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露出実行報告(女性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

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初めての下着置き

投稿者:misaki ◆KmClSbPEUc  misa_misa_
削除依頼
2026/02/09 00:05:22 (53aCxhP/)
少し長くなりますが、文章が得意じゃないので日記のような書き方でごめんなさい

とあることがきっかけでこのサイトを知ってから、皆さんに自分の性癖を吐露しました
婚約者がいるのに最低な女だ、とか、それは浮気だとかいう意見も多かったのですが、好意的な意見も沢山ありました
体験談にも書いたので仕方ないのですが、一番多かったのは『見てください。見せてください』が一番多かったです
さすがに直接が怖かったのですが「下着をオカズにしたい」と言うのが多くて、、、
丁度週末に彼とスノボに行く予定だったのでお泊り先の旅館の近くに置いたら誰か取りに来てくれるのではないかと思いました

そして掲示板に拾ってくれますか?と書くと沢山の方からお返事をいただきました。
私はよくスポーツクラブで運動していますが、すごくドキドキしました

スポーツクラブの帰りにも、私の性癖を聞いて興奮してる人がいるんだと思うと、恥ずかしくて隠れたくなるような、目の前でもっとさらけ出して見たくなるような
そんな心境でした。その日着けていた下着か、当日の下着か迷ったので、ジップロックの袋に入れて持っていくことにしました

当日早朝に着いた私は、久しぶりのボードを3時間だけ堪能(アラサーにはキツイ)して街に降り散策することにしました。
お城や博物館を見て回り、彼と「綺麗な街だねぇ」と喜びながら私の内心は(どこに置いたらいいんだろう)ばかりを考えていた気がします
一度旅館に行き、チェックインを済ませた後、彼は昼寝をしたいと言うので私は1人でお散歩に行くことにします。
事前にどちらが良いか聞いたのですが、今着けてる下着は汗びっしょりになったしやめておこうと、昨日の下着が入った紙袋をカバンに入れ外に出ました。

わあ、やっぱり観光地だけあってそれなりに人はいるなあ…とふらふら
寒い空気を感じながら歩くと、もう街はずれ、なんだかミニチュアの街みたいでかわいい
そこで小さなバス停と古いベンチを発見しました。
ここならちょっと置いてあっても大丈夫だよね、と思い座って辺りをキョロキョロ
実際にこれを置いて…誰かが拾って…私のアソコの匂いを嗅ぐんだ。。。そう思うと緊張なのか興奮なのかいがキューっとしていました。

とりあえずベンチの端に紙袋を置き、ヒントを写真で写さないといけないみたいなので、バス停とカフェの看板?みたいなのをパチリ
ああ、でもこれじゃ本当に忘れ物みたいに見えないかな…

不安になったので道向かいへ渡り遠くおから見てみることに
道路を渡り振り返るとベンチにポツンと…これじゃ多分、ダメかな??

とりあえずタイムラインに報告して、それからベンチに戻ってベンチの下に置いて帰ろうと
その場でポチポチと打っていると、ふと道路を挟んでベンチの前に人影が、犬の散歩のおじいさん?が歩いてくる

「おねがい!通り過ぎて…」

との思いも空しく、明らかに紙袋を見たので道向かいへダッシュ!
紙袋を持ったおじいさんに

「あ…あの…その袋。私のなんです」と言うとおじいさんは訝しげな顔をしながらも私に渡してくれた
よかった、中を見られなくて…。

ここで私の心はぽっきり折れて、タイムラインを消し、一度宿に戻った。

私はいつも要領が悪い。小心者だから思い切った事が出来ない。今回もそうか、でも探すって言ってくれた人たちに申し訳ないなあ、と思い間ながら
とぼとぼ歩いていると、行きには見過ごしていた、休憩所?みたいなものがあった。中には旅行者かな?2.3人や住んでる。
ここのトイレならいいかも…夜になったら来てみようとそのまま旅館に帰った。

少し古風な旅館でご飯を食べ、二人でお酒を飲んだ。
彼は普段持病の関係でお酒を飲まないのだが、旅行に行くとお酒を飲む。そしてあっという間に寝てしまう
私は彼が寝たのを確認して、もう一度荷物を持ち外へ出た。

冬の町は昼間とは打って変わって人っ子一人いない
タイムラインでこれから置くと宣言すると

「向かいます」

とお返事。え?まだどこかも言ってないのに??
恐らく町の名前のヒントは出していたので、向かってくれるという事なのだろう
そのトイレに到着した。町自体は真っ暗で驚く程静か、星がきれいで空気が澄んでる
でもやっぱり知らない街に一人はこわい笑
なんかお化け的なこわさ

休憩所に入る、よかった。誰も居ないし開いている
静かな休憩所の多目的トイレ
私はその明るさで緊張が解けたのか、急に寒くなった
とりあえずおむつ交換用のトレーがあるので下着を置きトレーをしまう。

ふと壁を見ると、暖房のスイッチがあった。注意使ったら消してください、と書いてある。
もしかしたら、取りに来た人寒いかな。というかこのトイレだったら、その場でこの下着を使って
と想像したらドキドキしてきた。寒いと可哀想だから暖房入れておこう。帰る時消すだろう

ふと想像する、ここで知らない人が私の下着を使ってオナニーするの?この一時間後くらいに?
想像しただけで顔が赤くなるのがわかる、と同時に緊張でオシッコがしたくなる

ここがトイレだと思いだし、おしっこを済ませる。
ここでもう一ついけない妄想
先日書いた体験談におしっこを見られたいとか書いちゃったなあと
流さないでおいたら彼は見つけるだろうか…

ちょっと楽しくなっちゃ来ちゃったので流さずに蓋をして
トイレを出る、特に誰かが来る気配はなさそう

休憩室の前の写真を撮りたいTLにアップする

なんか、何でこんなことしてるんだろ、と1人で笑いながら歩いて帰る
歩きはじめてすぐに一台の車とすれ違う。
まさか、と思いつつもちょっと顔を隠しがちに歩く。
ちょっと裏道に入るかという所で、今歩いていた通りを人影が歩いている。
どうやら男の人だ、こんな暗い夜道に出会うのは怖いので隠れながら笑宿に帰った

寒いのでお風呂に入ろうと部屋に着き彼が寝ているのを確認し脱衣所へ
服を脱ぐ前にタイムラインを確認すると

「おむつ交換台から取りました」の一文が

一気に心臓が跳ねその場にへたり込む
「なんで?早すぎない??なんでわかったの?もう着いたって事??」
パニックになりながら考える、と同時に
そうだよね、地元の人だっているかもしれないんだ、たまたま偶然帰り道や家の目の前だった、なんてこともあり得たんだ。
と思うと膝ががくがくしてくる
もしかしたら、あの車の人かも、いや歩いてた人かも、と思うと
もしも寒いからってあの休憩室で缶コーヒーとか飲んでたら…
と考えてたらふと思いついた
もしあの歩いてる人だったら寒かっただろうな、あったかいコーヒーでも置いておけばよかった。
何で気が利かないんだろう私。

TLを確認すると、今帰りの途中ですとの事。
まだ開けてませんが楽しみですとメールをいただいた
凄く紳士的で優しい方が拾ってくれたと嬉しくなった

結構メールでは直接的に卑猥な文章を送ってくる方が多いので、てっきり沿いう感じかと思ったら
凄く丁寧な文章でとても嬉しかった。
私も変態だと思うけど、お互い礼儀は必要だもんね

そこである事に気付いた私。
暖房消して、って言うのわすれたー!たぶんおトイレも流してないよね…

言っておけばよかったー、と落ち込むけれどそれを言ったらこの方はわざわざ戻ってしまうかも…

もう一度私が行くしかないと考えて着替えて出発

今度は慎重に、誰にも会わない様に

途中、メールで「匂い嗅いでます」というのをチラっと目にする

はあっ恥ずかしい…でもさらに気温が下がったのかとても寒い

到着し辺りを見ても誰もいない。
そっと中に入るともちろん誰もいなかった
暖房は付いているようでほんのり暖かい
やっぱり気づかれなかったんだな、多分回収した方も取ってすぐに帰ったのだろう
トイレを流そうと蓋を開けると
トイレは流れていた。

あれ…?だれか流したのかな、それとも取った人だろうか…それとも別の人が来てた…?

そこで突然夕方に来た違う人のメールを思い出した
「沢山出してるから見てほしい」と射精している動画が送られてきた
私の知っている量の5倍は出てる動画だった。
その時は、わー凄いくらいにしか思ってなかったのだけれど
私の中で急にゲットした方と繋がって想像してしまった。

もしかしたら取ったという報告見て無くてここに来る人がいるかもしれない
そう思うと急に怖くなってきた、明らかに私がトイレから出た所を見られたら…

いや、この場で襲われる事だってあり得るかも…
エッチな射精の動画の記憶と妄想と恐怖が入り混じる

私このままここに居たら…あんな感じで精子かけられちゃう…の?

初めてそこで怖い妄想をしてるわたしがいた。

一応着きましたみたいなTLないよね、とサイトを見るとゲットした方からメールが

「ブラにぶっかけて戻して置いたら取りに来ますか?」

まるで今の私の妄想を見透かされたようでドキッとした
と同時にトイレに座り想像していた

私が座ってオナニーをしてるとドアが開き、ゲットした人が私の下着を持って立ってる
その人は私の目の前で私の下着を嗅ぎ、汚れた部分を舐めはじめる
わたしは恥ずかしがりながらも、足を開いて一緒に…

そんなことを想像していたら我慢できなくなってショーツに手を入れる
いつもより濡れてる、ううんあまり経験したことないくらい

誰か来たらどうしようという気持ちと、誰か来て見てほしいという気持ち
今あの人は私の下着の匂いを嗅ぎながら、間接的に私のアソコに鼻を近づけてる…
そのまま舐めてもらいたい…ううん
あの射精動画を見て最初に感じた、『熱そう』
本当は、あれを今浴びてみたい、その扉を開けてすぐにかけてほしい…

私こんな変態だったの!?と自分でもびっくりしながら
同時にそれがとても興奮する

恐らく傍から見れば私は犬みたいにハッハッッと息を漏らしていただろうけれど
本当は叫びたいくらい気持ちが良かった
すぐにこみあげてきて、実際はものの数十秒だったかもしれない
気付いたら立ち上がり、イク時は扉の前で指をかき回していた

余りの興奮で壁に寄りかかった私はそのまま動けず、しばらく指を離すことも忘れていた
ふと冷静になり妄想の世界から抜け出した

「本当に人が来たらどうしよう!」

一気に怖くなった私は手も洗わず、暖房を消しいそいそとトイレを出た
慎重に辺りを見渡して…特に変化はない。人気も相変わらずない
よかったと、歩きはじめて数十メートル
車のライトが曲がってくるのがわかる、私は咄嗟に電信柱に隠れた(隠れられてないと思うけど笑)

通り過ぎたのでホッとして歩きだした時に、ふと後ろが赤く光った
振り返ると、休憩所の前に車が止まった。
そのブレーキランプが赤く光って消えた。

エンジンが切れて男の人が車から出て、小走りに休憩所に入って行く

一気に怖くなった私はそのまま振り返らず走って帰りました。

あと1分あそこに居たら鉢合わせていたかと思うと、妄想なんか吹っ飛んで恐怖しか感じない
小心者の私に戻りました

特に盛り上がりも無かったですが、私の人生においてはとっても重大な出来事だったので、書いてみたくなり
皆様のお見目汚しとは思いながらも書きました

乱筆で申し訳ありません。ここまで読んで下さりありがとうございました。


次は…土地勘のある所でやろうかなぁ…笑






1
2026/02/10 03:17:13 (Rz0fZEHN)
パートの帰りにカインズホームの屋上駐車場に車を停めてお買物、車の中でブラを外して厚手のパーカーを着るとノーブラでも気付かないってママ友に教わって初挑戦。

やっぱり男性とすれ違う時ってドキドキしちゃうよ。
私は観られちゃってるって意識しちゃうから乳首が硬くなってヒートテックと擦れちゃうよ‥
特にレジが大学生の男の子だったら余計に気になっちゃう

男性の視線って胸を直視するから分かりやすい‥

車に戻って後部座席でオナニーしちゃうんだ

すれ違った男性に気付かれちゃったらなんて妄想すると余計に興奮しちゃいます。
旦那には内緒のスリリングです。
2
削除依頼
2026/02/10 16:41:11 (UInnOTUn)
雪国で寒すぎるからノーパンは出来なかったけど、どーしても露出ごっこしたくて、ノーブラ薄手のヒートテックとコートでお出かけ。

非常階段みたいな誰も通らないところでコート前全開にして、硬くなった乳首見せつけながら、階段降りるだけでおまんこうずうずしちゃった。

帰りのバスで、死角になりそうないい席座れたからコート全開でおっぱいくりくりしてたらそれだけで軽イキしちゃった。
残念なことにお客さん混んじゃって、途中で出来なくなったせいで、おまんこもおっぱいもうずうずしてずっと座席で腰動いちゃった。


書いてる今もずっとおまんこうずうず止まらない、また露出ごっこしたい。
3
2026/02/09 20:41:03 (D84go2y7)
子供が小学生になりスーパーに入っているクリーニング店でパートを
してます。
小さいお店なのであまりお客さんは来ません。2時くらいになると暇になって
することがなく、奥の狭い休憩スペースでコミックを読んだりしていますが、
なんとなく変な気分になって、薄いカーテンを閉めオナニーをしてしまいます。
最初は手を入れるだけだったのに、最近は下だけ脱いだりだんだんエスカレート
しています。やめられません。
4
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2026/02/07 23:53:14 (PDTx0sU7)
 私がインターネットで見つけたのは少し変わった衣装でした。
それはセーラー服です。しかもただのセーラー服ではありません。
上は異様に丈が短く、乳房の下半分が隠れていなかった。
着るタイプの日焼け防止用のアームカバーと似たような造りで腕と肩と乳房の上半分にしか布がない。

 一方下は超ミニスカートで股下は数センチしかなく、いや股下まで布が届いていない。
プリーツの有る布を腰に巻いただけと言えば正確かもしれません。
当然そのスカートでは股間部分は全く隠すことができません。

胸も隠れず、股間も隠せない、完全な露出、羞恥プレイ用の衣装です。
当然その衣装を扱うサイトも18歳以上の制限されたサイトでした。

(凄い衣装をみつけたべ)

 予算的には二千円前後でお手頃価格だし、一度試しに着てみたいと思ったが
私の年齢でセーラー服を着るのは痛々しい。

(年齢的に厳しいかな?)

これを着た露出活動を報告スレに書き込めばどんなコメントが来るだろう?
肯定的、否定的なコメント全てが私の羞恥心を駆り立て興奮させる。

ポチッ!・・・荷物は二日後、青い制服を着た宅配業者さんが自宅へ届けてくれた。

 体験教室が終わった後、私は教室に残って一人、スマホを弄っていた。
教室には数名の受講者が残っていたが、時間が経つにつれ一人また一人とその数を減らしていった。
そして教室に残ったのは私だけとなってしまった。

廊下に出てみたが誰も居らず、他の教室にも人の気配は感じられない。
皆帰ってしまったのでしょう。私は大きく深呼吸をして自分の居た教室に戻った。

 自分の席に行き、鞄を開いてその中の物を取り出す。取り出した物は先日ポチッ!とした例の過激なセーラー服です。
私は手にしたその服を広げ、布地の少なさに一度身震いする。
そして教室の扉まで行くと再び廊下と外を確認する。やはり誰も居ない。

ここで躊躇するともうチャンスは無いと思い席に戻ると急いで服を脱いで全裸になった。
続けて例のセーラー服に袖を通し、スカートらしき布を腰に巻き付ける。

(着ちゃったよ、学校の校舎で・・・)

この衣装は自宅でサイズを確かめる為に一度試着しましたが、外で着るのは初めてでした。
胸から股にかけて必要な布が存在せず、本来隠されるべき場所が丸出しとなっている。
茶褐色の乳首と乳輪、年齢とともに弛んだお腹、恥丘に生えた陰毛が剥き出しです。
身に着けているセーラー服とスカートもどきは、私の裸身をより厭らしく見せる装飾品となっていました。

 どうせセーラー服を着るなら学校でと思ったのですが、学生ではない私が校舎に入るのには正当な理由が必要でした。
そこで捜したのが元学校を再利用した教室の貸出イベントでした。
そこに興味があった体験教室が開催されていたので申し込んだのです。

 元学校でこんな物を身に着けているところを他人に見られたら、私が裸を見せたがっている変態女だとバレてしまうでしょう。
もしも人に見られたら・・・そう想像するだけで下腹部の奥が期待にキュンと疼き、その襞から厭らしい液体が溢れてくる。

 (まずは写真、写真)

私は髪ゴムを使って高校生当時の髪型に戻し、スマホとスタンドを取り出し位置を決め、タイマーをセットした。
教室の後ろで窓際に立ち、ピースサインで数枚撮影した。

(教室でこんな格好で撮影までしちゃった)

画像の恥ずかしい部分を加工してどこかのサイトに投稿したらどんな反応が返って来るのか気になりましたが、時間がありません。

(もし近くにこの隠れ家を見ている人が居たら)

 私を探しに教室まで来るかもしれない。
私は画像を撮る時は、特定されないように映る物にも自分なりに気を付けている。
しかし見る人が見れば、ここが『元学校の教室』だと特定するかもしれない。

 或いは気が付かなくても、「あっ、もしかしたらここかも?」と考えて探しに来る人が居るかもしれない。
はたまた画像に写っている人物が私だと気付く人がもし居れば・・・
そう考えるとゾクゾクと身体の芯に軽い痺れが奔る。

 私はスマホを録画モードに変え、教卓の前にある机にセットすると自分の席から黒板の前へゆっくり歩いていく。
もしも私だけがこのセーラー服を着て授業を受けていたら、男子生徒の視線をこの身に集める事でしょう。

 ストリッパーの久美子はいつも無観客のステージで痴態を披露するが、今日はJKの久美子が教室で痴態を晒しているのです。
私は存在しない同級生の視線をその身に感じゾクゾクと身体を震わせる。
黒板の前に立つと、教卓の上へとよじ登り、その上で立ち上がった。
教室のどこからでも変態セーラーに身を包んだ私の姿を見る事ができる。

 今突然教室に人が入ってきた場合、言い逃れは不可能だ。
架空の同級生が忘れ物を取りに教室へ戻って来たら?
架空の用務員さんが教室の鍵を掛けて回っていたら?
現実の主催者が会場の片づけに来たら?私は・・・

私は教卓に腰を下ろすとスマホのレンズに向かってM字に脚を開いた。
そして大陰唇に手を掛け割れ目を“くぱぁ”と左右に広げた。

「今日は保健体育の授業です」

妄想する。
私は体育の先生の指示で教卓の上に登って性器を開き、クラスメイトに女性器の説明をしている。

「ここが大陰唇で、これが小陰唇。ここが陰核、尿道でその下に膣口、そして肛門」

頭の中で想像する説明と同時に該当する場所を優しくなぞり上げる。

「膣の奥に見えるのが処女ま・・・」

(あっ、それは中学生の時にどっちも、しちゃったんだ)

後ろの席に居る生徒たちは、私のあそこから遠くて見え辛いせいか、全員教卓の周りに集まって
至近距離から私の生殖器官を観察することになる。

「では、実際に触って確認してみよう」

妄想の先生がそう言うと、見えないクラスメイトの手と指が私の性器に触れていく。
私はクラスメイトに触れられる感触を妄想しながら自身の性器を乱暴に愛撫する。
そうしていると秘裂が濡れてあそこはヌルヌルになる。
そうなると今度は膣と分泌液の説明をすることとなる。

「それでは指を入れてどんな感じか、実際に確かめてみよう」

その言葉によって男子生徒の指が代わる代わる私の膣の中に侵入するのだ。
そんな想像をしながら私は自分の指を膣に挿入させ抽送を始める。

「次は正しい、性行為のやり方です」

教卓の横に立つ架空の先生がズボンのベルトを外し始める。
最初はお手本として架空の先生とセックスをし、その後は男子生徒と順番にセックスをすることになるのです。
そんな自分の妄想に興奮して思わずあそこを弄る指の動きが速くなる。

「あっ・・ん、先生駄目・・・あぁぁ、逝くっ!」

妄想ではなく、過去に先生と交わった日の出来事を思い出しているうちに
いつしかオナニーをする手の動きは激しくなり、私は腰をがくつかせながら絶頂を迎えた。
しばらくは呼吸を整えながら教卓の上で脱力する。短い休憩を終えると私は教卓を降りて
スマホの録画をストップさせた。

(先生、気持ち良かったよ・・・)
(さてと・・・折角だからもうちょっと冒険してみようかな)

 次は鞄から自撮り棒を取り出しスマホに装着。
再び録画を始めると扉から顔を出して廊下の容子を窺い、誰も居ない事を確認し教室から脚を踏み出した。
廊下の真ん中に立ってみる。廊下に居ると咄嗟に隠れることは難しい。

 廊下の影から人が現れ私が居る方を見ただけで一発アウトである。
見つかるかもしれないスリルと見られるかもしれない興奮で身体がゾクゾクする。
スカートもどきのプリーツを揺らし、自撮り棒を手に私は歩き出した。

 少し歩くと階段に差し掛かった。誰も居ない事を確認し階段を登る。
自分が居た階以外は何も確認していないため、まだ他の階の教室に誰が居るのかも解らない。
慎重に上の階まで進み、廊下を覗き込むが、取り敢えず人の姿は無い。
警戒しつつ廊下を進んでいき、最初の教室の手前まで来た。

 教室の中を窺うと人の姿は見当たりません。
ホッと安堵の息をつき教室に隠れる。取り敢えずの安全地帯は確保できた。

(さて隣の部屋はどうかな?)

再び廊下へ行き、隣の教室を覗き込むと人の姿が・・・・あった。
心臓が一度、ドクンッと大きく鼓動した。

男性が机に顔を預けてうつ伏せになっていた。
耳を澄ませると微かにスースーと規則的な呼吸音が聞こえてくる。

(寝てる?)

寝息だ。どうやら男性は眠っているらしい。
私は安堵するとともに、胸の内に冒険心と悪戯心が湧きあがった。

(寝てるんだったら大丈夫かも)

私は足音を立てないようにそっと教室に入ると、眠っている男性に近づいた。

(本当に寝てる)

 男性の顔を横から覗き込むと、どうやらぐっすり眠っている様です。
しかし眠っているとはいえ、いつ目を覚ますかはわかりません。
所詮はただの仮眠程度なので、眠りは浅くすぐにでも起きるかもしれないし、
私の気配を感じ取って目を覚ましてしまうかもしれない。

 だからこそ、そのリスクが私を興奮させる。
私はスマホを近くの机に置いて男性の方へカメラレンズを向け、男性の隣で両手でピースサインを作ってツーショットで撮影した。
そして静かに近くの椅子を引き出して椅子の上に片足を乗せ、男性の寝顔の傍に私の股間を近付けて割れ目が見えるように広げた。
湯気が立ちそうなくらいにトロトロに蕩けて準備万端となった私の女性器から、さながら熟した無花果の様に雌の香りが周囲に立ち上った。

「今起きてくれたら、えっちな事してあげるよ」

そう小声で囁きながら男性の背後でオナニーを始める。
乳首と陰核を弄り、膣に指を挿入、乳首はコリコリと指で摘まみ、陰核は指の腹で丁寧に擦る。
膣に入れた指はちょうど陰核の裏当たりを軟膏を塗るように擦りながら刺激する。

「んっ、んふぅ」

 人の背後でするオナニーの気持ち良さに、思わず声が洩れる。
そうやってオナニーを続けていると、最初はアソコを弄る音が出ないように気を付けて弄っていたものの、
男性が目覚める気配が無い事によって、動きはより激しくより大胆になり、音も次第に大きくなっていく。

(あっ!ヤバい、このまま逝きそう)

身体をのけ反らせ、ガクガクと腰が跳ね、キュウキュウと膣肉が指を締め上げる。
私は本日二度目の絶頂を果たした。

「ん~ん?」

男性は私のたてた微かな物音に人の気配を感じ取ったのか、身じろぎした。

(わっわっわっ、やばっ)

 私は慌ててスマホを持って教室を抜け出した。
その後来た廊下を警戒しながら静かに自分の居た教室に戻り、一息ついた。

(はぁ~危なかった。バレなくて良かったぁ、たぶん大丈夫よね)

私は服を着替えると、再び男性が居た教室に行き様子を窺う。
先程の男性はまだ気持ちよさそうに寝息をたてていた。

(なんだ、まだ寝てるのね。これならバレて無さそうね)

私はホッと胸を撫でおろし、安心して帰路に着いた。
自宅に戻って今日撮影した物を確認する。私の生脚の画像、手ブラで乳首を隠した胸部の画像、陰毛の生えた下腹部のアップ画像、
肛門の画像、教卓の上で両脚を開いての自慰行為、陰部を弄る音が入った動画などでした。

(データはパソコンに移して、と・・・これで良し!)

いつの日かこの動画と画像を使う日が来るのかどうかは・・・解らない。
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