30歳の母と高校生の自分の母子家族です。
ごく普通の母子SEXの告白ですが、暴力や恐喝の無い性愛を毎日続けてます。幼い時から同じ布団で寝てます。始まりは母のオナニーからです。
気付いた私のペニスは勃起が始まり母は先端を剥くように撫でてくれました。「出しても良いのよ」と励ましてくれると同時に、母の口元に射精し飲んでくれました。
ま昼間からの性愛は、だんだん派手になり隣り近所に絶頂感聞こえるように叫びました。窓や戸を開けて体位も見られるように露出にも度胸が付いてきました。
近所の評判になり、子供が覗きに来るようになりました。ある日、正愛の最中にお茶屋さんが来訪し、家に上がって来ました。母は、私の耳元に止めないように即し、何回も逝きました。
終わると、お茶屋さんは仲間に入れて欲しいなぁ~と言いながら3Pがが始まりました。
私が学校に行ってる間は、母はお茶屋さんを呼んでいいたようです。
2022/04/14 08:32:51
(yUZYZXl0)