じてしまいました。
もう止められずあとはただ優美のほほを両手で擦りながらビクン、、、ビクンと痙攣していました。


優美の頭を抱くようにしてしばらく余韻を楽しんでいました。
でも、不思議といつものような萎えを感じずになかなか小さくならないんです。
「パパ……」優美が下から辛そうな顔で呼びました。
「ん?……痛い?」聞くと
「ん、……すこし、いたい」と
慌てて、でもゆっくりと注意深く抜きました。

抜けるとき「プチュ」と音がしたのは空気が入ってたんですかね、パパにはわからないけど、静かに閉じていく膣穴を眺めて視覚でも余韻を楽しませてくれました。
でも、怖いことごがあったんです。
少し、いや、猛烈に慌てました。
パパの精液が膣口の収縮と同時に押し出されるかのように流れ出てきたんですけど、ティッシュで拭ったらピンク色なんです!
(出血したっ!)
いままでの快感の余韻などどこかに吹き飛んでしまいました。
「優美、痛いか?」聞くと
「んー、すこし、」と答えました。
でも、何度か流れ出る精液を拭き取っているうちに出血は収まったようでティッシュに赤いものは付かなくなりひと安心でした。
これが朝の9時頃の事です。
もちろん事前に丁寧に優美の体を愛撫して優美の心も体も準備をさせた後に始めたつもりです。
約束通りに優美が囁いてくれました。

「パパのオチンチン、ゆーみにいれて」と
「なんで入れて欲しいの?」と聞くと
「きもちよくしてほしいから……」約束通りに言ってくれました。
「そっか、……じゃあパパとふたりで頑張ろうね」
「ん、」微笑んで頷いてくれたんです。

出血の痕跡にパパのパニック状態が収まると痛いだけで終わらせないようにと優美をまた抱きました。
脇の下からおへそ、背中、腰もお尻も太もも、足の指先まで愛撫をしてあげているとお腹を大きく上下させながら荒い息で切なく言ったんです。

「ぱ、ぱ、……、、おまたがいい、、パパぁ」

この音声は最高の宝物ににると思いました。
繰り返し聞いています。

両足の太ももを持ち上げて開くと侵入の痕跡からピンクに充血した膣口は優美の流すジュースで濡れ光っていました。
ビデオカメラは横に置いて撮影はもうしませんでした。
ただ懸命に優美を楽しませることだけ考えてクンニを続けていました。
優美の小さな指がパパの髪を鷲掴みにしてオーガズムの予兆を知らせます。
肛門からクリ袋まで舌先を尖らせて素早く何度も往復していると顔を太ももで締め付けました。
優美の絶頂のサインです。
このあとはクリトリスだけを舌先で転がしプルプルと震わせるように刺激をしてあげるんです。
パパの顔を締め付ける優美の股に更に力がはいると

「ぱぱっ、ぱぱ、、ぱぱ、いくっ、、いく、うっ」

今日はもう侵入はしません。
姫が言うとおり、時間をかけてゆっくりと教えるつもりです。
217
投稿者:ひまり
2020/05/21 15:58:51    (0giDGLcm)
出血は単なる炎症性出血なので問題ありません。
潮吹かせの時でも時々出血しますから、膣内はわりとデリケートなだけで大丈夫です。
未だに処々膜伝説に夢見てるアホがいますよね(笑)
処々膜と言われるものはあり、それが剥がれ落ちると確かに出血しますが、セックスで剥がれる女子もいれば、知らないまに剥がれ落ちるている女子もいるので、処々だと言ってたのに出血しなかったから、コイツは嘘つきだ!というのは低能の考えですよね。

ちなみに、中刺し(半分挿入)状態でピストン射精してよかったのに!
パパは優しいですね。
次回は中刺しピストンで射精してくださいね!きっと、それこそ百倍気持ちいいですから(^.^)

あと、『ユウミのおまた』は、録画録音したからもういいんじゃないかなぁ?
『おまた=おまんこ』を教え『おまんこ』連呼させてください「ユウミのおまんこ舐めて、おまんこ気持ちいい、おまんこイクイク」・・・たぶんパパの勃起は収まらなくなります。
ただ、ユウミの「おまんこぉー」って言葉だけで射精感が早まることも間違いないけど、フフ
218
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/21 16:19:32    (Da6jniL.)
ピストン!

いや、それはスゴく良さそうだけど……どうですかね。
心配ないって言われてもやっぱり血を見ると可哀想で……
何度かいれてるうちに止まればその時は動かして……
あー、でも、そりゃあ優美のおまんこでピストンしながら射精できたら……どんなにか、、、ですよね。

「おまんこ」という言葉を教えるんですか?

「オマタ」のことを本当は「オマンコ」って言うんだよ、って?
オチンチンを差し込むことも「オマンコ」って言うんだと教えるんですか、

あの、プックリした可愛らしい小さな唇が「おまんこ」って動くのはどんなに可愛いでしょうか……
まだ千佐子が帰るまで時間があるからこれから教えてみますね。
あーー、もおワクワクです!
219
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/21 18:47:12    (Da6jniL.)
子供を取り巻く環境は子供を無垢のままでいることを許してくれません。

「おまんこ」と言う言葉を優美は既に知っていました。
もちろん使ってはいなかったようですが「おまんこ」という言葉が女の子の性器をさす言葉だという認識は持っていたようです。
優美の通う保育園は小学校が近いこともあって「学童保育」を受け入れているんです。
3学年までの子供達を6時半まで預かっているんですよね。
中にはマセたガキも当然いて、優美ではなかったけどクソガキ二人が一人の女の子にイタズラをしたらしいんです。
あとで優美がその女の子から「おまんこ見せろ」って一人に後ろから押さえられてもう一人にパンツを脱がされたと話したそうです。
「おまんこってなに?」と優美がその子に尋ねると
「ゆーみちゃんしらないの?女の子のここのことだよ」と言って優美の股を撫でたんだそうです。
父兄には知らされなかったけどそのクソエロガキ二人と保護者には厳重注意がされたみたいでしばらく二人は来なかったと言います(今は来ている)。
でも、優美が言うには一つ上のその女の子は嫌がってなんかいなかったと、楽しそうに遊んでいたのに、と言っていました。
先生に見つかったことで保身のために被害者を決め込んだということですかね。
子供と言えど女の子は油断ならないものだとつくづく……

「優美はもう知ってたんだね」
「んー、だけどね、せんせーがそんなことばをつかっちゃダメって、」
「そうだよね、エッチな言葉だからね、恥ずかしいんだよ女の子がおまんこなんて言うと」
「だめなの?」
「パパ以外の人にはダメなんだよ」
「パパにはいいの?」
「うん、パパだけならいいよ」
「パパとならエッチなこと、もうしてるから?」
「はは、賢いなぁ優美は、優美は誰にもパパとのエッチは言わないでしょ?」
「んー、いわないよ?」
「だから、おまんこって言っても誰にも分からないでしょ?」
「んー、そっかぁ、」
「ね、、今日からパパと二人っきりの時にはエッチしよう、じゃなくてさ」
「うん」
「おまんこしようって言うことにしない?」
「んー、いーよぉ」クスクスと笑いました。
「優美もさ、オマタ舐めてとかぁ、オマタきもちよくしてとかじゃなくてさ」
「おまんこなめてっていえばいーの?」
「そう、おまんこ、気持ちイー、とか、おまんこいくうっ、とかね」
「くふふふっ、、、いーよぉ」両手を口に当てて笑いました。
「だけど、他のひとには絶対に言わないでね」
「もおー、パパァ、あたりまえでしょおー、なんかいもおなじこといわなおのっ!、ゆーみ、わかってるからねっ!」

姫のおかげで楽しみが増えました!
220
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/21 23:14:56    (NDTNTJq6)
早速優美が新しい言葉を使ってくれました。

ダッコして2階への階段を上るとお風呂の脱衣場から千佐子がからかいます。
「いいわねぇ~お姫様は、歩かなくてもいいのねぇ」
優美がママに見えないように舌を出しました。

ベッドに寝かせると優美がおませな事を言います。
「パパがゆーみばかりかわいがるから、ママ、きげんわるいのかな……」
「じゃあ、ママにもエッチをしてあげてもいい?」
すると笑いながら
「パパあ、エッチじゃなくてさ、おまんこでしょ?」
二人でクスクスと笑いました。
「そうだった、忘れてた」
「もおー、パパがいったんでしょお~」
「じゃあ、今日、ママのおまんこで遊んであげてもいい?」
少し考えてから
「んー、ママにもしないとうたがうから、いいよ?」
寂しそうに言うのが可愛くてキスをしてしまいました。
「今日は優美のおまんこにオチンチンを入れてパパすっごく気持ちよかったなぁ」
頬を撫でながら感謝です。
「そんなにパパきもちよかったの?」
「よかったよおー?もうサイッコーだった」
「くふふふっ、そうなんだぁ」嬉しそうに笑うと
「じゃあ、またゆーみのおまんこにいれてもいいからね」
「いいの?、もう痛くない?」
「んー、もういたくないよ」
そういうとパジャマの股を自分で撫でました。
その手に手を重ねると
「パパぁ」潤んだ目を向けました。
「ん?、なあに?」

「おまんこ、……なめて?」

真顔で見つめながらそう言ったんです。
たぶん、ママとパパがエッチをする事を許した代わりにその前にパパの愛撫を受けたかったんじゃないかと思うんです。
本当はママは生理中なのでする予定はなかったんですよね。
この嬉しいお願いを断る理由は何一つありません。
パジャマのズボンを膝までパンツと一緒に下げると優美がいつものように足を高く上げました。

優美の小さな体の成長には目を見張るものがあります。
割れ目の膣口辺りはもう滑り始めていました。
クリトリスの皮を舌先で柔らかく回転させるように舐めてあげると「んっ、、、ん、、、んー」 可愛らしくかすかな呻き声をあげるんです。
眺めてみれば既にマン汁が肛門を濡らして流れ落ちていました。

間もなくオーガズムだとわかったので囁いてみました。
「優美、……、、おまんこきもちいいか?、、、」
「、、ふぅん、、」頷きました。
「おまんこ、、、、おまんこイクか?」
「は、、、はっ、、」小さく頷きます。
「じゃあ、おまんこ、イクって言ってごらん」
「はっ、、はっ、、、はっ、、はっ、はっはっ」
「ほら、、、言ってごらん」
「ぱぱ、はっ、はっ、、いくっ、おまんこいくうっ」
パパも自分の物を扱かずにはいられませんでした。

この覚えの早さはやはり母親とあのオヤジの血を濃く受け継いでいるんだろうか。
後処理をしてあげるとすぐに疲れたのか眠ってしまった優美の天使のような寝顔を見ながらそんなことを考えていました。

あ、録画してます。
優美の部屋にカメラを置きっぱなしだったので、つか、お風呂の後すぐに持ってきておいたんです。
あまりいいアングルでは撮れなかったけど、この会話はしっかりと録音されていました。
下手なAVなんか目じゃありません。
音声だけでも絶対に抜けるお宝ビデオですね。
まあ、誰にも見せられないですけどね。
221
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/22 07:56:29    (Y3lHITUv)
今日は千佐子の自宅待機日なので優美への侵入はたぶんできません。

優美にはイタズラ(イタズラを越えたけど)の前に専用のパンツに替えさせています。
千佐子が帰ってくる前に朝に履いていたパンツに戻すんです。
優美もちゃんとその意図を理解してくれていて自分から履き替えてくれます。
でもね、千佐子はそれもわかってるみたいですね。
昨夜、寝室に入るなり普段しない鍵をドアに掛けました。
「ん?、生理、まだだろ」不思議に思って聞くと
「あの子ももう色々とね、気をつけてあげないと」と言いながらベッドに入りました。
「経験上か?」千佐子のエロが両親のセックスを覗いた……、いや正確には「覗かせられた」ことから始まった事を皮肉ったんです。
「ばか、」久々に聞く千佐子の「ばか」でした。
「最近さ、あの子パンツをあまり汚さないのよね」
(ドキッ)
「え、、別にいいんじゃないの?」(狼狽えた!)
「今日なんか全然汚れてなかったし」気のせいか探るような千佐子の目でした。
「いつもそんなに汚してるの?」とぼけます。
「んー、ひどいときなんかカピカピになってたりね」笑いました。
「オシッコで汚すのかな」ととぼけて聞くと
「いやあ~違うと思う」言ったあとでクスッと笑うんです。
「じゃあ何」
「パパが優美に遊び過ぎるからじゃない?」と、クスクス笑います。
母親ってのは色んな事を観察してるもんだなぁと感心しました。
「ばか、なにいってんだよ」気のないふりで答えると
「ね、抜いたげようか」と言うんです。
断ると優美に出してしまった証拠になると思いました。
「ん、すまんな……たのむかな」
仰向けになると千佐子が体を起こして正座で顔を股間に埋めました。
優美の初々しい口もいいけれどやっぱり千佐子の強烈なテクニックは素晴らしいものがあります。
あっという間に限界にされてしまいました。
千佐子の頭をポンポンと叩いて知らせると口を離して
「もっと楽しみたい?」と聞きました。
「いや、出したい、たのむよ」
千佐子が再開してくれると数秒で噴き上げてしまいました。

口で後処理をしてくれたあと抱きついてきたので抱き締めてキスをすると、いつものようないたずらっ子のような笑顔で言うんです。
「ふふっ?……優美よりいいでしょ?」と、
言葉を探していると
「いいよ、隠さなくてもわかってるから」クスクス笑います。
「あの子もじょうずになったの?」と肘枕で尋ねました。
「まあ…な、あの初々しさがまた、な」
「へえ、そなんだ…じゃあ次のときは真似してあげようか」とからかうんです。
「まね?」と聞くと
「千佐子だって、最初は初々しかったんだよ」と言うので
「最初はパパ(父親)だったのか?…あんなのよく口に入ったな」
「ばかっ、またパパの大きさの話?……残念だけどパパじゃないよ」クルッと背を向けて拗ねてしまいました。
「お前のテクニックが最高だよ、今日も5分だったろ?……よかったよ」と誉めるとまたこちら向きになって抱きつき
「ばか、」嬉しそうに笑いました。


時間がなかなかとれなくて継ぎ継ぎに書いてるので読みづらかったらごめんなさい。
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