2013/04/18 01:56:59
(gjE1uGYh)
Yで二人とも一度電車から降ろされ再び乗車するのですが
本来嫌であればいくらでも別の車両に行けるのですが、大概の
女性は、再び、私のそばにくっついて乗車してきます。
Y駅までは、後ろからでしたが、今度は、まえ・・・
正面に抱き合うようにぴったりとひっついて乗車します、
この時既に、私の手の平は女性の恥丘にあてがい、恥骨の膨らみと
恥丘の肉をさわっています。男にはない、その膨らみが、柔らかく
そして恥骨の硬さがたまらなくそそります。あぁぁこれが女性の
身体だと、確信する瞬間ですね、膨れ上がる私のペニス・・・
恥丘から指を伸ばし、陰列にあてがいます
先ぼ度とは明らかに違う、やわらかな肉の感触、大陰唇の膨らみ
その陰列の付根に指を曲げで少し深く押し込む
すると、少し硬い、突起を指先がとらえる
そう陰核・・・勃起したクリトリス・・・・・・
女性の身体がピクっと反応する・・・・・・・・
可愛い!顔の表情も鬱で美し・・・・・・・・・
私は一度その手を緩めて、スカートをたくし上げる
徐々に擦り上がるスカート・・・・
太ももが、私の手あたる
そこから、いやらしく、徐々に手を女性の中心になで上げる
うちももに、手を差込、徐々に上に。。。
やがて、ショーツに手が当たる
ショーツのクロッチの縫い目をなどる。
熱く火照った、感覚が指先に伝わる。熱く熱く火照った
おまんこ!クロッチにす腰感じる、湿り気・・・・・・
女性は少し又を開くようにして、さらに、微妙な腰使い
でそのオマンコを摺り寄せてくる・・・・・・・・・・
よしよし、いいこだね!今この手でさわってあげるからね
恥丘から、陰列全体を手の平でつつき込むように宛がい
指さきをショーツの横から挿入・・・・・・・
熱い!
ぬるぬる!
女性の頭が私の肩にもたれかかる、
おまんこをさわっていない方の手を女性の腰に回し、引き寄せる
そして、手を下にさげて、お尻を・・・・臀部を揉む!
ショーツの中に差し込んだ指は、陰核を捕える
その頂点をゆっくりやさしく、微妙な力で円を描くように
そっと動かす、ゆっくり、なでるように、触れるか触れないか
のちか加減で・・・・・
そこから、また陰列方面に指をなで下ろす・・・・
そこからまゆっくりと、陰核頂点に向けて、なで上げる・・・・
そして、また、円を描く・・・・・
そしてまた、撫で下ろす、また、なで上げる
を繰り返す・・・・・
そして、指をまげて、陰列を押し広げ、大陰唇のヒダをかき分け
指を入れる。膣口の入口に刺激を与える
溢れ出る愛液・・・・・
が指伝わる・・・
続く