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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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2017/05/28 07:40:47 (5kzKMc7j)
私は34の主婦です。

この間不動産屋の営業マンに主人から寝取られてしまいました。

主人とマイホーム探しをしてた時の不動産屋の担当者との事を書かせてもらいます。

主人と家を探して3件目の不動産屋の営業マンの方が最初からすごく対応が良く話し上手で主人と私もその人の印象はすごく良く何度目か主人と3人で会った時に「自分が忙しくて電話に出れない時も多々あるし物件見に行こうにも都合が付かない時もあるので妻の携帯も教えておきますよ」と主人が言い出しました。

私もその時は何も考えず「私に連絡頂いても良いですよ」と答え、電話番号を教えました。

後日担当者の方が近くまで来たので新しい物件の資料もお持ちしますと私に連絡がありました。
昼の1時過ぎに来られ家に上がってもらいコーヒーを出しその物件の資料と情報を話してくれました。

その時に私の事を「奥さんすごく綺麗ですよね。優しいしいつも爽やかな感じがしてご主人が羨ましい」と何度も褒めてもらって恥ずかしいぐらいでした。

その教えてもらった物件を主人と見に行く事になりましたが前日になり主人が仕事の都合でどうしても行けない事になり私が1人で行く事になり担当者の方にも連絡すると車で迎えに来てくれるとの事。

翌日担当者の方が車で迎えに来てくれて「ご主人様が仕事の都合とは残念ですね。その代わりに奥さんがしっかり見てくださいね」とドアを開けて乗せてくれました。

車内でも私が退屈しないように色々な話題の話をしてくれたりして優しい方でした。

新しい物件に着くと周りは静かで環境も良さそうでした。

一階から案内されてリビングにはソファーがありテーブルもありすごく感じの良いリビングで次は二階に案内されました。

二階には子供部屋を想定して机も置いてあり寝室には高そうなベッドもありました。

一階に下りてリビングのソファーに座り話を聞くと家具は全てお付けしますと言われ私は「あの二階の寝室のベッドもですか」と聞くとそれも付けてくれるらしく私は喜んでしまいました。

担当者の方が「もう一度二階見られますか」と聞かれ私は「もう一度見たいです」と二階に案内されました。

寝室のベッドに座った時に担当者の方が「このベッド結構高価な物で奥さん一度横になってみては」と言われたけどさすがに横になるのはちょっと。

とりあえず「座ってみます」とベッドに座ると担当者の方が横に座りました。

ちょっと近過ぎてびっくりしましたけど「ベッドの座りごこちはどうですか?横になられたらもっと良さが分かりますよ」と言われたけど「座ってみただけでも違いますよね」と答えた瞬間担当者が「奥さん横になりましょうよ」と押し倒してきました。

びっくりして「何するんですか?」とはね退けようとすると担当者が「奥さんの事が初めて会った時から気に入ってたし二階に案内する時にスカートのお尻やスカートから見える奥さんの脚が気になってたんです」と押さえ付けてきてキスしてきました。

抵抗しようにも男性の力には勝てずスカートの中に手を入れられてパンティーの上からあそこを触られました。

「やめてください」って声も出しても誰も来てくれる訳もなく担当者に「奥さんこの家で住むとなったとしてこの状況見られたらもう住めませんよ」と言われ黙り込むと「奥さんの事がすごく好きになってしまったんですよ」と言いながらパンティーの中に手を入れられてしまいました。

黙って抵抗したけど担当者の指の動きに私の体は刺激を受けて抵抗する力も無くなりあっという間に指で逝かされました。

私が逝ったと思うと担当者は「奥さんごめんね。でも奥さん綺麗だし急に抱きたくなってしまって」と言いながらキスしてきました。

そして首筋にキスされて胸を服の上から揉まれても私は逝ってしまった後で抵抗する気力もなくされるままでした。

スカートの中に頭を入れられパンティーの脇から舐められた時も私は声を出してしまい担当者に「奥さんのオマンコ美味しい」と舐めてきました。

パンティーを脱がされそうになり抵抗しても大して力もなくあっさりと脱がされまた舐めてきて「奥さん顔と同じでオマンコも綺麗ですね」と指と舐められてるので私は喘ぎ声を出してしまい担当者に「気持ち良いですか?もっと足を開いて舐めやすくしてください」と言われ私は快楽に負けて自然と足を開いてしまいました。

数分ほど舐められてる指で逝かされると担当者はチャックを開けて大きくなった性器を出すと私の横に来て「奥さん口で咥えてみて」と性器を突き出され私はそのまま口に入れて咥えてしまいました。

口で咥えてる間に担当者はブラウスのボタンを外しブラをズラし乳首を指先で触ってきました。

その感触に私は興奮してやらしい音を立てながら担当者の性器を必死で咥えてました。

口から性器を離すと担当者は私の下半身の方に行きズボンを脱ぎながら「奥さん外に出すから入れるよ」と足を広げ私のあそこに性器を挿入してきました。

私は久しぶりのセックスだったのでピクっと体が反応してしまい突かれるうちに担当者の腰を持ち自らも腰を振ってしまいました。

乳首を吸われ突かれると私は3度目の絶頂を迎え担当者も私が逝った事を確認すると「奥さんイクイク」私の太ももに熱い液体を発射しました。

服を直し家に送ってくれる時も担当者は助手席に座らせ私のスカートの中に手を入れて「いつまでも奥さんのあそこ触ってたいぐらいです」と触り続けました。

その数日後の昼間にまた担当者は来て、半ば強引に私の身体を求め何度も逝かされて帰っていきました。

その担当者は転勤になり違う方が担当になりましたが、前の担当者の指使いが今でもしっかり記憶に残ってます。







1
2017/05/25 14:42:31 (61U9IC2O)
私は寝取られ願望がある旦那。
嫁(32)に『俺以外の男に抱かれたくないか?』と聞いてもまったく興味がない反応をしていた嫁と、つい先日、子供を親に預けて夫婦で温泉旅行に行ってきました。そこは混浴もあるところで、旅行に行く前から『混浴に入ろうな』と、ずっと言っていたのですが『嫌よ〜』と断られていました。

当日、お酒も入り嫁が『あなたが一緒に居るなら混浴に入ってもいいわ〜』とOKを出してくれました。

2
2013/02/02 17:09:41 (UmeoMZeW)
先日、忘れ物をとりに、家に戻ると、娘の目指す高校のセーラー服を来た妻(吉瀬美智子似)が、娘の家庭教師(三宅健似)と激しくしていた。妻は白目を向き、かなり感じている様子。頭が真っ白になったけど、一度だけならと思い立ち去ろうとした瞬間娘の家庭教師が 「ハァハァ、たまにはここ(私の家)でやるのもいいね。」
たまには…!?この瞬間長い間関係があったことが判明しました。娘の家庭教師あれは、妻の肛⭕に挿入されてをり、ヨダレはダラダラでした。今思うとかなり思い当たるふしはありました。

3
2015/10/04 07:42:41 (OxljahJ4)
私の両親は私が中学生という多感な時期に離婚しました。
私は母に引き取られ母方の実家に弟と3人で暮らし始めました。
離婚原因を母から父の浮気と言われ、生活環境の変化や色々な事の原因を作った父を激しく恨んでいたのを覚えています。
母もそうでしたが、祖父母からも父への非難の言葉を聞かされて育った私や弟は当然の結果父親を嫌い、月に1度の面会さえも拒否をし関わる事を避けていました。
本当に大好きで尊敬していた父をあそこまで嫌悪できたのはそんな環境にいた事が原因だったと思います。

そして今から5年前、私が高校2年生の頃に母が再婚しました。
父のせいで母も苦労したんだと思い、弟と2人して母を祝福したのを覚えています。
当時母は43歳で、まだまだこれから女と言える年齢です。複雑な気持ちもありましたが祝福の気持ちの方が大きく、母を冷やかしながら喜んでいました。

相手の方は52歳の良くも悪くも普通のおじさんで、何でも職場の関係で知り合ったと聞きました。

しかし、そんな幸せな時間は長くは続きませんでした。
それは忘れもしない、母が再婚して向かえた年の終了式の日でした。
その日、学校から帰ってきた私に中3の弟が何とも形容しがたい顔で話しかけてきました。

『純也(私)・・・今日さ・・・ばあちゃんに会ったんだ・・・』

「ばあちゃん?」

『うん・・父ちゃんとこの・・』

「あいつのとこの?」

その頃の私は、父の事を”あいつ”とぞんざいに呼び捨てていました。
あの頃の自分を殴り殺してやりたい程のつっぱった態度でした。

「で、何て?」

『うん・・・なんかね・・とうちゃん・・死んだってさ』

正直父の事なんか忘れかけていた私は、久しぶりに聞く父の話に一気に不機嫌になっていましたが、弟の口から出た衝撃の言葉に私は思考能力を完全に奪われました。

「いつ?」

『去年』

「・・・・・」

『それでさ、ばあちゃんが1回線香あげに来てくれないかって・・・・どうする?』

「・・・・・・」

その場で答えを出せなかった私は弟と相談し母に話してみる事にしました。
その晩、義父は残業で居ない食卓で3人食事をしている時に私から切り出しました。

「母ちゃん、今日さ健司(弟)のとこに渡辺のばあちゃん来たんだ」

『渡辺の?いつ!!何しに来たの!!』

母のあまりの剣幕に一瞬たじろぎましたが話を続けます。

「とうちゃんが死んだから線香あげに来てくれって・・・」

すると母から信じられない言葉が返ってきました。

『何言ってるの!!あの人と私達はもう縁が切れて関係ないのよ!!線香あげるなんて・・・駄目よ!!』

「で、でもさ・・・」

『渡辺のお義母さんもズルイ人だわ!!あれだけ断ったのに健司の所に行くなんて!!昔からそうよ!!あの人と来たら常識がないんだから!!』

取り付く島もない母の剣幕に圧倒されてしまい話はそこで終わってしまいました。

しかし、なんだかスッキリしない母の言葉に違和感を覚えた私は、その週の日曜日に父方の実家を1人で訪ねたのです。
4
2017/05/27 15:44:32 (Knr9Ap6n)
私とアヤカは同い年の幼なじみ。

腐れ縁と言っていいぐらい。

何しろ、
生まれた月も同じで、
生まれた病院も同じ、
自宅も徒歩圏内にあり、
保育所から高校までずっと一緒だった。

中学の時に流れと雰囲気から、
童貞と処女を二人で卒業した。

それからはセフレ以上恋人未満な関係をずっと続けてきた。

それぞれに恋人がいる間も、
相談役セフレみたいな感じだった。

高校卒業後は、
私は就職、
アヤカは地元の大学へと道は分かれたが、
それでも関係は続いた。

二十歳の時、
私は思いきって「大学を出たら結婚しよう」と告げた。

アヤカは涙を溢れさせながら「はい」と答えてくれた。


それから数年、
アヤカは大学を卒業して1年がたっていた。

アヤカと私は同じ部屋に住んでいた。

でも入籍はしていない。

二十歳の時に二人で書いた婚姻届は、
額に入れられ二人の寝室のよく見える場所に飾られている。

アヤカは「その時が来たら出すからね」と言っていた。


仕事が終わり、
一人で食事を済ませテレビを見ていると、
アヤカが帰ってきた。

「ただいまー」

アヤカは私は吸わない煙草の匂いをさせていた。

「今日またねオジサン呼ばれちゃった」

そう言いながらアヤカは私の前で服を脱ぐ。

「しかも危ない日だって言ってるのにさ、
オジサンに中出しさせるんだよ?
またデキちゃったらどうせおろさせるつもりだよきっとー。
どうせなら御主人様のがいいのに。
どう思う?カズ君」

私は「ヤメテって言えないの?」と言う。

「無理だよー。
そんなこと言ったら捨てられちゃうもん御主人様に。」

内心、
そしたら俺と結婚できるじゃないかと思う。

だが言えない。

そんなこと言ったらまたしばらくうちに帰ってきてくれなくなる。

「ほら。
こんなにドロドロだよー。
あのオジサン出しすぎー(笑)」

脱いだパンツを見せ付けてきた。

パンツのクロッチ部分はアヤカの中から垂れてきた精液で独特のテカりを見せていた。

「カズ君?
もう勃起してるの?」

アヤカがイヤらしい笑みを浮かべながら私に言ってきた。

「ほら。
まだこんなに中にザーメン残ってる。」

アヤカは私に見せ付けるように、
パイパンで丸見えなマンコを自ら開き中をかき回す。

「いいよカズ君。
オナニーしても。」

私のチンコはガチガチに勃起していた。

アヤカは私が座るソファーに、
私を跨ぐように登った。

私の目の前に、
私の知らない男に危険日中出しされたアヤカのマンコがある。

「触っちゃ駄目だよ?
約束だからね?
約束守れなかったら、
私は御主人様と結婚しなきゃいけないんだからね?」

そう言いながらアヤカは私のすぐ目の前でオナニーをはじめる。

私もチンコをシゴきだす。

「カズ君すごい…気持ちいいよ…カズ君…愛してるカズ君…」

私の顔に、
アヤカの愛液と誰かの精液が飛び散ってくる。

私は果てそうになり
「アヤカ…もう出る…」
と伝える。

「ふふ…カズ君早いね…
御主人様より全然だし、
今日のオジサンだってまだマシだったよ?」

そう言いながらアヤカはソファーから降り、
床に寝転がって足を抱えマンコを拡げる。

「はいカズ君。
私のマンコにかけていいよ。
妊娠してもどうせおろすから大丈夫だからね。
でもオチンポ入れちゃ駄目だからね?
そんなことしたら、
私一生便器にされちゃうからね?」

アヤカはそう言いながら、
赤く充血した大きく育ったクリトリスをいじる。

アヤカの膣口はパクパクと口を開けて、
早く精液を飲ませてと言っているみたいだった。

私は我慢できず、
至近距離からアヤカのマンコに目掛けて射精した。

「あっすごーいカズ君。
カズ君もいっぱい出たね。
これならカズ君の子供妊娠できるかも。
…おろしちゃうんだけどね。」

アヤカは私の精液を指ですくい、
膣口に押し込みながらクリオナを激しくする。

「あっあっ…カズ君イクよ…ちゃんと見てね…イクよ…あっあっイクッイクッ」

身体を震わせ、
アヤカが絶頂した。

私の精液が押し出されて溢れていく。

「あっダメ…出ちゃう…出ちゃう…」

そう言うと、
アヤカのアヌスが歪に盛り上がりはじめる。

「あっ出ちゃう…イクッイクッ」

再度身体を震わせたアヤカは、
アヌスから私のチンコとは比べ物にならない太さと長さの双頭ディルドーを吐き出した。

絶頂の余韻に浸るアヤカのマンコとアナルは口を開けたままヒクヒクとしていた。


もうアヤカの身体には1年近く触れていない。

以前我慢できずにアヤカを犯したときには、
アヤカは1週間帰ってこなかった。

途中にはアヤカが酷い扱いを受けている写真や動画が送りつけられ、
帰ってきたときには乳首にピアスが開けられていた。

私は耐えなければいけない。

いつかアヤカが御主人様との関係を終わらせるまで。
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