母と横向きになって顔を付き合わせた。欲望が勝って、さっきまで少し残っていた照れ臭さは皆無だった。母がにっこり見つめながら、やすひろに口説かれちゃった。嬉しいなぁ。とおどける。母さんのこと大好きって言ってくれたよね、どれくらいかな?母の左指が躊躇なく俺のズボン膨らみに触れてぺニスの形状と勃起度を確かめる。チャックを開けた。そして、ブリーフの中から俺のぺニスをつまみ出し、器用にズボンを脱がせた。ああ!母さん。思わず呻いてしまった。母の指先は、俺の先端の粘膜と我慢汁を擦る。やすひろったら、固すぎるわよ!。母さんも、やすひろが大好きなんだよ!ほら。促され、母のパンストからパンティの中に右指を入れた。陰毛から何からびしょ濡れだ。股間を乱暴に撫で回した。母の陰唇に密着していたパンティのあそこの濡れ具合から、母は、相当興奮していたようだ。薄明かりの中で、母と唇を吸いあいながら、お互いの性器を愛撫しあう。母さんそろそろ我慢できない、いいかなコンドームないけど。と俺。今日は大丈夫な日なの、まだ生理あるけど。と母。母がまだ生理があるのは、五十歳近いはずだから以外だった。それを知って、ぺニスの固さが更に増してしまった。母のダークスーツや下着を脱がして優しく仰向けにし、唇と乳房にキスした。ああいいわ幸せ!と母。俺の首に手を回してきた。垂れ気味の乳房だが、乳首の先だけがピンと立っている。開脚した股間に黒くて大きなビラビラ、赤い膣穴が愛液で光っている。母が、指で陰唇を開きながら、やすひろ来て!と。
今回、母の乗りが軽いためか近親相姦してしまうという、気持ちの重さがなかった。罪悪感なしに俺のぺニスは、母の膣穴に色々な具を掻き分けて、ゆっくりと入っていった。母が小さな声をあげた。灯りが暗いのではっきり見えないが、快感を押し殺しているようにも見える。数回出し入れをすると、急に射精感が沸き上がってきた。もう少しと思ったが、止めようがない。渾身の力を込めて、膣奥をつきまくった。母さんいくよ!と俺。私もよ!ああ久美って言って!と母。久美! いくぞ!と俺。まるで親父みたいだ。ドクドクと精液を放出しながら、母を妊娠させたいという変態的な思いから、なるべく奥へ射精した。しばらく繋がったままでいた。母が、俺の髪の毛をなぜながら、キスしてきた。良かったわ、こんなの初めて。と母。切れ長の目が俺を見つめた。母さんって綺麗だね、母の乳房を撫でながら。あら、嬉しい、まだまだ久美を愛してほしいなっ。と母。僕も、愛したい。久美を!ほら又だよ!母とのやりとりで、俺のぺニスは、激しく勃起してきた。さあ久美の汚いとこ愛して、と言いながら母は、アナルと割れ目を俺の顔に近づけてきた。
2011/11/30 13:39:53
(cu1mWGIe)