俺、この春で高2になる。春休みになって幼稚園のころからの幼なじみに「おめこしたい」と話した。嫌と言われた。「お風呂一緒に入ってたやん」「それは小1までやろ」「うん風呂入っておちんこつけやっこしたろ?」思いだした?立ったままでちんぽの先っちょをおめこにくっ付けていた。ようこは真っ赤になった。「楽しかったやん?」「うん」「俺ようこが好きになったし、俺がきらい?したい」「好きだけど今16
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母親は結婚歴がない未婚のシングルマザーですが今まで一度も父親の顔を見た事ないので母親に僕の父親は誰なのか何回聞いても教えてくれません。先日母親に好きな人が居たら結婚しても良いよと言ったらそんな人いないけど今まで何回かナンパされた事あるけど貴方を置いて結婚なんか出来ないと言ってました。嬉しいけど母親にもう父親の事は聞かない方が良いんでしょうか?
五十路を迎えたばかりの姉が急逝した。私は姉の喪服を借りるために箪笥を物色していた時、姉の秘密を知ってしまった。四十九日の法要が済んで落ち着いた頃、姉の義理の息子を呼び出した。
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44歳の美津子が守り続けてきた平穏は、あまりにも脆い砂の城だった。外向きには「良き妻」「良き母」という記号を完璧に演じ、何不自由ない家庭を築いている自負はあった。しかし、その内実は、陽の当たらない湿った地下室のような停滞感に満ちていた。夫との生活は、もはや会話というよりは、体温の
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息子を男子校に入れたのはチャラチャラした若い子にたぶらかされたくなかったからです。私は子離れできてない母親でした。でもそんな心配は杞憂でした。息子は少し女の子っぽいところがありましたが、クラスメ
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