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1

思い出

投稿者:よし坊
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2017/11/13 03:58:59 (HeNHQNJP)
妻よりも遥かに長くエッチしている女性がいる。
近所のおばさんなので、物心がついたころから知っている。おばさんのおまんこを見たのは、確か小6のとき。
目の前でビラビラを大きく拡げて奥まで見せてくれた。
今でも、あのときの興奮は色褪せていない。
おばさんは佳代子と言って、笑顔の素敵な気さくなおばさん。
初めて関係したときは、30後半ぐらいだったと思う。
ちょっと当時の気持ちになって書いてみようと思う。
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4
投稿者:よし坊
2017/11/13 05:50:11    (HeNHQNJP)
「どうしたの?」と聞いてきたのですが、何が起こったのか僕自身わかってませんでした。
パンツから精液が染みだしてきて気づいたようでした。
「パンツ脱ぎなよ」
正直、恥ずかしかったです。
精液でドロドロになったチンチンをつままれ、
「精液出たの初めて?」
その間もチンチンを皮の先をつまんだり、皮を根本にひっぱったりして弄りながら、シコシコとこすりはじめました。
オナニーのまね事をしたことはあったけど、こんなふうにチンチンを上下に扱くのは自分でもやったことがなかった。
イッたばかりで敏感になってたけど、佳代子さんの優しい触り方にまたビンビンになってました。
手コキしながら、キスしてきました。
ヌルっと熱い舌が入ってきたと思うと、僕の口の中で舌を絡めてきました。
佳代子さんにされるがまま、キスを受け入れ乳首やお腹を舐められ、2度めのあの感覚が…。
自分の精液でヌルヌルと手コキされてるチンチンが破裂すると思った瞬間、佳代子さんの口の中に収まってました。
舌でチンチンを舐られてるとわかった瞬間に、口の中で精液が出ていました。
僕はあまりの快感に、佳代子さんの頭を抑えてました。
これ以上動かれると、おかしくなりそうなぐらい強い快感でした。佳代子さんはじっと、僕のチンチンを含んでました。
佳代子さんの口のまわりが精液でヌルヌルになってました。
テイッシュで口元と、僕の股間を拭うと急に恥ずかしくなりました。
なんだか照れくさかったんですが、佳代子さんが抱きついてきてキャーキャーはしゃいでました。
「はずかし。絶対に言わないでね。こんなことしたって」と、嬉しそうに密着してきました。
3
投稿者:よし坊
2017/11/13 05:22:58    (HeNHQNJP)
どうしていいかわからなかった。
布団の中に手を入れてみると、ポヨンとした感触。
佳代子さんのオッパイ。
母親以外のオッパイを触るなんて…ドキドキしながら揉んだ…柔らかい。
乳首に触れると佳代子さんに手を掴まれたけど、力はなく自由にさせてくれた。
ドキドキしながら乳房や固くなった乳首の感触を堪能してた…、すべすべしたお腹を通りすぎて、モジャモジャとした感触に触れたときは本当に興奮した。
土手を何度も往復して陰毛に覆われた奥の柔らかいところにも触れて、チンチンがピンピンだった。
佳代子さんが僕の手をとって、柔らかいところに当てると手を重ねた。
「もっと奥まで触ってみて。わかる?」
言われるまま指を這わせるとなんか皮の感触があって、ヌルヌルとして柔らかい穴にすっぽり指が入った。
「はぁ…」と大きなため息をついて、「もっと動かして」と言った。
初めて触れたおまんこの中でグネグネと指を動かすと、どんどんまわりがヌメッてきた。
「もっと。もっと触って。おまんこすごく気持ちいいの」
佳代子さんの口から、おまんこなんて言葉が出るなんてびっくりした。
「おばちゃんのおまんこ、どんな風になってるか見て」
佳代子さんは布団をめくった。
初めて目にするからだ。
両脚を抱えるようにして、ヒダを左右に拡げてくれた。
「おまんこ見えるでしょ?」
両手で拡げた穴の奥を覗きこむと、とてもいやらしい匂いがした。
初めて嗅ぐ匂いに何故か興奮して、ぼんやりと見える穴に鼻先がくっつくまで接近した。
「あっ」
おまんこにキスをすると、佳代子さんが可愛い声を出した。
予想してた味とは違ったけど、佳代子さんの声を聞いて夢中で口を押し付けて拡げた穴の奥に舌を入れると、おまんこに顔を近づけながら、布団の端にチンチンをこすりつけてた。
ドクドクと温かいものがパンツの中で漏れた。
初めての精通でした。じわっと何かが広がり股間のあたりが濡れている感じがしました。
味わったことのない快感にびっくりした。
チンチンを弄ったことはあったんですが、気持ちよさが壁を越えたのは初めてでした。
2
投稿者:よし坊
2017/11/13 04:18:06    (HeNHQNJP)
秋祭りのあと、誘われるまま佳代子さんの家で、勧められて先にお風呂に入ってくると、奥の和室にお布団が並べて敷いてあった。
交代でお風呂に入った佳代子さんは、身体にバスタオルを一枚巻いただけの姿で出てきた。
化粧台の前で髪を乾かしている姿を後ろから見てドキドキした。
僕がずっと見ていることに気づいて、そばに寄ってくると「誰にも言わないって約束できる?絶対言っちゃダメよ」とニヤリと笑った。
僕は必死で「言わない」というと、「じゃあいこうか」と、僕の手をひいて奥の和室へ連れて行かれた。
ほっそりとした柔らかい手に繋がれてるだけで、ドキドキした。
佳代子さんは、僕に背を向けるとバスタオルを取った。
全裸じゃなくてパンティを履いていたけど、ピンクのパンティ。
佳代子さんはそのまま布団に潜るとモゾモゾと動いて、「いいわよ。こっちにきて」と、僕を呼ぶ。
僕に手に握っているものを確認させた。
たったいままで履いてたパンティだった。
佳代子さんはそれを少し離れたところにポイと投げた。
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