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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
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182
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 17:16:30    (Ex9ymUzL)
あと数年は待たなければと諦めていて、それがストレスでした。

先っぽだけとはいえこんなに早く優美に入れて、膣の中で射精までできるなんて、本当に夢のようです。

ビデオを見ると2回目に入れるときに滑ってクリを擦り上げてしまったときに優美がその刺激でビクッと体を痙攣させるシーンがあって、そんな小さな予期しない場面も本当にお宝です。
いつか優美とこのビデオを二人で見ることができるだろうか、
「ママにゆーみのほうがきもちよかったっていわないでねパパ」
お風呂で洗っていると優美が言うんです。
「なんで?」と聞くと
「ママ、かわいそうでしょ?」と、
「じゃあ、優美にパパがオチンチン入れたことも内緒にしてくれる?」そう言うと
「パパぁ、あたりまえでしょお?」と口を尖らせました。
「またしようねパパ」クスリと笑いました。
優美の方からやりたいと求めるまで時間をかけて調教するつもりです。
パパには姫のようなテクニックは無さそうなので時間をかけないとできそうもありません。

今まで優美は並みならない美少女だと思ってたけど、
セックスをした後に見る優美はマジで天使です。

愛は脳の見せる幻想と錯覚なのかも知れません、
それでもいいと思います。

優美の膣の中は、おまんこは想い焦がれていた何倍も素敵な感触でした。
つか、言葉でどう表していいかが分からないです。

「またしようねパパ」

何度も繰り返し優美のこの言葉を、本当にバカのように繰り返し再生して聞きました。

姫に感謝をしながらです。

あ、ちゃんと編集はします。約束しますね。

千佐子が帰ってくるので昨夜のフィストはまた時間を作って報告します。

183
投稿者:ひまり
2020/05/15 18:56:02    (LhgTRAJD)
ママとのライバル心を煽るひまりの策をちゃんと汲み取ってくれたんですね。さすがパパ!

でもまだまだですよ!
パパは嵌めたい!当然でしょう。
ただ、女の子はクリオナから始めるように、結構な割合で女性はクリ派が多いんです。
指入れオナする女の子はかなりの経験者で膣派なの。

だから、これまでクリでイク快感を覚えたユウミは、このままいくと『膣(オチンチン入れ)は別に無くていいや』ってなる可能性が高いの!
そうなるとカチロリに入れることが最高の喜びのパパの楽しみが無くなり、逆に入れたいストレスに苛まれることになりかねない。

そこで、女の子が一番エッチで気持ちいいのが膣入れ(オチンチン入れ=セックス)であることを手を変え品を変えユウミにすり込んでいく必要があります。

このままだと『パパ、オチンチン入れるのユウミもういいよ』って拒否られちゃうよ。

まぁ、ズバリ言うと・・・だから、あのクソ実父はわざと母親とのセックス(オチンチン入れ)を千佐子に覗かせた訳です・・・
チンポを入れられてヨガる母親を見せつけることにより、千佐子のライバル心を煽り、パパのオチンチンを入れたい!って思わせたの・・・

だからと言って、パパ大好きなユウミにママとのセックスを覗かせてはいけません!
そんなことしたら、ユウミ、ショックでパパを嫌いになる可能性が高いからね。

まず、言葉で、オチンチンをオマンコに入れるエッチが女の子が一番気持ちいいんだよ!とわからせてあげること。
オチンチンをオマンコに入れることをセックスと呼ぶことを教え。
※【セックスは一番好きな人とする、一番気持ちいいこと】と教えること。

ユウミとのセックスはママとのセックスの百倍気持ちいい!と伝えること(何倍もじゃダメです)

ママがパパのオチンチンを入れて欲しがるから、仕方なくセックスしていて、パパはユウミが一番好きだから・・・と匂わすこと。

話は変わりますが、今、千佐子はフィストの快感に震え、パパの虜になりつつある状態です。

えー、説明すると、フィストは痛いんじゃなく【苦しい感覚】だよ。説明が難しいけど、首を絞められてる感覚に近い苦しさかなぁー
オチる感覚、いやオチそうな感覚?その苦しさに激烈な膣の快感が合わさるから、セックスで最大の快感・・・それがフィストファックなんだと思います。
184
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/15 20:50:01    (Ex9ymUzL)
そうでした、姫が教えてくれていたのにすっかり忘れてました。

「100」という概念は大人にとっては99の次であり、三桁に移行する「数字」でしかないけど子供にとっては絶対的な「力の差」の単位なのだと。

子供の優美にイメージとして分からせるなら「100倍」なんですよね。
改めて心に留めておきたいと思います。

つか、千佐子が気になる事を言ってました。
「今日、優美になんかあった?」と、
「何かって?、なんか気になることでもあるの?」少しドキドキしながら逆質問です。
「何かって?」だけにしとけば良かったかなと反省です。
「んー、なんとなく……」と言ったあと大あくびをしたので
「やっぱり眠いんじゃん、たまには早く寝れば」と誤魔化しました。
「そーね、さすがのヘンタイじゅんくんも今夜はしないだろうからねえ~」と、横目でニヤニヤ。

何を感じのかはわからないけど、全く油断のならない魔女です。
185
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 00:55:43    (ndvrl5Uh)
千佐子はもうベッドですっかり意識不明です。

軽くイビキをかいて眠ってます。
初めて千佐子の鼾を聞きました。相当疲れてるんだと思います。
今日帰ってくるなり笑いながら「腹筋が痛いよ」と言ってましたから、何度も仰け反って痙攣させたから(笑)

靴まで履いてきて完璧な学校帰りを演じてくれた千佐子をお姫様ダッコでベッドの上に座らせました。
ランドセルを下ろさせるのが惜しかったのでしばらくはダッコかバックスタイルで楽しむつもりでした。

わざとらしく顔から足の先まで舐めるように撮ります。
千佐子がこれもミニスカートの前をわざとらしく押さえて恥ずかしがる演技で盛り上げてくれました。
「おじさん、そんなに千佐子を撮してどうするの?……はずかしーよぉ」スカートを投げ出した太ももに押さえつけて恥ずかしがります。
「千佐子ちゃん、押さえてないで中を撮らせてよ」
左手でスカートを摘まんで捲り上げます。
「ええ~?……やあだあ…おじさんまたエッチなことするつもりなんでしょー」スカートを押さえました。
「だってさ、エッチなことされたくておじさんの所に来たんだろ?」
横に並んでランドセルの下から腰を抱きます。
「ん?……そうなんだろ?……んー、いい臭いがするねぇ千佐子ちゃんは……香水?」
「えー?、そんなのつけてないから」
後ろから回した手をシャツの下から差し入れて小さな膨らみかけの乳房を揉みました。
千佐子がシャツの中でうごめく見えない手を俯いて見ていた目を見上げると直ぐに目を逸らしました。
「ほほ、プルンとして張りがあるよ、かわいいなあ千佐子ちゃんのおっぱいは」
「かわいくなんかないもん……」横目で睨みます。
「ほら、こないだみたいにおじさんのチンポ、握ってごらん……さあ、……ほら」
千佐子の手が私の物をトランクスの上から探ります。
「手をいれて、…握って」

いたずらヘンタイ親父とスケベガキのやり取りは30分も続きました。
「はずかしいならこれをつけてごらん」
アイマスクを手渡すといつもの棚にカメラを置きます。
ベッド脇の三脚照明を点けて振り返ると黒のアイマスクを着けた千佐子が何も見えないと怖がりました。「これ、咥えて……そう」
縄跳びのグリップを咥えさせました。グリップのエンドをカッターで落としビニールの縄を引き出してあります。
頭の後ろで軽く縛ると余った紐で後ろ手に手首を縛りました。
「んー、、ん?……あー、、あーえんあんごー?」
「なんで縛るのかって?」
「んー」
「後でね、見せてあげるけど、スッゴク可愛いよお?」
前に押し倒しました。
カメラを取ってお尻を高く上げて顔をマットに着けたはずかしい姿を写します。
スカートを捲りブルマを露出させると丸いお尻をなで回しました。
「んーー、、んんんーー!」千佐子が悶えます。
ブルマのクロッチを割れ目に沿って親指でなぞりクリを捏ねました。
「、、ん、、、ん、、、」
ブルマをゆっくりと剥いて下ろします。
「ほーら、もうお尻の穴が見えちゃったよ?……はずかしいなあ千佐子ちゃん……おじさん、穴の臭い嗅いじゃおうかなぁ」鼻を近づけてわざと鼻を鳴らして匂いを嗅ぎます。
「ああーんあー、、あーあー、、あーーー」

ブルマを下げました。
「んっ、、」
「ほらあ、暴れるからおまんこまで見えちゃったよぉ?」
指で開くとオクラのように透明な糸を引くのをカメラを近づけて何度もパクパクと開いては撮します。
ブルマのクロッチには白く千佐子の割れ目が絞り出した滑りが着いていてそれも撮しました。
「あ~あ、こおんなに汚しちゃって、はずかしい子だなあ、……おじさんがキレイにしてあげようね」

延々と後ろから激しいクンニを受けて千佐子がビニールの上に敷いたシーツの上にヨダレのシミを作ります。
「そうだ、コロナの検査もしてあげないとなあ……体温を測ってあげようかなぁ」
体温計を肛門に差して押し込みました。
一摘まみだけ残して奥まで入れては抜き、入れては抜きます。
「ピピピ」計測終了です。
「ほ、よかったねぇ、平熱だよ……ほら、」
うつ伏せの千佐子の鼻に近づけて便臭を嗅がせました。
「ああーんあー、」千佐子が顔を背けました。
ウエットティッシュでアナルを丁寧に拭き取るとまたクンニ再開です。
クンニで一度逝かせると休ませずに低周波治療器を用意しました。
電極グリップをクリ袋に挟ませアースをパパの手製の電極棒に挟んで肛門に挿入しました。
何度も使われているので見えなくてもそれと分かっている千佐子が唸りながら頭をイヤイヤと振ります。
どんなに激しい電気刺激が来るかを知っているからです。
逝っても逝っても電気は許してくれないんです。最後には耐えられずに転がって暴れグリップを外すしかありません。
コントローラーを「微弱、揉み」から始めます。
微弱でもランドセルを持ち上げて背中をビクッと丸めます。三秒おきに三秒電機が流れるんです。
コントローラーの赤いパイロットランプの点灯に合わせて千佐子が体を捩って裏声で悲鳴を上げます。
アナルに入れた電極棒が押し出されるのを押し込みながらコントローラーの電圧を上げて行きます。
膣口が
開き、閉じては開くを繰り返し、止めどなく白濁したマン汁がトロトロと流れてクリ挟んだ電極クリップの細い電線を伝って流れ落ちます。
カメラが揺れると二人の姿を撮して固定されました。
パパが囁きます。

「さあ、お楽しみに、しょうかねえ、千佐子ちゃん」

千佐子がその言葉の意味を知ってうなり声を上げました。
186
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 02:08:21    (ndvrl5Uh)
オイルを塗られると千佐子がお尻を振って逃げようとしました。
ランドセルのカバーが裏返って千佐子のツインテに被さります。
「ほらあ、おとなしくしないから……」
ランドセルから千佐子の脱いだ汚れパンツが滑り出ました。
パンツを掴んでカバーを戻し固定させると白地に小さなドット柄で割れ目に当たる部分が黄色くシミの着いたパンツを千佐子の鼻に押し付けました。
「んああ~あ~!」顔を背けました。
「やあだは無いだろ、自分の臭いだもん」
パパの手にもオイルをたっぷりと垂らすと千佐子の膣に五本指をすぼめてゆっくりと入れます。
千佐子が震えるような呻き声を上げました。
「おー、ごめんごめん、入れたままだったね」
コントローラーのスイッチを「切」にすると改めて指を膣口に差し込んで行きました。
指関節が隠れた時点で追加のオイルを左手で持ったボトルから膣の上に垂らしました。

「ほおおー、、、んほほほ、、、んほおおおーー、おおおん」
背中を丸めて獣のように呻きます。
背負ったランドセルがツインテの頭まで落ちてしまうほど背中を丸めます。
手首の少し手前まで入ってしまいました。
指先に何かが当たりました。女性の仕組みはよくは知らないけど多分それが子宮の入り口だと思いました。
ゆっくりと肘を回転させるように捻ります。
「ん、あっ、、んんああっ、、」
千佐子の顔を覗き込むと激しくまばたきをしながら目を裏返す出前の状態です。
ゆっくりと膣から手を抜きます。
ヌルッと抜いてしまうと膣穴は広がったままです。
抜ける瞬間に千佐子が吠えました。そして
「シューー」
私の肩に向かって熱い尿を飛ばしたんです。
肛門が広がって電極棒がボロッと落ちると「ブブー
ッ」刹那っ屁を放屁しました。
二秒ほどで潮噴きは止まりダラダラとパイパンに剃られた割れ目の土手を流れ落ちます。
2回目は中指をややつき出した形の握り拳を膣に当てます。
千佐子が息を止めて待っています。
オイルを追加しながらゆっくりと押し付けました。
不思議な位に拳が潜って行くんです。
また千佐子の獣の呻き声を聞きながら今度は手首の前まで入りました。
ゆっくりとギリギリまで抜くとまた差し込みます。
それを2回繰り返して抜きました。
今度は少し長く失禁すると隣の部屋で眠っている優美に聞こえやしないかと心配になるほど唸りながら背中を丸めます。
飛沫を飛ばすことが分かっていたので口を開けて待ちました。
音をたてながら尿道口から薄黄色の熱い体液が口の中に溢れます。
「んお、、おん、、ん、、」懸命に飲み込みました。
2回目は長くてビデオを見る限り5秒近く出したと思います。

3回目、千佐子の膣に入れようとした時です。
一度は止まった尿を激しく吹き出させるとツインテの頭を震わせて
「んははははああははは」みたいなおかしな息を吐きはじめたんです。
噴き出す尿を手のひらで押さえながら千佐子の顔を覗き込むと完全に目を裏返してしまっていました。
少し慌ててしまい千佐子の頬を叩いて「ちさこ!っ、、おい、ちさこ」声をかけると縄跳びのグリップを咥えさせられてヨダレまみれの顔を向け虚ろな焦点の合わない目を向けました。
「おい、大丈夫か?」声をかけると小さく頷いたので安心しました。
尿も止まっていていつの間にかクリトリスに挟んだクリップも外れ落ちていました。
太ももに下ろされたブルマからは千佐子の尿が滴り落ちています。
千佐子の尿の臭いと口に残る味にパパの興奮も限界でした。
落ちかけた黒のミニスカートを背中まで捲り上げると崩れかけた千佐子の腰を両手で捕まえオイルと尿にまみれた膣にぺニスを突き立てていました。
あまりの興奮でバックから突きまくって、恥ずかしいけれど一分ももたずに「ああ、だめだっ、、ああーいいっ、、ああいいっ、、ちさこっ!、、んん、、おお、、」
何度も千佐子の尻の肉を震わせて叩きつけながら射精をしていました。

千佐子のランドセルを外し濡れた袋を脱がせシーツとレジャーシートを千佐子の体の下から抜き取って丸めるとベッドの脇に下ろしビデオとライトを片付けました。
千佐子はその間ぐったりと横たわっていたので毛布をかけて添い寝をしました。

着替えがなかったので全裸のまま寝かせていたけれど一時間ほどで起きて諸々の濡れた物を抱えて寝室を出て行ったんです。

そりゃあ寝不足にもなりますよね。

こんな風でした。
拙い文章で伝わりにくいだしょうけど、素人なのだお許しをください。
187
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 07:59:02    (ndvrl5Uh)
「ママとゆーみとどっちが……」

初めてパパの……つか、男のオチンチンを受け入れてからまだ一晩しかたたないのに朝からこの言葉をよく使うんです。
「どっちがすき?」「どっちがかわいい?」「どっちといく?」……です。
「ママには言わない方がいいよね」と諭すと
「うん、わかってる…ゆーみのほうがすきってわかったらママかわいそうだよね」と、完全に上からです。

極めつけはこのひとこと
「パパ、ゆーみとママ、どっちとエッチしたい?」
これには参りました。
「んー、……どっちかぁ~、」答えに詰まっていると
「パパはゆーみのほうがきもちいーんだよね」
「そうだね、…そうなんだけど、ママはパパのオチンチンをいれて欲しいんだって」
「いれるときもちいーから?」
「そう、女の子は大人になるとね? ……オマタに男のオチンチンを入れると気持ちよくなるように体ができてるから仕方ないんだよね」
「んー?」少し考えたあと
「ゆーみもなる?」(やはり姫の言うとおり快感は感じていない)
「なるよ、何回も入れてるうちにだんだん気持ちよくなってね?ママみたいにいつでもパパのオチンチンを入れて欲しがるように優美もなるんだよ?」
「んー?……パパも?」
「パパ?」
「パパもママのオマタにオチンチンいれるときもちよくなる?」
「なるよ、なるから赤ちゃんのタネが出ちゃうだろ?」
「オマタのなかに、きのうみたいにでちゃうの?」
「そう、そうすると赤ちゃんがママのお腹の中にできるんだよ」(性教育か……)
「ゆーみにもあかちゃんできる?」真面目な顔で聞くんです。
可愛くて抱き締めると頭を撫でました。
「まだ無理なんだ、もっともっとお姉ちゃんにならないとね」
そう言うと困ったひとことを言われてしまいました。
「るなおねえちゃんくらい?」
「あ、んー、いや、もう少しお姉ちゃんになってからかな?」誤魔化しました。
「ななせおねえちゃんくらい?」優美の追求はやみません。
「まあ、そうだね、七瀬お姉ちゃんならきっとできるよね」
「んー?」
なかなか困った質問だなと思いながら抱いていると何も言わなくなったので顔を見ればいつの間にか眠ってしまっていました。

千佐子にラインをして「優美、また眠っちゃったから寝かせておいていいか?」と聞くと
「いいよ、一緒に寝てあげて」と、

まだ起きないんですけど。
そんなに昨日のエッチが疲れたんですかね。
188
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 11:19:22    (jZ9vLnfn)
「きょう、ママかわいいねって優美が言うの」

千佐子が笑います。
「やっぱりあの子、へんくない?」と。
「そお?、ホントに可愛いんだからいいんじゃね?」と茶化しました。
「もお、二人してっ、昨日から何をたくらんでるの?」

確かに優美の行動も何だか変わったように感じます。
今まで以上にパパにベタベタしてくると困るなと思っていたら、逆に引っ付き虫じゃあなくなって、今朝もいつもならソファーに座るなり正面ダッコをせがんで来てたのがパパが座ると頬にキスをしてくれると大人しく横に座るんです。
(おや?)
あと、いつもならママが寝室に入る前に優美の服を揃えて置いたのを黙って着てくるのに
「見た?」
「何を」
「昨日ね、白のキュロットとスパッツを置いといたのにスカートを履いてきたんだよ」
優美がトイレに入ったときに千佐子が横に座ってきて言うんです。
「暑いからじゃん?」
「スパッツはわかるけど、別にキュロットはいいじゃん」
「白って気分じゃなかったとか?」

優美がトイレから出た気配に千佐子が立ち上がってその話は終わりでした。

これってパパにセックスをされた影響ですか?

まあ、知られたからと言って騒ぎ立てるような千佐子ではないとは思うけど、それでも隠せるものなら隠しておいた方がいいと思うんですけど、どうですかね。
幸いに今日と明日、月曜も千佐子は在宅勤務日なので優美とセックスをするタイミングはないかとは思います。
あ、いや、変というなら千佐子だって何かが変。
昨日も今日もやたらと「旦那様」とか「あなた」とかパパに使うんです。
今まで「じゅんくん」とか言ってたのに馴れないから気になります。

ま、大した事ではないかりいいんですけど。

つまらない日常話でごめんなさい。

雨ですね。
ステイホームには絶好の日和です。
189
投稿者:ひまり
2020/05/16 12:50:48    (dLjR3/EH)
今日は寒いです。
なのにスカートを選んだの?ユウミ自らが?

始まりましたか?理想の流れ・・・
ユウミ、パパとセックスをして、ママと対等な位地に今自分がある!と感じている?で、エッチで対等なら、あとは自分とママが同じ女としてどちらがパパに女として愛されているか、パパに触れずに確かめようとしてるんじゃないでしょうか?

ユウミは5さ○にして【女】になったのでは?・・・そうなら流れはベストです。

自らパパにベタベタすれば、パパが仕方なくそれに付き合うから、本当のパパの気持ちが確かめられない。
ママと同じくらいのパパへの距離感で、パパがどちらにより多く構うか?子供ながらに必死で確かめようとしてるんだと思います。

ならベストなんですが、ベタベタしてこないのは、セックスで悪いほうに気持ちが変わった可能性です。

※確かめましゅう!!!
ユウミの部屋で二人きりになってください。
ユウミ、泣くかも。不安を打ち明けて泣くかもです。
まずは安心できるために、二人きりでユウミの真意を確かめましょう!

たぶん大丈夫!
ユウミは女になったんだと思います。
190
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 16:15:51    (ndvrl5Uh)
もしかすると、ヤバイかもです。

歴史は繰り返すという言葉があるけれど……
千佐子の性癖ととの遍歴も千佐子の夫婦の行為を覗いた所から始まったと聞いていました。

でも……

優美が履いてきたスカートは黒のプリーツなんです。
いや、考えすぎなのかも知れないけど、怖くて優美には聞けてないんだけど、黒のオーバーパンツをはいてるんですよね。
「眠い」と言いました。
千佐子が「部屋で寝かせれば」と言うのでいつものようにお尻の下に手を入れた胸ダッコで階段を上がっていると優美の大きな瞳がパパをジッと見つめているんです。
とても眠いような目じゃありませんでした。
優美の部屋のドアを開けようとすると腕を首に回して抱きついて「パパとママのベット……」と言うんです。
「そっちがいいの?」と聞くと無言で頷きました。
パパの寝室はクイーンサイズなので大きいマットで寝たいのかなと思い何気に寝室入って夫婦のベッドに寝かせました。
「パパも……」と甘えるので横に添い寝をしようとすると優美の一言にゾクッとしました。
「パパ、カギかけて」
それはつまり、エッチをしてほしいと言うことなんです。
言われるがままにドアのカギを掛けて振り返ると優美がうつ伏せてブルマのお尻を出していたんです。
(これって、……)
優美、もしかしたら昨夜の私たちの行為を覗いたのかも知れません。
昨夜の千佐子も黒のミニスカートに黒のブルマを履いていたんですよね。
だとすれば千佐子が快楽から獣のようにヨガリ狂う姿を目撃したことになります。

添い寝をすると毛布を二人で掛けました。
うつ伏せた優美が顔をこちらに向けて子供とは思えない誘うような色っぽい目で見つめます。
ブルマの丸いお尻を撫でてあげても見つめられたままでした。
いつものエッチを要求する優美は仰向けで両足を広げて待つのが定番のスタイルなのに今日はうつ伏せてるんです。
そしてパパの顔を探るかのように見つめたまま。
すると毛布の中で優美がオーバーパンツと下着をごそごそとうつ伏せたまま引き下ろしたのがわかりました。
触ってみると確かに生のお尻の肌に触れました。
プルン張りのあるお尻を撫でているとやはり見つめたまま
「パパ……ゆーみにもペロペロして」と言いました。
「……にも……」です。
明らかに「ママだけじゃなく」の言葉が隠れた隠語です。
フィストセックスはわからないけど、少なくともそこまでに至る後ろからのクンニは見ていた可能性があるかも知れません。

毛布を剥ぐと優美が直ぐに四つん這いになりました。
確かめるために優美に指示をしてみました。
「優美、枕を抱いて顔をつけてごらん」
優美のお尻が高く突き上げたポーズになりました。
顔を近づけ指で割れ目を開くと優美独特の嗅ぎ慣れた臭いがプンと立ち上りました。
もうすっかり濡らしてもいてクリトリスの袋からお尻の穴まで一気に、でもゆっくりベロリと舐めあげました。
「んふぅ……」かわいいため息を聞かせてくれます。
ベッドの引き出しから昨日使ったオイルのボトルを取り出し指と小さなピンク色の膣に口に塗りました。
ラブジュースもたっぷりあるけれど傷をつけないように用心のだめです。
中指をゆっくりと差し込みました。
第2関節まで入れてはゆっくりと抜き出します。うつ伏せなので姫の指導通りにクリトリス側を膣の中から擦るようにしました。
「はー、、はー、」優美の息が静かな寝室に聞こえます
左手の親指で割れ目を広げると膣に入れた手の下からクリトリスを舌先でコロコロと転がしました。
「、ん、、はー、、ん、、、はっ」明らかに快感に息を止める優美の吐息に変わりました。
膣への刺激も続けながらクリの快感を与えるようにしたんです。
姫の教えから考えいたんです。

執拗に小さなオマンコを責め続けました。
たぶん10分はかからなかったと思います。
「ぱぱっ、、、ぱぱあ、、、、い、くっ、、いくっ」

ぐったりとうつ伏せた優美の体をそっと転がすと抱き締めました。
キスをして舌を絡めたあと枕元からウエットティッシュを抜き取り優美の足を押し広げるとまだ乾かない滑り汁を拭き取ります。
三回ほど拭き取ると渇いたティッシュで仕上げました。
パンツを戻し余計なことは一切言わず、聞かずにただ抱き締めて優美の余韻の邪魔をしないようにしていました。
暫くすると優美が寝息を始めましたので一時間ほど添い寝をして優美が目覚めるまで添い寝をしていたんです。
目覚めたとき一人にしたくなかったので……

目覚めたとき、優美が嬉しそうに微笑んで抱きついてきました。
「パパずっといたの?」と聞くので
「うん、ずっと優美の可愛い寝顔を見ていたよ?」と答えると
「ふふっ……ぱあぱ」しっかり抱きついてくれました。

夫婦の交わりを覗かれたどうかは聞こうとは思っていません。
191
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/05/16 20:02:12    (dqACaeGD)
とか言いながら覗かれたかも知れないという焦りが誤字脱字や重複文字など顕著にあらわれてますね。

嫉妬とかされた経験がないので、もしも優美がそんな傾向になったら姫に相談するしかありません。

だけど、あの幼さでもあんなにしっかりと「逝く」のはやっぱり遺伝とかなんでしょうか。


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