中華ウイルスの発生源である中国の首都北京で、第2波の感染が発生した。
これまでコウモリ病原説を唱えていた当局も、言い訳次第では責任が問われる事になりそうだ。
当局も警戒をレベルアップするらしいが、首都圏内の集団感染が確認されたら、復興計画の抜本的な見直しも迫られるだろう、
グレードアップしたウイルスのスペックは、まだ未知数だろう(笑)
北京の集団感染に、様々な憶測が飛び交っている。
第1世代のCOVID-19も、第2世代へ移行(第2波)したのかも知れない。
政府は渡航制限の緩和も考えているらしいけど、このウイルスが第2波となって日本や諸外国に拡散するリスクを、真剣に考えた方が良いだろう。
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【プロフ動画】今日会った人、イメージと違ってぽっちゃりのおじさんだったんだけど…
お酒... ID:otinpogamitai
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