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2018/05/17 06:01:35 (jeH52xwG)
投稿慣れしておらず連貼りしてしまってすみません。上手く削除もできないので続きまた書きます。

さて私は新任地へ旅立ち程なく彼女から手紙が届きました。「無事に出産しました。でも双子ではありませんでした。笑」という内容でした。

その数ヶ月後家庭の事情で九州に戻ることがあり久江と連絡取ることにしました。真昼間に量販店の駐車場で待ち合わせ。レンタカーに彼女を乗せ当然のようにホテルへ。

「会いたかった」「私も」という月並みな会話しつつ、キスをしながらベッドに倒れ込み彼女を脱がせていきます。「子供は?」「母に預けて来た」「授乳は暖」「ミルクに」「旦那とは?」「生まれてからはまだしてない。お預けさせてる。俺さんとするまで」

授乳してないと言いつつもまだ乳首はそれ用の乳首のままです。腹部は妊娠線が残り、体型の変化は出産を物語ります。でもそれが寝取り感をそそります。
そのあとは普段しているようにキスをしながらあるいは乳首を舌で転がしながらクリと割れ目を責めます。蜜壺はどんどん愛液が溢れて喘ぎ声が私の股間を刺激します。彼女に私のジュニアを握らせました。すぐにもう待てなくなり、彼女に挿れることにしました。

妊娠中と違って体位はどんどんなんでもできます。当時凝っていたのが、最初から最後まで繋がったままで体位を変えること。正常位から始まり繋がったまま座位から騎乗位へ。でもまだ騎乗位自体彼女は経験不足のようで動きも下手でした。それでも好きなだけ下から突き上げた後正常位に戻り発射の一歩手前まで腰を振りました。出産後の彼女の中はもっとゆるくなってるかと思いましたが、大丈夫でした。こちらも気分良くなり、彼女が高まるのを感じつつ、腹の上に出しました。

そのあとは彼女を腕枕しながらあれこれ職場の近況やら話をしました。もちろん時折彼女のあちこち常に触りながらです。

ぼちぼちしたら2回戦目へ突入。「口でして」というと彼女のジュースにまみれたまま洗ってもいない私のジュニアを口に含みました。手の使い方を自分の手で教えつつ、彼女の頭を動かして少し指導すると私もすぐに復活、ビンビンに。この日からです。お掃除フェラさせるのが好きになってしまいました。妻にさせられないあるいはしてくれないことを人妻でやることがもっともっと楽しいことに気づいてしまいました。

そして彼女にフェラをやめさせた後、「自分で挿れて」と命じました。私のジュニアを持ちつつ騎乗位で。そしてそのまま下から激しく突き上げました。それから座位正常位足を回してバックへ。ずっと繋がったままです。彼女喘ぎ声、切ない表情は今も記憶に残ります。再度正常位に戻り、激しく動いた後彼女の腹の上に出しました。全く避妊にはなってないのですけど、ゴムなししかしたくない私は、たいていこうしていました。鬼畜になった今なら托卵もしたでしょうが、当時はまだそこまではできませんでした。

そのあとはまた久江と話をしました。敢えて旦那の話を持ち出して本来真面目な彼女の背徳感を煽りました。そして次いつになるかわからないけど必ずまた抱かれることを約束させたのでした。

あまり明るいうちにホテル利用したことなかったのですが、昼間に人妻と出産間近、出産後身体の変化も味わいつつホテルでセックス。寝取りの喜びに目覚めてしまったのでした。
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