日野さんとの初セックスのあと、今度はふたりきりでと約束したもののやっぱりそこは主婦なわけで、なかなか機会がなかった。
「秀兄ってさ、お客さんと何人くらいセックスしたん?」
と聞いてみると、
「アホ。そんなことしたらすぐに噂になって店潰れるわ。店のお客さんだとこのまえの日野さんだな」
「じゃ、他の人とかってどうやって知り合ったん?」
と聞くと、
「なんだ良、もう違う女にハメたいんか?日野さんのとき、あんなに文句言ったのによ・・・
あのな、野球のときにみんなのお母さんとかいつも応援きてたろ?誰のお母さんとは言わんけどよ」
と秀兄はニヤニヤして言った。
秀兄はパソコンをテレビに繋ぐと、動画をいくつもクリックした。
全裸だったり、服を着たままだったり、いろんな女性が秀兄のチンポにヨガっていた。
みんな顔が映らないよう隠してたりしてたけど、なんとなく知ってる顔がいくつかあった。
何人かはアイマスクしたり、ボールを口の中に入れたり、拘束具で両手の自由を奪ったりされていた。
その中のぽっちゃりとした女の人はおばさんっぽい下着姿で、パンティの中にはピンクローターが入っていた。
秀兄はロータを強くしたり、弱くしたりしてそのおばさんが身を捩るの楽しんだり、お尻の方を半分だけ下げてお尻の穴をアップにするとプラグを挿入した。
シーンが変わると下着が切り刻まれてブラは乳首に穴が開いてて、秀兄はパンティの大事なところを切り取ると、股間にシェービングクリームを塗りつけて陰毛を剃り始めた。
それが終わって、多少剃り残しのあるオマンコを広げると秀兄は指で穴を弄りだし、そのままセックス。
目隠しされたおばさんは、首を激しく降っていたが両手がベッドの柱に繋がれていて、ただ犯されているようだった。
「おいおい、勘違いするなよ?これレイプじゃないからな。SMぐらい知ってるだろ?良にはまだ早いけどな」
またシーンが代わり、両手の拘束も口のボールを外されて今度は全裸で四つ這いにされていた。
お尻がアップになり、肛門からプラグが抜かれると10円玉ぐらいの穴がぽっかり開いていて、そこに秀兄はチンポをハメた。
秀兄が大きく腰を動かすと、おばさんは大声を出してベッドに崩れ、お尻だけ犯されていた。
またおばさんのお尻の穴がアップになり、そこから秀兄が出した白い汁が出てきていた。
ぐったりしたおばさんのアイマスクを取り、張り付いた前髪をかき分けると、その顔はいつも野球の練習でお茶を持ってきてくれた宇田川のお母さんだった。
宇田川さんはぽっちゃりとした奥さんで、日野さんより若いが歳はうちの母より上。
息子は同級生で、町内の行事には必ず顔を出しているので誰でも知ってる顔だった。
普段の宇田川さんは自分の子供でも他人の子供でも同じように叱り飛ばすような肝っ玉母さんのイメージだったが、
秀兄に責められてぐったりしている姿は、日野さんのときにも見た淫蕩な女の顔だった。
普段はあまりみたことない濃い化粧は崩れて、大きなおっぱいは垂れ下がってて・・・
そして秀兄に寄り添って股間に顔を埋めると、自分の肛門に入っていたチンポを咥えた。
本当に信じられない映像だった。
「SMはひとりじゃできないしな。スガさんって人に手伝ってもらってるんだけど、良も今度やってみるか?」
僕はびっくりして無理だというと、
「ちょっと手伝ってくれればいいし、この前みたいにビデオ撮ってくれ・・・お前にもやらせてやっから」
と秀兄は次の定休日に来るようにいった。
学校があったけど、ビデオの中で再び秀兄のチンポで喘ぎいている宇田川さんを見ると、それだけで射精しそうだった。
秀兄のように、外したコンドームの中身を宇田川さんの顔にかけてみたかった。
2012/11/01 00:53:33
(3oEAm937)