何番レジ開放をお願いします… お菓子を品出ししていたのを中断しレジに向かったら、バイトのA君がエコバックに袋積めしている女の子と話していた。 お客さんはすぐに捌けた。 ずっとそっちを見ていた私にA君が気づくと、妹ですって教えてくれた。 私は興味津々で近づいて挨拶を交わした。 初々しくて、若さハツラツな中学生のかわいい子だった。 あまり人見知りしないみたいで、私ともニコニコ話してくれる。 今日は実験データを取るのに付きっきりになるからいつむより少し帰りが遅くなると告げて帰っていった。 生物部かなんかに入っているそうで、夏休みもローテーションでデータを取りに通っているらしい。 見た感じ運動部にいる子に見えたが意外だった。 シャワーを浴びさせてもらって部屋に入ると、真っ裸のA君は待ちかねたように布団を捲って早く早くと急かした。 おちんちんは完全に跳ね反っている。 倒れこみながらお腹にあたるおチンチンの熱量に仕事の疲れも一気に吹き飛んだ。 もっとも今日は大した時間働いてないが… 息子と歳の変わらない相手とセックスしまくる淫乱な主婦です。 高校生をまだ半分子供だという見方もできるかもしれませんが、主人なんか比べ物にならないほど男です。 こんなところ妹さんに見られたら大変ね。 妹さんはたぶんブラコンだ。 彼は自分はマザコンだと私の胸に顔を埋めて甘える。 本当は私と愛しあってるってさっきバラしちゃおうかと思ったとA君が言う。 最初はセックスがしたいだけなのかとも思ったけど、彼は本当に私を大事にしてくれている。 「あとで妹の部屋でしよ!」 さすがにベッドまでは使わなかったが、甘い香りが漂う部屋で私は狂ったように悶えた。 「佳津江さん!佳津江さん!」 「いやあぁぁ、呼び捨てにしてぇ!」 「佳津江!佳津江!…妹の見てる前で妊娠させるよっ!!」 「出してっ!出してっ!A君のザーメンいっぱい私に出して!あいしてるっ!」 私達は同時に果てて見つめあった… A君は涙すら流していた私をかわいいと言って、涙を舌ですくってくれた。