小学生の頃、姉と妹と同じ部屋で寝てて、二人が寝静まったら毎日悪戯してました。
顔にチンコ擦り付けたり、オッパイ揉んで乳首吸ったり、オマンコと肛門の臭いを嗅いで舐めたり指入れたりしてました。
姉も妹も、朝になるとパンツ脱がされてるのに、何も言わずに普通に僕と遊んでくれます。
ある日、調子に乗ってオマンコにチンコ擦り付けて、入り口にチンコの先を押し付けて射精しました。
シーツに垂れた精子を指で掬ってオマンコの中まで塗りつけ、尿道に残った精子は乳首に絞り出して、チンコでオッパイ全体に塗り広げました。
その日初めて僕もチンコ出したまま寝ました。
翌日の朝はやっぱりいつも通りの姉と妹。
その日の夜はオマンコにチンコを擦り付けた後、二人の顔に射精しました。
そして、顔中にチンコで精子を塗り広げ、唇の隙間に絞り出した精子を出しました。
またチンコ出したまま、今度は姉に抱き付いて寝ました。
あさになったら、妹が僕に抱き付いていて、姉と妹にサンドイッチされてました。
まだ寝てる姉のオッパイを吸ってたら、いつの間にか二度寝していて、姉に起こされました。
「おはよ、甘えん坊さんね」
乳首を吸ったままの体勢だったけど怒られませんでした。
三人で起きてベッドから出ると、皆んなパンツを履いてなくて下半身丸出しです。
ムラムラして、初めて起きてる妹を後ろから抱き締めてお尻の割れ目にチンコを擦り付けました。
姉がそれを見て、更に僕の後ろから抱き付いてきます。
「朝から元気ね、お母さんが来る前に着替えなさいね」
仕方なく妹から離れて着替えました。
僕が中学生になるまで続けた悪戯です。
2020/04/15 13:01:22
(z/AFVM5R)