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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/09/28 00:17:16 (PZR8Hye4)
今日ついに妻を騙して寝取られ調教に出してしまいました。
依頼先は掲示板で知り合った比較的近隣の男性で半年間ほど何度も会って打合せしてきました。
僕が仕事でミスをして借金までしてしまった事にして妻と一緒にファミレスで会って、借金返済の代わりに妻を一晩貸し出す契約書に妻の目の前で僕がサインした後に僕は近くのコンビニに行かされます。 その間に男性は妻を連れてホテルへ行き、そこには他の男性も二人居て今夜から調教が始まってるはずです。
実際には今日から来週末くらいまで帰宅させないで数人の男性に交代で調教してもらって妻が奴隷契約書にサインしたら帰宅させる約束になっています。
僕は興奮してもう二時間以上自宅で固くぬるぬるになった息子を触り続けてます。
1
2017/11/21 06:45:39 (6Fms12PE)
34歳 細身 以前舞台にもたっていたので美人の部類
大阪 難波のS専の風俗に 面接も直ぐ合格
一般の客にはもちろん本禁止する
こちらが募集した 客にのみサービス 合言葉は◯の紹介できた
会話中でもすぐに下だけでも脱いで M字開脚してご自由にお使いくださいって言わせる。
2
2017/11/20 16:04:32 (zACRzupo)
…気がつくと、私はネットカフェの個室で、ズボンを履いたまま射精してしまっていました。


愛する妻を、気持ち悪いアイドルオタクの童貞オヤジにピンサロ嬢以下の性欲処理の道具のように扱われ、それを妻自身が望んでそうしている事実を目の当たりにして…


………



とぼとぼと家に帰った私は、妻に向かって、
『最近なんか綺麗になったんじゃない?』と、突然言ってみました。


すると妻は、


若菜「えぇー?どうしたの急に??…別に何もないけどー…」


と、少しだけそわそわしましたが、それだけでした…


まさか、会社のキモ童貞オヤジとあんな関係であることが、私に知られるはずもないといった様子で…

若菜「今日の晩ごはんはねぇ〜、カレーだよっ♪」


と、楽しそうに振り向く妻の、ほどよくプックリとした色っぽい唇に、今の私は見とれることしかできませんでした…




……

………


あれから、だいぶ日が経ちましたが、あの後は妻の車にカメラを仕掛けるチャンスも気力もなく、気付くと、2週間後の水曜日になっていました。

そして、私は熱を出して、会社を早退してしまいました。

ただの風邪だとは思うのですが、精神的なことが原因のような気もします。

……

さらに翌日。

熱が下がらなかった私は、会社を休むことになりました。

そんな私を妻は心配そうに、

若菜「…大丈夫ぅ?……お薬とプリン買ってあるからね?」

と言いながら、額の濡れタオルを交換したり、朝から献身的に看病をしてくれています。


若菜「ホントは私も仕事休んで看病してあげたいけど、今日は…大事な会議があって……ごめんね?」


と、オーバーなくらい申し訳なさそうに言うので、私は、

「大丈夫だよ、心配しないで行ってらっしゃい」

と、出勤する妻を布団から見送りました。




………あぁ。

そうか、今日は木曜日……




複雑な気持ちでしたが、とにかく熱が下がるまではと、大人しく寝ることにしました。




……


………

ふと目が覚めると、時間は昼過ぎになっていました。

朝と比べると体もだいぶ楽になっていたので、とりあえずプリンと薬を飲もうと思い、キッチンに向かいます。


すると、

リビングに妻のスマホが落ちていました。

きっと、出勤前に私の看病をしてて慌てて家を出たために、忘れていってしまったのでしょう。





この時、私の中で、何かがざわざわしたのを覚えています。



いけないとは思いつつも、私は…

スマホの中身を見ずにはいられませんでした。




幸い、ロックはかかっておらず、もしかしたら何も出てこないかもしれないと思いましたが、


いざ、チェックしてみると…


通話履歴もLINEのやり取りも、分かりやすいくらいに削除されていて、なにも残っていませんでした。

ちなみにと思い、画像や動画のフォルダを開いてみると…


……不自然に隠すように保管されているデータがあることに気付きました。


胸騒ぎがした私は、さっそくそれを開いてみると…


名前のない動画データが3つほどあり、古い方から順番に再生してみることに…









まず、一番古い動画ファイルを開くと…


いきなり妻の顔がアップで映っています。

そして、なぜか一言も喋らずにほっぺを膨らませてこちらを見ています。

すると突然、

竹山「…若菜ちゃん……ちゃんと言われた通りに家まで帰れたんだね?(笑)」

と、【あいつ】の声が聞こえてきました。


ここで、私の記憶の中のあの日の映像と、この映像が繋がりました。

…あぁ…あの後の精飲報告のテレビ電話を録画したものか…
と、なぜか冷静な自分がいました。


続けて男は、

竹山「…じゃあ……一回、口開けてみてよ」

と言われた妻は素直に、コクンっと頷き、

若菜「……むぅ……んぁぁ……」

と、少し上を向きながらこちらによく見えるように口を開きました。

すると、

竹山「…うーわっ……さっきより混ざってて、またグロくなってるね(笑)」

と、男が言うように、妻の口内は、ドロドロのグチュグチュに泡立ち、少し吐き気すら覚えるほどの、グロテスクな液体で満たされていました。

それを、男は、

竹山「……んじゃぁ……それ…飲んでくれる…?」

と、

あまりにも残酷なことを妻に言い放ちました。

それに対し妻は、ゆっくりと口を閉じ、小さく頷くと…

若菜「………ん……んぐぅっ
ごくっっ…ぅ゛んぐっ…ゴクンっ…こくっ………ハァっ…ぅっっ…はぁ……」


若菜「…はぁ…はぁ…はぁぁ……ぅ……はぃ………んぁっ…」


と、


一回では全部飲み込むことができずに、何回も喉を鳴らして、涙を浮かべながら、やっと口の中が空になったことを、口を大きく開けてこちらに向かって健気に報告しています。

竹山「……おぉぉ……マジで全部飲めたんだ(笑)……すごっ…」

男は、自分で命令したことに対し、そんな感想を口にしています。

若菜「……ぅぅ……いろんな味がしたよぅ……匂いも凄くてぇ…あたしの息が全部竹山さんの精子の匂いになっちゃってるぅ…」

と、妻は、困ったような言葉とは裏腹に、蕩けそうな表情でこちらに向かって媚びています。

竹山「…ぁぁ……若菜ちゃん…こっちまでさっきの臭いが届きそうだったよ(笑)……ザーメン飲む時の若菜ちゃんエロすぎっ(笑)……さっき金玉空っぽになったはずなのに、また勃起してきちゃったよ……」

若菜「…むぅぅ……あたしは今日はもぉお腹いっぱいだよぅ(笑)……喉にいっぱい引っ掛かっちゃってるしぃ…(汗)」

竹山「…あははっ…俺もちゃんと満足したよ…それに、やっぱり…どうせなら限界まで溜めに溜めた一番濃くて臭いザーメンを若菜ちゃんに飲ませたいしね…(笑)」


若菜「…ぅぅぅ〜……変態さんがいるよぉ〜…(笑)……あたしは竹山さんの精子用のトイレじゃないんだからねぇ〜だ(笑)…」

そういうと、妻は可愛くあっかんべーをして見せました。

竹山「そんな風には思ってないよー!……なんていうか…俺の全てを受け入れてくれるピンサロ嬢がいたらこんな感じっていうか……て、お金も払ってないのに風俗嬢扱いも失礼かっ(汗)…ごめんっ!」


若菜「…(笑)………ん〜ん、竹山さんが喜んでくれるの嬉しいょ?……もっと気持ちよくなってほしぃし…あたしが出来る事なら…なんでもしてあげたいって思っちゃぅ……」


竹山「……若菜ちゃん………俺、ちゃんと彼女出来るように頑張るから……今は若菜ちゃんに俺の全部、受け止めて欲しい…」

若菜「……ぅん、………あたしがちゃんと、お口で全部受け止めるからぁ……大丈夫だょ?………」

竹山「……ありがとう…若菜ちゃん…これからもよろしくね(笑)」

若菜「…うんっ……こちらこそぉ…(照)」


ここまでで、この映像は終わっていました…



妻は、無料でどんな要求にも答えてくれる都合のいいピンサロ嬢としか思われていないようでした…


それなのに…


それを解った上で、あんなに健気に、キモい童貞オヤジに一生懸命尽くす妻が…


堪らなくいとおしいと思いました。


私はもう、戻れないと思います。


私の知らない妻をもっともっと見たい。

そんな気持ちでいっぱいになっていました……



……あぁ…


動画データはまだ一つしか見てないんだった…




なぜか震えが止まらない手で、私は、二つ目の動画の再生ボタンを押しました…






映像が始まると、そこはトイレのようでした…


カメラに映っているのは妻だけですが、

当然のように【あいつ】の声が…


竹山「…若菜ちゃん…こっち見て…」


若菜「…ぇっ…もしかして撮ってるのぉ…!?……ダメだよぉ…」

竹山「大丈夫大丈夫…これからは全部記録することにしたから(笑)…」


若菜「……ぅぅ…絶対…誰にも見せちゃダメだからねぇ…?…」

竹山「わかってるわかってる(笑)」


竹山「…それよりさ……もう…俺、我慢するの限界なんだけど…」

若菜「……っ…ほっ……ホントにここでするのぉ…?……」


竹山「うん…誰か来たらわかるから大丈夫だって!」

若菜「でもぉ……ここ……会社のぉ……男子トイレ……だよぉ…?…」

竹山「俺…1回こういうとこでしてみたかったんだ……ダメ?」

若菜「………じゃぁ……今日だけだよぉ?…」

竹山「…わかったよ……じゃあ…早く脱がして?…」


男子便所の個室の便座の前に二人で立っているようでしたが、妻が、男に促されゆっくりとしゃがみこんでいきます。


若菜「……じゃぁ……ズボン…下ろします…ね………」

そう言うと、器用にベルトを外し、作業ズボンを下ろしていきます。

そして露になったのは、いつものように白いブリーフ……ですが……
よく見ると…なんと…膨らんだブリーフのてっぺん付近には、黄色い大きなシミが出来ており、この上ない不潔さが観るものを不快にさせます。

竹山「…パンツ脱がせる前に…この上から舐めて…」


もはや、ピンサロ嬢でも絶対にやらないような事を平気で私の妻に要求する男…
そして…

若菜「……ぅ……ぅん…ぁ……は…はい…っ…」

と、戸惑いながらも決して拒否しない妻。

若菜「……んっ……ぺろっ…うぅっ……ちゅっ…ん…」

絶対に酷い悪臭がしているであろう、その黄色いシミの上を…言われるがままに舐め始める妻…

竹山「……若菜ちゃん…どお?……臭い?…」

若菜「……んぅっ……おしっこの……臭いがしますぅ……」

見る見る、妻の唾液が男のブリーフに染み込んでいき、黄色いシミが広がっていきます…

竹山「…今週は……一昨日から風呂も入らずに、パンツもずっと替えてないんだ(笑)…」

若菜「…っ!……うぅ……ぺろっ……ぅ…」

妻が泣きそうになりながらブリーフの黄色いシミを舐める姿がアップで映し出され、それと同時に男の気持ち悪い笑い声が聞こえてきます…

竹山「…じゃ……そろそろ直接お掃除してもらおうか…」

若菜「……ぅぅ……ぁ……はぃぃ…」

絶対に嫌なはずなのに…素直に従う妻…


男のブリーフに手をかけると、ゆっくりと下に下げていきます。


竹山「…はやく……舐めて?」

若菜「…コクン……んっ…ぺろっ…ぅっ…ぅぅ…」

男のぺニスをひと舐めした妻は思わず顔をしかめ、無意識に少し顔を背けてしまいます。

竹山「あーっ…俺みたいなキモ男のチンポはやっぱり嫌なんだ?」

あからさまに機嫌を損ねた男がカメラ越しに妻を見下ろしてそう言うと…

若菜「…ぁっ…ごめんなさぃっ…びっくりしちゃっただけでっ……全然イヤじゃないよぅ…」

妻は急いで謝り、すぐに男のぺニス掃除を再開します。

若菜「…んっ…れろっ…ぴちゅ、ちろちろっ…ぺろんっ…ちゅっ…」

今度は一切嫌な顔もせずに、こちらを見つめながら、少しずつ男のぺニスに舌を這わせていきます。

しかし、よく見ると、妻の舌には少しずつ白っぽいカスのようなものが溜まってきていて…これが男のチンカスだとしたら、相当な悪臭を放っているはずです…

竹山「…うーわ……若菜ちゃんのベロ、俺のチンカスでべっとりじゃん(笑)」

若菜「…んぅっ…ちゅ…れろれろれろ……んっ…」

男の言うように、妻の舌は完全に、男が3日も風呂に入らずに溜めた、黄色みがかった白いカスでいっぱいになっていました…

竹山「…おぉー…取れた取れた(笑)……そのままくわえられたら俺のチンポ汚れちゃうから、それ飲んじゃって?」

男は、これ以上ないほどに軽く、そう言いました…

若菜「………ぅ…ぅん……っ…んごくっ……ぅ…」

若菜「……はぃ……んぁあ……」


妻は、もはやそれが普通かのように、汚い男の分泌物の塊を綺麗に飲み込んだ口を、こちらに向けて見せつけています。

竹山「……若菜ちゃんて……変態だよね…(笑)」


若菜「…うぅ〜…酷いよぉ……竹山さんが喜ぶと思って頑張ってるだけなのにぃ…(泣)」
竹山「ウソウソっ…こんな俺のこと受け入れてくれて嬉しいよ!…けなげな若菜ちゃん見てると意地悪したくなっちゃって…」

若菜「……うぅ…もぉぉ……ずるいよぉ…」

竹山「……若菜ちゃん……あんまり長く二人で仕事抜けてると変に思われちゃうかもよ……」

若菜「……ぁ…ぅんっ……じゃぁ…くわえちゃって…ぃぃですかぁ?」

竹山「……いいよ…若菜ちゃんの大好物どうぞ(笑)」

と、おそらく気持ち悪い顔でうすら笑いながら、男が言いました。

若菜「…んっ……ぃただきまぁす…んぁ…」

若菜「…くぷっ…んぐ…じゅぷ……」

何日も風呂にも入らず、パンツも履き替えずに過ごし、先ほどまで酷い悪臭を放つカスまみれだったぺニスが、妻の色っぽい唇に呑み込まれていきます…

竹山「あぁぁぁぅ……やっばぁ……若菜ちゃんの口の中あったか…ぉぉ゛…」

若菜「…じゅるっ…じゅぷ…んぷっ…ぐっぷ……ぬぽっ…」

妻は、男が感じるツボを完全に把握しているようで、ぺニスを全て呑み込んだ状態で、舌だけを器用に動かして愛撫をしているようですが、それだけで男はたまらないようで…

竹山「…ぅ゛っつぁぁ……はぁ」

と、情けない声をあげて、うめいています。

竹山「…ぁぁ゛ぁー…ぅっう…ふぅ…ぉっ……若菜ちゃんのベロ…ヌメヌメしてて…動き回って…っ…ぁあ゛……ぎっもちっ…い゛い…」


そして今度は、妻はこちらを見つめたまま、ほっぺたをへこませ、口内の空気を抜いた状態でゆっくりと顔を動かし始めます…

若菜「…じゅるっ…ずずずぅ…じゅぷ……んふっ…っじゅぱ…」

竹山「…っ……ぁっう゛っ……つ…っくぁ……えっ…エロすぎっ…っっ…若菜ちゃっ……ぁ゛ぅ…」


若菜「じゅっぽぉ……ちゅぷ…んふぅっ……じゅるぅぅ…」


まるで自分がされているかのような映像のアングルに、私も気がつけばかなり興奮していました。


竹山「……ぁぁふっ……わ…若菜ちゃんの…顔…めっちゃ……エロくなってきて…るよっ…ぐっ…」

男の言うように、妻の顔はどんどんうっとりと目がとろけてきていて、男に媚びる女の顔そのものでした。


そこでいきなり…

竹山「……若菜ちゃん…ぅっ……実はっ…ぉっ……お願いがあるんだ…けっ……ども…はっぅ…」
と男が言い出し…

妻も…

若菜「……じゅぽぉ……んふっ…んぅぅ?……」

と、ゆっくりと口だけのフェラチオを続けながら首をかしげています。

竹山「……実はっ…ぁっ……オタ仲間っのっ…ぉ……後輩がさ…っ…いるんだけっ…どぉ…」

竹山「……そいつも…っ……38歳でっ…まだ童貞っ……でさっ…ぁぁ…」

何やら知らない男の話しのようですが?…

竹山「…ふぅっ…う゛……今度…そいつにも……ぁ……1回だけ…っしてやって…っ…くんない…かな…」

!?

なんと、男は…

妻に、全く知らない男の…

それも、よりによって、竹山と同じく、いい歳をしてアイドルオタクの童貞の男を…

フェラチオさせようというのです…

しかし、それにはさすがの妻も、

若菜「……じゅっぷ……んぅぅ!?……んんぅぅぅ…んぁ…」

と、ぺニスはくわえたままで、首を横に振りましたが…

竹山「……頼むよっ………そいつ俺しか友達いなくてさ…コミュ障っぽいから…このままじゃ……一生女知らずに死んでいきそうで…」

竹山「…俺のためだと思ってさ……ね…?」

若菜「……んぅぅぅ……んむぅ…じゅっぽん…………ん〜……ぅん……じゃぁ……1回…だけ…だよぉ?…」


男に奉仕中の妻は思考が麻痺してしまっているのか…

なんと、男の非常識な申し出を、了承してしまったのです。

竹山「…ありがとうっ!……たかし喜ぶだろうなぁ……」

竹山「……ぁ……なんか…若菜ちゃんが他の男のチンポじゃぶると思ったら、めっちゃ興奮してきちゃった…」

竹山「……そろそろ…イカせてもらってもいい?…」
男は、急に射精感が込み上げてきた様子で便座に腰掛けながら、妻に急かすようにそう言いました…

妻はここが会社の汚い男子便所だということを忘れてしまったのか、
便器に腰掛けた男の股の間にひざまずきながら、優しく微笑んで、


若菜「……ぅん……じゃぁ……今日も…お口にいっぱい出してくださぃ…ね…んちゅ…」


と、改めて、男の我慢汁まみれのぺニスを呑み込んでいきます。


若菜「…じゅるるぅぅ……じゅぷっ…じゅっぷ…じゅぽ…」

そして今度は、口内の空気を完全に抜いた状態で、男のぺニスを唇だけでしごいていきます。



竹山「…あっ…く…ぅ゛…俺の…若菜ちゃんが……たかしのをっ…っ…ぅっ…」

男はすっかり若菜の夫気取りで、寝取られるという設定に酔いしれているようです…

若菜「…んっぷ…じゅっぼ…じゅぼ…じゅっぷ……」

竹山「……ぁ……もう……出そ……ぅあ゛ぁ……出すよっ……若菜のっ…口に…今日も臭いザーメン…排泄する…ぞぉ…っ…」

若菜「…んっぷ…じゅぷ……んぅん…らふぃれ…うぃっはい…(出して…いっぱい…)」


男の射精宣言に、妻も応えるように、真っ直ぐこちらを見つめながら、男のぺニスを全部呑み込んだ状態で激しくピストンしていきます…

そして…


竹山「……うぅぅ゛……もうっ……出るぅっ…ぅっ…ぅっっ…!…」

『…どっくん!…どくどくどくっ!…びゅっ…びゅるるっ…』

と、音が聞こえるほどの、凄まじい射精でした…

若菜「じゅぷ…じゅぷ……んぐぅっ!…うぶっ…んぉ…ぶっ…ぅぐ…ぐぽっ……」

と、妻も、男の射精の勢いにびっくりしていましたが…急に溢れ出してきた涙をポロポロと流しつつ、精液を最後まで絞り取るようにゆっくりと口全体でぺニスをしごいています。


男は、

竹山「……あぁぁ……ふぅぅ……出た出た…ぁー…めっちゃ出したー…はぁ…はぁ…」

と放心状態でただそう呟いていました。


もう尿道に残った精液も完全に吸出し終えた妻は、ゆっくりと男のぺニスから口を離し…


若菜「……ぬろぉぉ…じゅるぅぅ……ちゅっぽんっ……ん…」

若菜「……んー……んぱぁ……ほぁぁ…ほんあいれらおぉ…(ほらぁ…こんなに出たよぉ)…」

と、

恒例の口内射精量報告をするのでした。

口を開けて、舌を動かして、どれだけの精液が今口内に溜まっているのかを、一生懸命に男に見せつける時間です。


それを見て男も…

竹山「……あぁ…今日もヤバいくらい濃いの大量に出てる(笑)………いつも思うんだけど…俺のザーメンって…すげー汚いよね(笑)……こんなの俺が女だったら絶対飲めないよ(笑)」

竹山「…若菜ちゃんはやっぱり変態だから…こんなの喜んで飲んじゃうんだね……今日も飲みたいでしょ?」

若菜「………コクン……ふぁぃ…ろみふぁいれふぅ(はぃ…飲みたいですぅ)」

竹山「……よし……じゃあ、口開けたまま…飲んでいいよ…」


この男はどうしてこんなにも下劣なことを思いつくのでしょうか?

変な事ですが、少し感心してしまいます…


若菜「……んぁ…ぃららひまふ(ぃただきます)」

若菜「……かっ…ごきゅっ…こくっ…っぅ……こほっ!…んん…んく……はぁ…はぁ…ぁ…」

妻の口内がアップで映し出され、ドロドロタプタプに溜まっていた精液が数回に分けて妻の喉奥に流れ込んでいく様子がしっかりとわかりました。

また口内のズームから妻の顔全体に画面が戻ると、

妻の目からは大粒の涙が溢れています…

それを見た男は満足そうに…


竹山「…俺の童貞ザーメン、今日も美味しかった?(笑)………じゃあ…一緒に戻ると怪しまれるから、俺先戻るね…」


竹山「この動画…後で若菜ちゃんのLINEに送っとくね(笑)」


と言って、雑にズボンを履こうとしましたが、


妻がそれを手伝い、丁寧に汚いブリーフとズボンを履かせてあげながら…

若菜「…じゃぁ…午後もお仕事頑張ってくださぃねっ…」

と、無邪気な笑顔をこちらに向けたところで、動画は終わっていました。









これから、私の妻はどうなってしまうのでしょうか…


まだ、動画ファイルはあと1つ残っていますが……


その内容は、今までで一番衝撃的で…


それは、また…


次の機会に投稿したいと思います。















それでは、今回はこの辺で。













3

欲望に負けて

投稿者:宏樹 ◆i5dB9vhrMo
削除依頼
2015/08/10 05:34:14 (ww9A7HIh)
私35歳。妻由紀32歳結婚5年目の夫婦です。
子供はいませんでしたが、今のところ夫婦仲は良好で夜の営みも週1以上はありました。

たまにですが、私は妻が寝ている時にコッソリ会社の同僚が貸してくれたAVを観ることが密かな楽しみでした。

女子高生モノや痴漢モノ、その他色んなジャンルのモノを借りては抜いていて、中でも特に興奮したのが人妻が旦那以外の男に犯され感じる。というビデオを見た時でした。

最初は嫌がりながらも身体は反応していき、やがて喘ぎ声を上げる…
そんな内容のビデオを見ながら、もし由紀なら…と自分の妻を重ね興奮したのだと思います。

何となく妻以外の女性を抱いてみたいという気持ちと、妻が他の男に抱かれるとこを見てみたいという二つの妄想をしては人妻系のビデオを観るようになっていました。

ですが、実際に浮気をする勇気も相手もなく、妻も浮気をするような素振りもなく。
ただの妄想だから興奮するのだ。
現実になれば興奮はなく、自分が浮気をすれば罪悪感に苛まれ、妻が浮気すれば嫉妬で怒り狂うだろう。

作り物のビデオだからこそ、興奮するのだ。
そう思っていました。

そんな生活を送っていたある日、転機が訪れました。

妻の高校からの同級生の一人、涼子とその旦那健(37)夫妻とは結婚式にも参加してくれて、家が近いこともあり、よくお互いの家で食事をするような仲でした。

涼子を初めて見た時の印象は可愛いけど、どう見ても元ヤンだな。
なんで由紀と仲がいいんだろ。
そんな感じでした。

旦那の健もなんか遊び人っぽいって印象でした。

何度か食事を重ねる度に二人とも真面目だということがわかり、心を開くようになり、私と同じ競馬が趣味である事もわかってますます親交は深まりました。

それからたまに男二人で競馬場に行き、後先(自分が予想した馬が1着にならなくてもどっちが先着するかを賭ける)で勝った方がジュースを奢って貰ったり、昼飯を賭けたり楽しんでいました。

やがて年上の健にタメ口でいいと言われ、友達。といえる程の仲になったある日、健が1レース目でいつものように後先を持ちかけてきました。
「よし。やろう。で、何を賭ける?最初だしビールはどうだ?」

そんな私の提案に首を横に振り、
「イヤ、もっと過激なやついこうぜ。そうだ。勝った方がお互いの嫁を抱くってのはどうだ」

と、いつからそんな事を考えていたのか、本当に過激な賭けに私は迷いました。

「俺が勝てば由紀ちゃんを、お前が勝てば涼子を抱くんだ。もちろん勝った方の嫁には内緒でな」

負ければ妻が…でも勝てばバレずに妻とは違う可愛らしさを持つ涼子さんを抱ける。

そんな邪な思いが過り「よし。やろう」
締め切り5分前に返事をしてしまいました。

4
2017/11/20 21:33:18 (dodIqK0g)
続きです

Sのバッグを手に入れた私は一度家に持ち帰りました。
中身は仕事と関係ないようなガラクタとタバコそして仕事用の携帯電話が入っていました。

会社から支給されたものでなく個人で契約した携帯なのでまさかと思い確認すると案の定彼女の番号履歴も入っていました。
その他に何か入っていないか調べましたがたいしたものはありませんでした。しかし最後に外部のSDフォルダを確認したことにより私の世界全てこわれてしまいました。

SDカードに入っていたのは彼女とSのハメ撮りでした

画面内の彼女は私の知る彼女ではありませんでした
最初は嫌がるような素振りでしたが次第に甘い声に変わりなんとも淫らな顔に変わり果てていました。そして映像の中で彼女は後ろから突かれながら身体のあちこちを荒々しく叩かれ噛まれ首を絞められていました。

私の胸は張り裂けそうになりました。そしてSのことをこの世から消し去りたいと。 しかし映像の終わり側彼女はこう言いました

もっと痛く乱暴にしてください

耳を疑いました。しかし彼女は続けてSの手を自ら首元へ持っていき懇願します。

もっと強くわたしを滅茶苦茶にしてください

何が起きているのか理解できませんでした。私の愛したその人はもう全くの別人に変わってしまっていました。いえ、変わってなどいなかったのかもしれません。彼女は前の彼からのDVによりもうM奴隷に調教されていたのです。
私は彼女を大切に想うあまりに気遣いしすぎて彼女の本能を抑えることしかできていなかったのです。

映像を見ている中瞬時に私の頭の中で全てが直結しました。すると不思議なことに今までに無い感情のような変な昂りが私の中で生まれました。

他の映像も私の見たことのない彼女がたくさんいました。
Sの棒を恥ずかしがりながらも頬張り卑しく嬲る彼女
首を絞められながら虚ろな目で甘い声をあげる彼女
顔や口にSの体液をかけられながら放心状態の彼女
淫語を囁かれながらイキ果て痙攣する彼女

気がつくと私は1人で何度も射精していました。
こんなに興奮し胸が熱くなることは初めてでした。
私はSDの中身を全てコピーして朝まで見続けました。


翌日会社へ出向きSへ直接バッグを返しました。その時の表情は焦りと困惑でとても滑稽でした。特に仕返しをしたりする気持ちなどはありませんでした。なぜかって?
こんなに素晴らしい世界を私に教えてくれたのでそれだけで私はもう満足でした。

仕事が変わり今では毎日忙しいです。自分の時間・趣味の時間はなかなか取りづらいので息抜きは時折しかできません。
あれからはもっぱら寝取られるのを映像化するのが楽しくて楽しくてしょうがないです。もし皆様がよろしければ私の息抜きのお手伝いをしてくださると嬉しいです。

私のパートナーはMっ気が強いですがとても可愛いパートナーです
それでもよろしければお声がけください 。

では機会があればいつの日か。


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