いいな~
一人のアパート住まい・・・
何を考えてる~~?親父さん~~(笑)
「毎日アパートさいぐかも知れねべ」て奈美がよ・・・
・・・ですね?
みえてますよ~
いいなあ~娘さんと・・・・・
奈美の風呂は長くてな、大抵40分以上は出てこねのよ。
昨日の夜も奈美が風呂に行くと娘が俺に目配せをするの。ソファーから立ち上がると先に立って2階さ階段を上ったのさ。それはいつものことなんだ。
すぐ目の前の柔らかな黄色いタオル生地の短いキュロットの尻を眺めながら俺も上るとよ踊り場で後ろを振り返って
「父さんの視線が痛でわ」と言って笑ったな。
「はは、親ながらいいケツした娘だなとおもっでよぉ」そう言って手で娘の尻を撫でてやるとその手を叩いて「こおれ、まてっ!」まるで犬コロでもしつけるみてえに言うの(笑)
娘の部屋に入ると堪らずに後ろから抱きついたのさ。
「だからあ待てっで」身をよじって娘が抵抗すっから「キャン」叱られた犬の真似をすると娘が呆れて「ばかっ!」て笑うの。
そんなジャレあってから始めたのさ。
娘が俺のハーパンの腰ひもをほどくとパンツ諸とも一気におろしてよ俺を見上げたの。
「なにさ、ぜんぜん準備でぎでねの?」
娘が手で持ち上げるほど下を向いてたのさ。
伸びてはいたんだけどまだ柔らかくてな。
「さんざん娘のケツやらすい目で見でたクセに、なにさこれ」そう言いながらやわな細い指で握ると前後に扱いてくれたの。
床さ膝をつくと俺を見上げてよ「時間ねんだからさ、準備しとけハァ」そう言うとチンポの付け根から裏側を先っぽまでベロリと舐め上げてくれたの。
2回、3回……
娘の頭を撫でながら堪らずにうめいたわ。
直ぐにムクムクと膨れてくっと舐めながら娘がニヤリとしてな
「すぐ立っだな、そんだなにベロがイのが?」からかうのさ。
「おめのペロは特別だ」そう答えると裏地を娘がベッドの時計をチラッと見たあと「いれっが?」て言うの。
タイムリミットは残り30分ばかりさ。
「お、たのむわ」俺がそう言うと立ち上がって後ろを向くと黄色のキュロットと濃紺のショーツをいっぺんに下げてよ、ベッドに両ひじをつくの。
割れ目を指でなそると「もう入るべ?」て言うの。確かにもうヌルヌルでよ、白いケツの上に左手をおくと右手でチンポ掴んで娘の穴にあてがうと一気に差し込んだの。
「あはっ……」娘が小さく溜め息をついてな。
「何べん入れでもよ、、おめのマンチョはよ、、いいマンチョだな」ヌチャネチャと音を立てる娘の穴に出し入れしながら具合を誉めると前後に体を揺すられて頭を下げたまま
「まだぁ、、くぢの方がいいくせによ、、」と拗ねてみせんのよ。
「なんもよ、、おお、、おおたまんねわっ」
パンパンと娘の尻の肉が波打つほど叩きつけてると
「おっ、おっ、とうさんっ、、いいよっ、、父さんっ、、とうさんっ、、いいわあっ」
この娘が意図的に繰り返し言う「父さん」がよ、娘とオマンコやってるって実感させて興奮すんの。
タイムリミットまで5分残して娘の体がベッドに乗り上がるほど強く突いてよ、やわな娘の尻を両手でおさまえながらな、断続的に強く、3回、、4回、、、5回、呻いたわ。
娘が片手で自分のマンチョにティッシュペーパーを当てながら俺のチンポから残りを吸いだしてくれて綺麗に掃除をしてくれたの。
下に降りると奈美はまだ風呂から出てきてねがったのさ。
リビングで娘の下っ腹を撫でながら腹が膨れて来ねえなと心配すると笑ってよ
「そんだに楽しみにされだらこっちも嬉しいわ」と言って腹を撫でる俺の手を上から押さえるの。
「私が母さんにできだ時と、どっちが楽しみ?」そう難しい事を聞くの。
「そらよ……」
「そら?」俺の顔を首を傾げて除きこんで聞くのさ。
「そら、おめのこの腹の子だわ」そう答えると嬉しそうに微笑んでな
「ちゃーんと産んでやっからな?……楽しみにしてでな?」そう言ってくれたの。
風呂の内戸が開く音が聞こえたので娘の唇に軽くキスをして離れたわ。
娘のおかげで潤いに満ちてる毎日だわ。
この年になってこんな日々が来るなんてよ、夢にも思わないことだわ。
ラブホでな、さんざん寸止めを娘に頼んでよ、息を吹き掛けられただけでも出ちまう位になってから出すとな、もうよ次は娘がどんなに頑張ってくれてもダメよな。立たねんだわ。
こないだホームセンターを口実にして行ったラブホでな……
根こそぎ最後の一滴まで出し尽くしたあとな、もう立たねって知ってながら娘が俺の物を可愛がってくれたの。
温ったけえクチにすっぽり含んでくれてよ、網を何度も上下させながら吸って引っ張り上げたりな、だらしなく横になった物をトウモロコシみてえにアグアグとかじってくれたり……
娘の頭を撫でながらうっとりとそれを眺めてたの。
「あはぁ~……いいわぁ……」そう俺が言うとよ、娘が俺の股の間から顔を上げてな
「そが?……いいが?…………やわな父さんのチンポはかわいいわ……」そう言って微笑むとまた舐めはじめてくれたのさ。
笑顔で俺を見ながらふにゃふにゃのだらしないチンポの根本を摘まんでプルプルと左右に振るの。してから笑ってな「ほれ、やわやわだわ」てよ。
そのあと娘のマンチョを舐めてたらよ娘が俺の頭を撫でながら聞くの。
「初めてわだスのマンチョさ舐めたの、幾つ?」ってよ、舐めながら考えたわ。
でな、結局よ「おめがよ、一歳ぐれえだったかもな」そう答えっとないきなり笑いだしてよ俺の頭を平手打ちしたの。
「マージでがっ!?、、父さんといい、ジジといい、娘になにスでくれてんのさ」ってよ、
そのあと俺の頭を掴んで股に引き寄せてな、俺がマンチョさまた舐めはじめると
「どだの?…………娘のは……どだのさ」切なそうな甘えた声で聞くの。
「幸せだ、……かわいいわ……」そう答えると
「そが?…………ゆっくり舐めればイ……」ってよ……
年をとるとよマンチョの中に出す激しい快感よりもよ、こんなまったりとした会話や愛撫が楽しかったりすんのな、
若けもんには分かんねえべもなぁ(笑)
土曜はリフォームの打ち合わせでホームセンターに行って建築屋を交えて細かな事を決めてきた。
建築屋は何回も家にきてアレコレ調べてんだけどまだまだ色々とよ、あるのさ。
て、わけでもちろんホームセンターが終わったら行くべって話になるのは自然だべ。
最近は娘のつわりも軽くなったみたいだし安心してる。産科の検査の結果も順調なんだと。
ホテルのベッドでずっと娘の腹を撫でてっとな娘がよ
「どんだけ楽しみなのさ」て、そんな俺を眺めて笑うの。俺も考えたわ、なしてこんだなに楽しみなんだべかってよ。
「したってよ、他人の男とおめがこさえた赤ん坊だって可愛いのにさ、娘のおめが産んでくれるのは俺の子だわ、可愛くて父さん気が狂うわ」
俺がそう言うと娘が俺の撫でてる手の上に手を添えてよ腹の子に話しかけるの。
「聞いでたか?いがったなぁ、こんだに楽しみにしてもらってよ……」
子供には俺のことはジジと呼ばせるってその時に決めたの。娘がな「パパって呼ばせられなくってすまねな」て言うの。
「ジジでもパパでも呼ばれかたなんて気にしね、俺の子だものハ」そう答えて娘の下っ腹に唇を当てると娘がな、スッと股を開いてくれたの。「すまねな……」俺がそう言って娘の広げた股に顔を近づけると「なにさ、なして謝んの……はやくナメて……」と自分の指でマンチョ開いたの。
娘の顔を跨ぐと娘の太ももを両手で抱くようにしてな、すっかり大人になったマンチョを可愛がったの。
娘は俺より小柄だで二人していっぺんに舐め会うには俺が背を丸めないとならねのさ。
いやいや、全く娘の舌使いには頭が下がる。
「みーんなジジに教わったがら」なんだと。
俺の親父は孫娘にどんだけの事をやらせてたんだかよ、ホントに恐ろしい親父だわ。生きてたらきっと孫のケツの穴だけでは済まなかったべさ。もしかすっと娘の腹の子は親父の子になった可能性だってあるわな。
でも、親父は孫娘に、俺は自分の娘にってよ、どっちもどっちだべって話かな(笑)
「とうさん、ホントに大したもんだな」
俺がチンポを固くしたのを感心して下から娘が言うの。
「おめの舌で立たねヤツはいねべよ」俺もマンチョ舐めから顔を上げて答えるとよ
「そんだにいいの?」手首を回しながら上下に扱いてくれるの。
「おお、さいこうだぁ~、もう垂らしそうだわ」そう言うと牛の乳を絞るみてに付け根から先っぽに向かって搾ってよ
「いいよ、垂らせばいいよ」って言うの。
そしてまた熱いクチの中に含まれてよ、金たま袋に娘の鼻息が気持ちいいのさ。
「おほほ、だめだだめだ!、、まてっでばよ、でちまうわ」俺がギブアップすると口と手を離してくれた娘が言うの。
「だべ?、その味がしたもの」ってよ、
体の向きを変えて娘の上に被さると「すまねな、入れさせてな」そう言うと股を広げてくれた娘が俺の尻を叩いてな
「だからっ、なして謝んの、ほれ、早くしねばチンポやわくなるべ」そう言うの。
入れてヘコヘコしたけどもよ、娘のベロペロで出る手前だわ、あっというまに出ちまったの。
まあ、そうは言っても俺も63だ、大して量なんか出ねえけどもよ、それでも娘が拭き取るのを待ってもらって娘のマンチョから俺の出した物が流れてくるのと娘の顔とを交互に眺めると感動的でよ。
娘が腹をヒクヒクさせて額に腕をのせて笑うの。
「なにみてんのさぁ~、恥ずかしいべさやあ~」てよ。
「俺は幸せもんだなってよ……」俺が言うと娘がな
「ほれ、チンポにまだ残ってんべ、吸ってやっから、ほれよこせ」俺の肩を叩くのさ。
娘の脇の下に膝をついて跨いでチンポを近づけるとすぐに咥えてくれて指で搾りながら痛い位に吸出してくれてな、終わると亀頭を舐めてきれいにしてくれるのさ。
ホントに俺は幸せもんだわ。
娘の仮住まいはアパートと言うよりホテルに近いな。ベッドもついてるし鍋から食器まで一通り揃ってんの。少し部屋代は高いけど1ヶ月の長期滞在だと割安になってアパートを借りるよりも返っていくらか安いのさ。便利な世の中になったもんだわ。
「ベッドはシングルだから狭いけどな」娘がそう言って俺の尻を叩いて笑ったさ(笑)
「ナンもよ、重なれば一人といっしょだべな」と俺が返すと笑ってな
「一晩中寝ネでやるの?、私はいいけど父さんがもたねえべさ」
そんなバカな会話をしながら1ヶ月の独り暮らしの支度で買い物をしてきたわ。
しっかしよ、昨日は久々に暑かったんだ。娘も仕事を休んであちこち俺と買い物に歩きまわって大汗かいてな、水分もたっぷり飲んだからよ、わかるべ?……わかんねえ?
俺は飯前に一番風呂浸かるの、飯が終わると奈美が入って、最後に娘が風呂にはいるのさ。
昨日の晩も奈美が風呂にはいると恒例の娘とのお楽しみタイムでよ……
まあ~娘のマンチョがいい臭いしてることよ
!
ケツから娘のマンチョさ指で広げて鼻を鳴らしてその臭いをクンクンしてたらベッドに肘をついてケツを高く上げてくれてた娘がベッドに転がって逃げてしまってよ、
「なに逃げんのさ、嗅がせろでば」
仰向けになった娘の足ば掴んで広げて股に顔を寄せると俺の頭を叩いてよ
「やめれでっ!今日のはダメだっ!」恥ずかしがるの。それがまた可愛くてよな(笑)
あまりおっきな声は出せねえからコソコソ、ヒソヒソと娘とのバトルだわ。
最後は娘がとうとうあきらめて力を抜くと
「もお~、好きにすれ」って股を開いてくれたの。
いやいや、まずまずその臭いのいいことよな、すぐに勃起してしまったわ。
なんだかんだ嫌がってたのに娘の臭いマンチョは白い汁さ垂らしてるの。
散々臭いを嗅いだあとそれもベロで掬いとって舐めると娘が悲鳴をあげるのさ。
「汚ねえっで、ダメだっで、、あははぁ、父さんっ、、舐めだら、、、そんな、、、父さんでばっ!、、あぁ、、だめ、、」
そんな言葉を切れ切れにうめいてよ、まったく可愛い40の娘よ。
臭いも味もしなくなるほどベチャベチャ舐めたあとな、たまらずに娘の股に割って入ってそのマンチョさ入れて散々に突きまくってよ、いやその興奮したごとよ。
でも先のじゃれあいが祟って時間切れよ。
耳ざとく娘が風呂の折戸が開く音を聞き付けてな、「母さんっ、出でくるわっ!」て俺の肩ば叩いたの。時計を見ればきっちりと40分も経ってるのよな。体を拭いてパジャマを着たりすっからまだ5分ぐらいは大丈夫だったけどな、いやいや心残りだったけど仕方なく娘のマンチョから抜いてよ、慌ててパンツとパジャマのズボンを上げたの。
「先に降りてて、あとがら行ぐがら」娘が小声でそういって片足にかかってたパンツを履いててよ、さすがに二人して焦ったわ。
そんなわけでストレスと精液が今日はたまってんの(笑)
仮住まいの・・・
そこで何かやらかしてからの買い物ね。
きかせろ~~
そんなわけでストレスと精液が今日はたまってんの(笑)
くっそ。そんなスリル楽しみやがって!(笑)
ベッドはシングルだから狭いけどな///
ほんとシングルベットとシングルの布団は
2人寝たらきついどころではないね
最近のワンルーム・・
食器となべ、布団とか身の回りだけ揃えたら
生活できて便利ですね
そこですごしたちょこっとの時間のこと
聞きたいなぁ~
ラブホのムダに広いベッドと違って実用サイズだからさ、まあ狭いことな。
ただベッドがシモンズとかいう外国のやつらしくて不動産屋がいいベッドだからって自慢気に言ってたのさ。娘はいいって言ってたけど俺には柔過ぎて合わなかったわ。
ただ、騎乗位で娘に打ち付けてもらうときにはよ、あら良いわなあ~。よおく弾むんだわ、娘がパンパン打ち付けるのに合わせて俺が上下にバウンドすっからよ、まあいいことよ。たまんねのさ。
終わったあと娘にそれを話すと大笑いよ。
「だがら今日は早がったの?」てよ。
いや、そう言うわけでもなくて、前の日にタイミングが悪くて射精ができなくて溜まってたのさ。
ユサユサと弾みながら迎え撃つようにな、娘の股と俺の跨がぶつかるの。
たっぷりと汁を垂らすから俺の玉袋までトロトロだったわ(笑)。ピッチヤピチャ恥ずかしい音させてよ、目の上で娘が乳をプルンプルン揺らしてな、あれはいいもんだわ。
最近忙しくなってよ、書くのも時間が無いって有り様だ。
また時間見つけて書くわ。
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