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叔母

投稿者:よっくん
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2017/10/09 11:05:53 (qH8ewgxE)
僕 34歳
母 58歳
叔母 54歳
僕は一人っ子で、父は僕が30歳の時に亡くなりました。
叔母はバツイチの独身で子供はいません。何か子宮の病気で子供が出来ないということでした。

今年のお盆に3人で母達の実家の八王子に行く事になりました。
母は年齢並みに見られ、叔母は若く見られます。母も叔母も身長が高く、肉付きが良く胸も大きく、エロい体型です。
叔母は足を出した格好に少し小さめなTシャツを着ていた。
小さめなTシャツは余計に胸を強調している。
実家に夕方着くと、祖父と祖母がいる。今夜は、母が同窓会で外出するので、僕たちは、4人で外食だ。
着いて早々に母は友人が車で迎えに来たので、出て行った。
僕たちも程なく外食に。肉が食べたいとの僕のリクエストで焼肉に。祖父の運転で行ったので、僕も叔母もビールを飲んだ。
祖母は酒が強くジョッキ3杯。僕は1杯で充分ほろ酔いになった。
焼肉を食べ終え帰宅。祖父の家は大きく、一階に5部屋二階に3部屋ある。いつも僕たちは二階で寝ている。今夜は母と叔母が同じ部屋で僕だけ別の部屋に寝る。叔母と僕は部屋に戻って風呂に入る支度をした。祖母に先に入る様に促されたので、支度を終えて、彼女と電話してから入る事にした。電話では、数分で終わり、叔母の部屋に近づくと、中から話し声が聞こえて来た。叔母も電話している。僕は叔母より先に入る事にして風呂に。
全裸になり、身体を洗って湯船に入る。すると、風呂の扉の向こうにボヤけて誰かの姿が見える。誰かが服を脱いでいることは分かった。そして扉を開けて躊躇せず叔母が入ってきた。
あ!と声を出すと、叔母も慌てた様子で、え!と大きな声を出した。あんた、部屋にいたんじゃないの?声が聞こえたよ?と。僕は部屋のテレビを点けたままだったと伝えると、納得していた。
もう僕も風呂上がるから!と言うと叔母は、ゆっくりどうぞと髪を洗いだした。出たいが、叔母の胸をもっと見たい感情にかられ、暑いが我慢して湯船に浸かっていた。想像通りの巨乳だった。作り物では無い適度なたれ方。乳首は僕の理想の形。髪を洗っているので揺れていた。僕の下半身は想像以上に熱く硬くなっている。
髪を洗い終えた叔母。僕はタイミングを逸し湯船から出れなくなった。叔母に勃起した物を見られたくないからだ。叔母は、随分ゆっくり入るのね?と言うと身体を洗い出す。背中を洗って!と言われた。湯船に入ったままでタオルを渡され、手を伸ばし叔母の背中を洗う。踏ん張りが利かずチカラが入らない。叔母も、もう少し強く洗ってよ!と。僕は意を決して、湯船から出ると背中を洗った。
洗い終えてシャワーで流してあげて、そのまま出ようとすると、叔母が、あんた、何で大きくなってんのよ!ちょっと見せなさい!と。僕は恥ずかしさの糸がプチンと切れたのか、座っている叔母の顔の前に堂々とチンコを向けた。叔母も冗談半分で言ったのに、人並み以上の大きさのチンコを目の前に出され驚いていた。叔母は、あんた彼女いるんでしょ!おばさんの見て興奮しないの!と言った。僕は黙って叔母の手を取り、チンコに。仕方ないだろ。身体は正直なんだから。と言うと、叔母はチンコを強く握り、一言、入れて…と言った。
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3
投稿者:チャン
2017/10/12 03:17:44    (Cm60VtXM)
そんなこと叔母は言わない!
2
投稿者:宏ちゃん
2017/10/11 06:59:30    (CnPWml2w)
30才なりますエロ男

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