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乱交体験談告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/06/24 18:08:50 (CGHxTm6r)
パートナーが乱交サークルの会員だったらしく、緊張しつつも参加したことがあります。

潮を吹かせるのが得意だった彼、他の人達に指南するも誰も私の潮を吹かせられることができず、結局彼に吹かされて序盤からぐったり(笑)
そのまま別のヤリ部屋に連れていかれ、目隠しされて色んな人におまんこの中をかき混ぜられました。
バックの体制でお口にちんぽ、おまんこにもちんぽと代る代る串刺しにされ、たくさんたくさんイカされました。

少し休んでいると、私を犯した人が来て、AV鑑賞してるカップルさんの前で再び犯し始めました。
「人に見られて興奮するなんて、若いうちからそんなにド変態でどうするんだ?」
と甘いマスクに似つかわしくない言葉を投げかけられ、はしたなくも興奮してしまいました。

軽くシャワーで汗を流し終えると、主催者が私を和室へ連れていき、軽く拘束したあと玩具のように嬲り倒してきました。
指でおもちゃでおまんこを犯されるのに、彼のイチモツは私を犯してくれず。
満足した彼は私の拘束を解いてそのまま和室に放置(笑)
「お前はいつもそうだもんなー(笑)俺が仕上げをしてあげるよ♪」
と、また別の人に体位を何度も変えられ犯され続けました。

あんなにいいように扱われたのはあの時が最初で最後かも知れません。
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2019/06/14 13:38:36 (hTCS2X4m)
昔 群馬のバラ園で サセ子で有名な 黒のミラに
乗ってた娘 ナンパして シンナー吸わせて
5人で 輪わしたら 結構ヨガってたな。

5人で中出し2回転 輪わしたけど
孕まなかったのかな?

その後 バラ園で 見かけないけど
今も オマンコヤリまくってるのかな?
2
2019/05/16 10:47:01 (FYSo7lK6)
皆様の投稿に影響を受け、始めてみます。
ですが、皆様を欲情させるような文才はないので(笑)、こんなタイトルにさせて頂きました。

常連さんには遥か敵わないですが、都内のハプバー数軒に計15回程行きました。

美味しい思いをしたこともあれば、心が折れたこともあり。。

一番のハプニングは、パイパンデビューがハプバーでだったことですかね。

あ、ちなみには僕は25歳男です。

もし興味のある方がいらして、僕の微々たる経験が皆様のお役に立てればと思い、板違いではあるかと思いますが、皆様のご反応楽しみにしております。
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2019/05/08 06:55:49 (WJSHMABb)
今のセフレ(51歳人妻)とは付き合って3年になり、特にNGが無くて、中出し・野外・スカトロ・剃毛など、大体やってきたつもりでしたが、改めて思うと、複数プレイって、1カップルとのスワップくらいしかなく、一回は大勢の男性にハメてもらいたいと考えてました。

ちょうど大阪に帰省する際、セフレも適当にアリバイ作って来てもらい、ビジネスホテルは怪しまれそうなんで、某ビデボに。
VIPルームを確保し、募集スタート。
既にいた男性含め、5人(1人は女装)集まり、順にシャワーしてもらい、咥えさせたり、彼女の裸で自家発電してもらい、次々に挿入。
締まりが良く、数の子天井の名器なんで、皆さん5分以内に発射。
あそこが乾く暇も無く、肉棒が刺さり、また別の猛者は、2発目を顔に掛けたりして、セフレは頭から股関まで精液まみれ。
皆さん、最低2発、一番の猛者は、5発くらい出したとか。

最後はお清めと称し、シャワーブースにセフレを正座で座らせ、順に頭からションベンぶっかけ。

シャワーで洗い流し、男性参加者も順に流して戻られましたが、最後の男性(自称22歳大学生)がまだ勃起したままで、セフレはあそこの中を綺麗に洗い流し、じっくり二人きりでSEXしてもらい、最後、また中出しでフィニッシュしてもらいました。
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2019/05/06 16:48:34 (pFy6XkRw)

あなたと精魂尽き果てるほどの激しい交わりを終えて、
たくさん汗をかいたあとのひとときは実に心地よい。
その激しさはきっと周りを圧倒させるほどの凄みがあったやもしれず。

ふと見回すと、私たちと同じように、
それぞれのひとときを過ごした男女が余韻を楽しんでいて、
私たちをふくめてその肌からは、じんわりと湯気が立ち上っている。

私が気怠げにあなたの体から起き上がり、
あなたの中から私のものを抜き出した時、
私の隣にいた恰幅の酔い紳士の目にそれが止まったのだった。

「あなた、いいものをお持ちですねえ。
そんなすごいものにあれだけ責められて、よく彼女は壊れてしまわないものだ。
ほら、お前、よかったら触らせてもらいなさい。」

と、隣の自分の彼女の手を私のそれに伸ばすように促す。
その彼女は伸ばされ手を慌てて引っ込めるけれども、
私のその股間のものから目を離さない。

私は少し照れながら、いえそれほどではないと答えると、

「僕のはほんとうに小さくて、彼女には申し訳ないくらいでね。
それに年のせいかどうも途中で萎えてしまってね。
今もそうだったんだよ。」

彼は言いながら腰を上げ自分のものを見せてようとしてくれたのだが、

メタボリックの見本のような腹の下の剛毛に隠されたそれは、
近視の私には到底見えるものではなかったのだった。

ありがとうございます。無理して見せてくださって。

冷や汗をかいても、情事の後の汗に隠れて目立つことは無かったのだった。

あなたがおもむろに起き上がってきて、
私のそのものを誇らしげに、その細い指で握りしめるのだった。

これは私のものよ、と言わんばかりに。

でも彼女の片方の手は、
その紳士の小さなものにも伸びていった。

比べてみるのかい?
それなら入れてもらったらもっとよくわかる。

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