ラーメン屋開業した時は親父と嫁さん 近所のオバチャンに手伝って貰いました。 あれから30年が過ぎようとしてます 開業して直ぐ嫁さんは妊娠、手伝えなくなり店は殆どオバチャンに任せてました。 嫁さん抱けなくてイライラしながら仕事して我慢の限界を感じてた、ある日親父も用事で来れなくて店は俺とオバチャンだけに成った 昼間は何とか開けたけど俺もオバチャンも疲れてしまい 店閉めて2階休憩室へ遅い賄い飯持って行き2人で食べてた時にオバチャンが、嫁さん3人目出来たの?年子で3人孕ませて元気だね。 なんて話をしだし 俺は遣りたいけど3人目が腹にいるからな。 とか下の話に成った。 結構オバチャン胸大きいしタイトスカート履いて座ってるから俺の方から中が丸見え オバチャン見えてるよ って言っても こんなオバチャンじぁねぇ〜 って話の弾みで俺はオバチャンを押し倒していた 遣りたくても出来なかったからチンポは、もう痛いほどビンビンカチカチだった その流れで俺はオバチャンのオメコ出し舐めてやると ヒァーっ声が出た オバチャン感じてるか 遣らせてくれって嵌めてしまったんです 気持ち良く1回目は直ぐ終わったけど また2回目立ってしまい もう一度嵌めた 今度は長かったな1時間近く挿入できた するとオバチャンは限界がきたのか 良いよぉ〜良いよぉ〜と喘ぎだしオメコ汁までだした それからオバチャン休憩に成ると、せがんできてる 今日も賄い飯食べてから1時間の休憩だけど家に帰らず2階で嵌めまくったら 今、隣でハァハァと言ってる