巨大遊郭の一室にあるその部屋は、 熟女とハーレムプレイが堪能できる。 10人くらいの熟女が僕を取り囲んだ。 最終的に僕は全ての女性に突っ込んでいた。 十人十色の性器をじっくりと味わった。 プレイ時間は過ぎた。 次の部屋は 若い女性の部屋に入ってみた。 イメクラ風のプレイをリクエストした。 「次はアタシの番ね」 そういうと、女性は、四つ這いの僕の背後に回り、 僕の股間の匂いを嗅ぎ始めた。 匂いフェチなのだろうか。ト思った。