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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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2016/12/10 05:14:05 (EkCFvQ48)
俺 『…』

妻 『もう大きくなってるw』

俺 『そりゃこんだけ嫉妬すりゃ勃起もするでしょ。今度は動画まで撮ってさ…まぁ俺はありがたいけど。
でも見せつけてくれるよね、お二人さんもう20分もベロチュー続けてるじゃん。恋人同士だね』

妻 『うん、ホント、久しぶりに愛されてるって感じがしたw』

俺 『おい!』

妻 『胸ドキドキしてるwズボンまでシミ拡がってるし…ほら脱いじゃいなよ。動画が終わるかよし君が果てるのが早いか…』

俺 『や、ちょっと今触られると…つーかあのピンクのブルマ見たことないんだけど』

妻 『あ、気づいた?新しく買ったの。川野さんが可愛いって誉めてくれたから。ねえ、まだキスシーンなんだけど…Hなプレイより恋人らしいから心まで奪われた感じがした?真性の寝取られマゾだね』

俺 『そうだね、自分でもどうかなって思うよ…ぅ』

妻 『おかげで私はよし君より大きなオチンチンを楽しませてもらってるけどね。
あ、みてみて、ついに私がズボンに手をかけて…ほら!見た?ビン!って!一気におへそまで!おっ…きぃぃ』

俺 『いやホント、凄いよな川野さん。ねえ、絵梨何?カメラ目線で笑って』

妻 『え?違うよ、私の視線じゃなくて。
川野さんのオチンチン見て。私が握ってる手、親指と人差し指が付いてない』

俺 『本当だ、凄く太いんだ…』

妻 『で、自分の見て?指…付いてる』

俺 『うん…細いな…』

妻 『あ、ほら、見逃さないで。今握ってる手の上にもう片方の手を当てて握りましたー。
凄いよー、両手で握っても亀頭がまるまる出てるね。じゃあよし君、自分のはどうかな?』

俺 『……片手で握って…やっと亀頭が…出るくらい』

妻 『何か言うことは?』

俺 『チンポ小さくてごめんなさい…愛する絵梨を満足させられなくてごめんなさい…他人に貸し出して他の男の巨根に妻を満足させる義務を委託してごめんなさい…出る!』

妻 『早っ!もーwもう少しできる子だと思ってたのになーwお仕置きがいるかなー…私がしてあげてるんだから頑張ろうよ、いいね?』

俺 『っはい!でも…ちょ…逝ったばかり…あーっ!つらいです!ゆっくりしごいてもダメ!あっ!』

妻 『(ひたすら容赦なくジワジワゆっくりコキながら)見て…顎が疲れて途中でくわえらんないの。アングル変わったよ、ほら。
前戯ほとんどしてないのにブルマにシミができてるw私もよし君のこと言えないか…。あ、見て。ブルマ横にずらしたらお股が糸引いてるよ。
こんなに濡れてたんだ。よし君、ちゃんと川野さんの舌遣い見て覚えてね。私シーツ掴んで仰け反ってるよ?よし君クンニでここまで乱れさせてくれる?』

俺 『ご…ごめ…ごめんなさい!無理ですぅ!ああっ手を止めてぇ!』

妻 『ほら入った!すごーい!我ながらよく入ったなって思うよ。結合部厭らしいね。はぁ…また今夜も玩具で我慢しなきゃいけないんだー。
川野さんは1晩で4回もできるのになー。ほら、カメラ持ってハメ録りになったよ。私の顔w必死w
あっ!ほら、顔にいっぱい!顔の半分以上汚されちゃった1回の射精なのに凄いね。あ、また大きくなった。いく?いく?』

俺 『あっ!ひっ!いくっ!』

妻 『…………ふふふっ』

俺 『はー、はー、はー、なに?何で笑ったの?』

妻 『いや、その…いくっ!はいいけどさw少なっ!って思って』

俺 『…』

妻 『ちょっとそんな顔されたらよし君のために頑張ってる私が悲しくなるじゃん。
よし君が興奮してくれるからそのように頑張ってるのに。嫌ならもう川野さんとは会わないから…』

俺 『いや…いいんだよ、怒りを覚えるくらい嫉妬したけど、それ以上に興奮したから。
でさ、俺のためにって言ってくれてるけど、この動画ゴム付けてないよね』

妻 『あ、えーっと…中で抜けちゃったかな…っていう言い訳は巨根じゃ無理があるかw』

俺 『……』


                    完
1
2017/01/19 21:16:35 (1fGRN8oT)
自分は41歳、妻は37歳。年末に妻が新しいあいふぉんに機種変更し、お古をもらった。

その携帯のジーメールにデータが残っていて、その内容は、円に関するものばかりでした……

ホ別3、生中、鳥蟻など。。。ショックを受けながらも、そのメールのやりとりを見ながら、勃起している自分がいました。
2
2017/01/21 10:08:30 (6Tq4psdU)
数年前、同棲していた彼女から、バイト先の店長と寝ていたと告白されました。
彼女はスラッとした体形で、胸はCカップ、顔立ちは綺麗というよりかは可愛い系です。

当時、就職したばかりの私はなにかと余裕がなく、彼女とささいなことでケンカになったりとギクシャクしていました。

そんな関係が半年ほど続きましたが、私も徐々に新しい生活に慣れてきたころ。
彼女から、バイト先の店長に相談をするうちに、いつしか男女の仲になってしまった、と打ち明けられます。

あまりに急すぎたことと、そもそも店長がどんな人物かさえ知らない私は、彼女に全てを包み隠さず説明するよう求め、彼女も罪悪感からか、素直に従いました。

彼女が店長との関係を持ち始めたのは、告白の半年ほど前から。
私との関係について、愚痴や不満をなにげなく相談していると、飲みに誘われたそうです。
店長の年齢は40歳で、妻子持ち。大人な雰囲気の彼と話すうちに、彼女は自ら「今日は帰りたくない」と伝えたようです。
最初こそ店長も驚いたようですが、サシで飲みに誘ったくらいですから、ある程度下心もあったのでしょう。飲み屋からの帰り道、人目の少ないところで、彼女は店長からキスを求められ、応じたそうです。
結局、舌を絡ませながらしばらくキスし、今日は解散、となったようですが、この日を境に彼女と店長の体の関係が始まっていたようです。

彼女が初めて店長に抱かれたのは、キスから1週間後のことでした。
なんと、店長と旅行に行っていました。
旅行といっても店長の出張に同行した形のようですが、初めてで旅行かよ、と正直かなり呆れました。

彼女は店長の仕事が終わるまで、ビジネスホテルの一室で待機。
その後、2人で食事を取ると、さっそく体を求められたそうです。
彼女いわく、店長には奥さんもいたが、夜はご無沙汰だったようで、溜まってたんじゃないか、とのこと。
1泊2日の旅行で時間も限られる中、店長は私の彼女で合計4発もイッたようです。

1発目は、食事の後、彼女と店長が2人で入った浴室で。
お互いの体を流しながら愛撫し、そのままフェラを要求されたそうです。
私は店長のモノが私より大きいのか気になり、彼女に聞きましたが、「同じくらい」とのこと。ただ、彼女の口にあてがわれたモノ自体は、店長の年齢に反してガチガチに反っていたそうです。

彼女は目の前のモノを口へ運ぶと、店長から舐め方など指南されながら、しばらく奉仕。
彼女のほうも、経験が豊富であろう店長を満足させるため、店長の指示には素直に従ったみたいです。
胸や手、口を組み合わせながらモノを刺激すると、「お口に出すよ」と言われると同時に、彼女は口の中で射精されたのだそうです。
店長に喜んでもらおうと必死で、出された精液はすべて飲んだとのことでした。

2発目からは浴室を出て、ベッドへ。
舌を絡ませながらのキスをし、お互いの体を愛撫すると、店長から仰向けになって寝るよう指示されたそうです。
彼女は店長にゴムを着けなくてもいいか、と尋ねられましたが、やはり店長を喜ばせたい一心で、「まかせます」と伝えたようです。
グイと足を拡げられると、結局そのままナマで結合。
繋がったまま、ピストンはされずしばらくキスしたり、胸を愛撫されたそうです。
徐々に動作を始める店長に対し、彼女は私とSEXをする時と同じように「もっと突いて」とか、「奥のほうまで挿れて」と伝えると、店長はかなり興奮した様子だったとか。
終始正常位で繋がると、最後はお腹から胸にかけて、勢いよく射精されたそうです。

3発目は、体位を変えて再びナマ結合。彼女のリクエストでバックで突かれた後、店長からのリクエストで騎馬位。
最後は正常位へ戻り、やはり激しく突かれます。
店長はダラダラと精液を漏らすように射精し、彼女はそれを胸で受け止めたとのことです。

4発目は、2日目の朝。
目覚めたあと、ベッドでいちゃつきながら流れで合体。
店長は復活したのか、彼女を激しく抱いたそうです。
そして、店長は妻子持ちにも関わらず彼女に中出しを要求したらしく、彼女はイイともダメとも言わずただ身を任せたようです。
最後は結局中出しされて、旅行を終えたとのことでした。

ここまで彼女に説明させた後、私はケータイを見せるよう伝えました。
メールや某SNSを確認すると、店長とのやり取りの履歴がこれでもかというほど出てきます。
しかも、私の想像よりもかなり上を行く浮気っぷり?寝取られっぷり?に、ただただ呆然としてしまいました。
やり取りはかなり頻繁で、私が仕事から帰る直前まで通話している履歴もかなり多い。
アルバイトの出勤日のやりとりを確認すると、店長のほうから「仕事のあと会いたい」とメッセージが入り、彼女も「会いたいです」とハート付きの返信をしており、それに対し店長は、「会いたいってことは・・・?」と返信しています。
彼女は「エッチしたいです」とこれまたハート付きの返信。店長からの指示で、彼女がバイト先近くのラブホテルへ。
旅行以後の2人の密会は、店長の仕事あがりにそのままホテルで落ち合う、というのがお決まりのパターンのようでした。
いざ生々しいやり取りを目にするとさすがに堪えましたが、同時に妙な興奮も覚えてしまう私もいました。

また、SNSでは彼女が店長に対して自撮りした写真を何度も送っていました。
内容は下着姿や、裸に布団を一枚だけ被り、胸をギリギリまで露出したものなど、同棲している部屋で撮ったものばかりです。
彼女に確認すると、「店長からの要求で、写真を送ることが多かった。会えない日のオナニー用に欲しいと言われたのがきっかけで、よく送るようになった」と言います。
写真をもらった店長は「すごい可愛いよ」とか、「もうちょっとだけおっぱい見せてほしいな」などと要求していましたが、彼女からは「次に会うときいっぱい見て下さい」と返事を返していました。

他にもSNSには、顔こそ写っていないものの、結合部を接写したもの、胸やお腹に精液がかかっている写真など、2人のSEXの痕跡が多数残っていました。
中出しは旅行の時の1度だけだった、と彼女は言いましたが、寝た回数は約半年の間でかなりのもののようでした。
いずれもナマで結合、最後は胸や腹、口への射精を行ったあと、写真を撮っていたようです。


彼女からの告白を受け、一時は自暴自棄になりました。
しかし、実際に当時のことを思うと、彼女の変化にはなにも気がつかないほど、私自身余裕がなく、彼女に寂しい思いをさせていたことも事実でした。
時間が経つごとに私にも非はあった、と思えるようになり、なにより、全てを正直に白状した彼女を信じると決め、今では彼女と一緒になり、楽しく生活できています。
もちろん、告白を受けたあと、店長との関係はバッサリ切らせましたが。

今では当時感じた怒りもほぼ昇華され、営みの際の、興奮材料にもなっています。
3
2017/01/20 23:59:47 (wBm/hwP/)
38歳の妻にセフレが3人いることが発覚。
離婚するのは簡単だが、いろいろ考えて、
今は妻をどうやってエロ調教しようか考え中。
バイブを与えてやったら、気に入って毎日オナニーしている。
童顔にエロいからだつき、でか乳輪、M気質、フェラと手コキが得意な妻。今のセフレが手放す訳がない。
1人のセフレは、アナル専門で妻はしっかりと開発されている。
1人のセフレは、テクニシャンで潮吹きで妻を虜にしている。
1人は調教系で拘束してバイブで1時間放置など、しっかりとからだを開発されている。空き時間はおもちゃでオナニーしている。
相当に好き者になってしまった。

4
2017/01/18 16:44:56 (PCDpMLbN)
仕事を終え帰宅をすると家は真っ暗で妻は留守だった
リビングに入ると暗闇に留守電のランプが点滅をしていた
明かりをつけ家電を再生すると総合病院からで妻が救急搬送されたとの内容だった
取り急ぎ病院へ駆けつけると集中治療室(ICU)に通された
妻は酸素吸入のマスクを付け心電図の機械など物々しい状態で意識もなく横たわっていた
妻は町医者(産婦人科)から緊急搬送されていたらしい
病気日一つした事のない妻がなぜ産婦人科に?
翌日仕事を休み搬送元の産婦人科を訪ねた

妻は子宮内への妊娠組織の遺残摘出手術のために通院し処置を受けた際に子宮頚管裂傷で手に負えない状態になり搬送されたらしい

自分は45歳 妻は48歳
月に数回の営みはあったがお互いが30代半ばになってからは自然と避妊をしていて妊娠に対して思い当たりがなかった
更に医者の説明では2年間で3回もの人工中絶をしていたらしい
妻のカルテには連絡先として知らない会社名と電話番号が記載されていた
妻は結婚当初まで会社勤めをしていたが30歳になる頃には退職し専業主婦をしていた

その会社に電話を入れ町医者から直接足を運んでみた

一等地のオフィス街の一角の立派なオフィスビルにその会社はあった
受付嬢に話しをすると応接室へと通された
会社の壁には所狭しとポスターが張られていたが全てがアダルトビデオの宣伝であった
部長なる人物が現れて説明を聞くとその会社は芸能プロダクションである事が判った

妻は10数年前からその会社所属のタレントとして契約をしていたらしい
勿論仕事をする上では幾つかの芸名を使用していた

プロダクション会社を出て病院へは向かわず帰宅をしパソコンを開いてメモをしてきた妻の芸名で検索すると意図も簡単に妻の夥しい情報が現れた
複数の名義で様々な制作会社から多くの作品に出演していた事が判明した
デビュー作まで遡る事ができた
作品解説には夫は出張が多く出張先で浮気をしていたので仕返しで出演を希望したと記載されていた

確かに結婚当初から主張が多く年に半分も帰宅できない生活が15年も続いていた
当然妻の私生活での行動範囲を全く把握していなかった
しかし浮気などは一切していなかったし妻を愛し続けていたのは紛れもない事実である

妻のプロフィールだけではなく夥しい数の作品を観まくった
ボカシの薄い作品ではアナルが無修正で映し出されていたがアナル周辺のヘアの生え方や黒子まで妻そのものだった
新しい作品は殆どが中出し物ばかりであった
前戯シーンや挿入直後のシーンではあからさまに演技をしていた事が判るが絶頂を迎えてイク時の声や表情は自分としている妻そのものだった

何時間観ていたのだろう

改めて妻を愛している事に気付いた
一遍でその熟年セクシー女優の虜になってしまっていた
年甲斐もなく何度もオナニーを繰り返し精子も出し尽くされた感じだった

幸いにも妻は順調に回復をした
退院してから自分も改めて纏まった休暇を取り妻と多くを語り合った

自分がデビュー作だと思っていた作品以前にも素人物で出演していたことも知った
本当のデビュー作は熟女ナンパ物で初めて自分以外のペニスを見 触り 挿入された事で自分に対する後ろめたさよりもプロのテクニックに魅了されたらしい
作品の中で初めてフェラも含むオーラルSEXやアナルSEXも体験し人生観が大きく変化したらしい

今は妻の活動を公認している
SMものなど過激な作品ばかりがホームグランドになっている現状だが撮影を終えて帰宅した後の妻の輝きは本当に素敵以外の形容がない

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