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乱交体験談告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/18 12:25:30 (GRg.SaQ5)
たちばな台病院の外来の看護師が欲求不満。
救命士とセフレらしいが、なかなかイかせてもらえず性欲が溜まってるらしい。旦那も仕事をしておらず、娘もいるが仕事が終わってはオナニー三昧。

仕事中に救命士に触られて濡れて勤務をしているらしい。だがイかせてもらえないので、欲求不満が爆発しそうとぼやいているのを聞いた。
1
2017/01/15 05:54:55 (04MtrqVy)
俺20歳、母43歳、3年前から関係を持っています。
切っ掛けは何処の家庭にもある夫婦の営みの減少と息子のオナニー。
詳しくは書きませんがうちは母子家庭でもなく、父が単身赴任している家庭でもありません。
現に今でも父は寝室で母の隣で寝ていて、妹までいるんです。
母との繋がりはいつと言うことがなく父が仕事で家にいなく妹が学校に行った昼間だったり、父が出張でいない夜だったり、日曜日母と一緒に買い物と称して出掛けるラブホテルだったりといろいろです。
だから早く繋がってすぐに母の中でいってしまうということもあったり、妹が起きないように見つからないように両親の寝室で静かにしたりと大変です。
唯一、母と一緒にお風呂に入って母の裸をじっくり見れて、思いっきり何度も体をぶつけ合えるのがラブホテルなんです。
しかし、母としょっちゅう買い物に出かけることもできず、2、3か月に1度程度なんです。
それでも俺にとっては十分ではなく、夜中に母のことを思ってオナニーをしてしまうのです。

ここからはどこに書いていいかわからなかったのでとりあえずここに書きます。
俺の妄想です。
だから気の乗らない方はスルーしてください。

母息子たちが集まっての乱交パーティーに行ってきました。
場所は温泉旅館で1軒の旅館を貸し切りなんです。
旅館に着き個々に個室で待機。
夕食はパーティーなので立食なんです。
服装は母も息子たちも浴衣姿、着飾るのではなく同じ服装での下見会なんです。
息子たちということは母息子相姦には母一人に対して息子一人とは限っていなく、息子二人三人と関係を持っている母がいるから。
歳も母たちの年齢に合わせて30代、40代、50代の半ばまで。
だから息子の方も中学生から30代後半まで。
血の繋がった実の母息子に限っての30組の母息子たちなんです。
立食パーティーでの下見会が終わったら全員が大広間に集まるんです。
そこには布団が右に15組、左に15組敷かれてあり、ところどころ2枚敷かれてあるところも。
そこが母一人に息子が二人だったり三人だったりのところで3組ありました。
まずは1時間、実の母息子でのセックスを開始してそれからは自由行動になりました。
終了は翌日の午前12時まで、各部屋の使用は禁止でお風呂は男子用の大浴場と露天風呂だけでした。
母と抱き合ってキスから入る母子、いきなり母を裸にする息子、そしていきなり息子のものをしゃぶる母。
俺たちはいつも通りキスから始まり、お互いの体を愛撫しながら裸にしていき、そして合体。
まだ5分も経っていないのに喘ぎ声をあげる母、10分で母の中に射精してしまった息子がいて後の時間は二人で抱き合いながら他の母子のセックスを見ているんです。





2
2017/01/06 10:32:08 (4qGJ8EoQ)
私は現在53才×1、三年前に同居していた息子が結婚し、現在は一人住まいです。
さあ、息子も片付いたし、これからはちょっと楽しく生きていきたい、それにはまず彼氏が欲しいな〜、そんな気持ちで始めたのが、いわゆる出会い系でした。
話が通じる、年が近い方がいいな、そう思って始めましたが、妻子ある方だったり、地域的に無理があったり、なかなかこちらの希望に添う方はいませんでした。
その中で、ちょっと若いけど41才、私同様に×1独身Aさんと知り合えました。
私的には地域的にちょっと遠いかなと思ったんですが、車で一時間位ならへっちゃらとのAさんの言葉に乗っかり、会う段取りになりました。
エリートサラリーマン風で、背広姿がビシッとしてて、トラック運転手でいつも無精ひげだった元旦那とは大違い、逆に普通のおばちゃんな私には不釣り合いだと、恐縮してしまったくらいでした。
会ってランチして、身の上話をして、それでその日は終了、私を見てがっかりしただろう、それが最初でした。
でもAさんは、私をまた誘ってくれました。
がっかりさせたと思っていたから、私は凄く嬉しかった、だから二度、三度とAさんの誘いに乗り、四度目、誘われるがままホテルへ、そうなりました。
元旦那と別れて以来、ちょっとだけ男性とお付き合いはありましたが、もう何年もご無沙汰してた私、9才若いAさんの怒涛の攻めに、私は悶絶をひたすら繰り返してました。
Aさんも久々だったようで、二度三度と私に挑んできて、セックスでこんな疲れたことはない、そのくらいされました。
それから度々Aさんと会っては、セックスを楽しむようになり、次第に私はAさんの虜になっていきました。
一年くらいして、Aさんは私にちょっと変わった要求を出しました。
目隠しと手を縛る、でした。
ま〜そのくらいなら、元旦那や離婚後ちょっと付き合った男性にもされたしと思い、OKしました。
それがちょっとずつ要求のレベルが上がってきました。
その頃にはすっかりAさんの虜、Aさんが喜ぶならと、上がる要求を受け入れてました。
紐で縛られたり、口に猿ぐつわされたり、バイブとかで攻められたり、浣腸されたり、アナルセックスされたり、私は半年ほどで、ほとんどAさんの性奴隷化してました。
ホテルの部屋だけではなく、車内や野外とかの要求も受け入れてました。
嫌とかは全くなく、Aさんが喜ぶのが、私も嬉しかったんです。
3
2016/12/25 18:06:48 (v5T6Y02t)
全裸で床に座る女たちの前に、
同じく全裸で仁王立ちする何人かの男たちが取り囲む。

女たちの顔面に突き出される天狗の鼻たちは、
それぞれに個性があって、
色、形、長さ、太さ、反り、カリと、
何ひとつ同じものはない。

たとえば品評会の薔薇の花は、
同じように見えてもどれもそれぞれ異なっていて、
自分が一番美しいのよと言わんばかりに、
咲き誇っている。

そんな品評会のように男たちは女たちに向かって、
自分のものが一番と女に対して無言の主張を行っている。

女たちはゆるりと手を伸ばし、
一本一本二触れながら、
その熱さ、硬さ、しなやかさを確かめて、
自分の一番好みのものを選ぶ権利を持っている。

必要であれば口に含んでも味見をしてもかまわない。

男たちは自分を選んで欲しいと思いながら、
ただそこに立っているしか無い。

この形が好き。
この反りが好き。
この色は素晴らしい。
女たちは勝手なことを言う。

男のものの品評会。
そこには愛も情緒もなにもなく、
ただ女たちの興味本位の対象となっているだけ。

しかし女たちの中に混ざって座っている
あなたがするりと手を伸ばし、
色んなものがあるけれど、
やっぱりあなたのがいいわ、と、
私を選んでくれたならきっと、

そこに愛も情緒もあるからこそ、
他にもっと大きくて硬くて強そうなのがあっても、
私を選んでくれるのだ。

淑女のための品評会。
私はしっかり勝ち抜いて、あなたの中に勝ち誇って収まりたい。
4

おじさん達の

投稿者:真緒 ◆B0euP.1osg
削除依頼
2016/12/19 01:12:10 (oRYy6Xwt)
文才無いので読みづらかったらごめんなさい。

私はバツ一42歳
地方の小さな街に住んでます。
小さな工場に勤めて2年ほどですが
同じパートの先輩に西浦さんと言う女性がいました。
西浦さんは50歳後半ですが若く見え綺麗な方で
ご主人とも仲がいいみたいで時々ですが
ご主人が送り迎えしてるのを見掛けました。
西浦さんは何故か私に優しくしてくれて
よく私や子供達にまでお土産などくれました。
なので私も西浦さんとは昼休みなど
気さくに話てました。
ある日の事です。
西浦さんに『主人が真緒ちゃんを見て可愛いって言うのよね!週末に主人のオゴリで食事行かない?』
と誘われ私は行く約束をしました。
西浦さんのご主人は定年退職をしたみたいだけど
子会社の役員か何かしてるようで
初老の紳士って感じでした。
週末になり仕事終りに西浦さんの家に寄り
着替えしてご主人と待ち合わせ場所に
西浦さんと行きました。
食事して3人で西浦さんの家に戻って
雑談をしてました。
しばらく話てると私にご主人の趣味の骨董品を
見せたいとご主人と2人で2階の部屋に行きました。
そこは寝室と骨董品を並べてある部屋で
私はベッドと隅に座って骨董品の説明を聞いてました。
幾つか骨董品を見たあとご主人が私の横に座ってきて
『真緒ちゃんは彼氏は居ないのかい?』
と聞いてきました。
何年も彼氏など無かった事を伝えると
『可愛いのに?エッチしたくならない?』
など少しずつ下ネタになってきたので
寝室に2人ってヤバいかなぁ?とは思っても
下の階には西浦さんもいてるので安心してました。
『あぁー私あまり性欲ないんですよ』
とか笑って話てると
『ほんと大丈夫?まだまだ若いのに!大きな胸して揉まれたいでしょう』
と言い終わると私の胸を軽く触ってきました。
『きゃっダメですよ』
私はさすがに触られたので立ち上がろとした時でした。
ご主人に肩を抱かれ引き寄せられ抱き締められました。
『ちょっとヤバいですよ。酔っちゃたのですか』
とご主人から離れようと身体を押しましたが
力強く抱き締め
『酔ってないよ。真緒ちゃんが可愛いからね』
私をベッドに倒してきて唇を奪いにきました。
私は逃げてましたが逃げ切れずにキスされてしいました。
私は早く逃げないと西浦さんに気づかれては
ヤバいと思って必死に起き上がろうと抵抗しました。
でもご主人の力にはかなわず
それどころかご主人の手は私の服に入ってきて
胸を揉んだりしてました。
『お願いです。止めてください。奥さんに気づかれますよ。』
私は小声で言った時でした。
部屋の扉が開きました。
『真緒ちゃん旦那としてあげて』
いきなり耳を疑う事を言いました。
『真緒ちゃん彼氏いないから淋しい言うてたでしょう』
私の横に座ってきて言いました。
私は驚き『えっ?でもーそんな』
としか言えなくているとご主人に
私が弱い耳から首筋に舌を這わされてしまい
思わず声を出してしまうと
『声だしてるね。可愛い!私も手伝ってあげるわ』
と西浦さんがおもむろに私のデニムを脱がせてきて
あっという間に夫婦2人にパンティだけにされました。
私はご主人の耳だけの愛撫に少しずつ感じさせられてたのでもう抵抗はしませんでした。
ご主人の舌は耳から段々と下がって胸まできて
パンティに手を入れてきました。
足を閉じても簡単にアソコを触られ
『真緒ちゃん凄く濡れてるね』
ご主人の言葉に西浦さんが
『やっぱり!この娘Hそうだったからね!貴方が気にいる訳ね』
『エロいし可愛いし申し分無し!これだとすぐに逝くね』
と夫婦で好き放題言ってましたが
『違います。やめて』
と言ってもご主人の手の動きは止まらず
逝かされてました。
『ほら!すぐに逝ったね。今度は俺のんをして』
ご主人は顔の横に固くなったアソコが近づけられ
思わず舌を絡めてしまうと
ご主人はベッドに寝転んだので私は起き上がって
股関に顔を埋め舐め続けました。
ご主人のアソコは今まで経験した事がない大きさで
驚きました。
私が舐め続けてると
『真緒ちゃんこんなの使った事あるかな』
後ろから西浦さんの声がすると
私のアソコに凄い振動がして思わず
ご主人から離れようとしましたがご主人に頭を
押さえられ動けなくなり西浦さんに
アソコを刺激されました。
電マの刺激で私は再び逝ってしまいました。
西浦さんは私のパンティを脱がせて
『真緒ちゃんパックリ穴が開いてるよーいやらしい。何か入れて欲しいのね』
笑ってアソコを見られ同性にマジマジみられ
死ぬほど恥ずかしい思いをしました。
『これ入れてあげるね』
西浦さんが言い終わると同時に冷たく硬いものが
私の中に入ってました。
西浦さんにバイブで掻き回され何度も逝かされて
最後にご主人にも入れられてしまい
訳が分からなくなるほど逝かされグッタリしていると
西浦さんとご主人がHを始めました。
私は2人の行為を見る事が出来なくて
ベッドに伏せて西浦さんの喘ぎ声を聞いてました。
2人が終わると私は服を着はじめました。
『真緒ちゃん旦那よかった?いっぱい逝ってたよね』
西浦さんは全裸の姿で寝転んだままで話てきて
『うん。』
だけ答えました。
『真緒ちゃんまたさせてあげてね』
『そうそうまたさせてくれる?』
2人が聞くので
『そんなの出来ないです』
と言いました。
『そう。仕方ないよね。』
と諦めたようでした。
私は服を着てすぐに帰りました。
私は予想外の出来事に驚いたけど
今までにない体験に帰り道に思い出すと
身体が熱くなってましたが
西浦さんに会わす顔がなくて
悩んでました。
会社を休む訳にも行かないので出社すると
西浦さんはいつも通りでした。
でも昼寝に2人だけになると西浦さんの家に誘われました。
断るつもりだったのに週末に行く約束をしてました。
それから何回かご主人と関係を持ちました。
いつしか私は西浦さん夫婦の性の玩具になってました。
ご主人と西浦さんに縛られたり玩具を使われたり
外を全裸にされて歩かされたりと
回数を重ねるほど行為がエスカレートしてました。
でも私は2人の虜になってしまってました。
ついに私はご主人の会社関係のおじさん達にまで
玩具にされるまでになってました。






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