ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
ナンネットID
 
1
2018/07/09 16:43:54 (le8/dKX8)
ナンネ初心者です。
皆さんの投稿を読んで私も告白しようと思って投稿します…
長くなるのでじれったいかもしれませんが読んでください。

今は普通の主婦ですが不倫をしてました。
その人との思い出を書きます。
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
21
投稿者:   devils-island
2018/07/12 15:25:11    (duRWdJ5W)
新スレお待ちしていますね。
20
投稿者:Kazumi   mie-satomi
2018/07/12 12:16:25    (x5T1Re3j)
鵺さん
原田さんは私にとっては魅力的でしたが…
妹に会った事があるんですけど、その時
「お姉ちゃん趣味変わった?」ってバカにされた事があります…
やっぱりオジサンですよ笑
今では50代になってますね…
どうなってるんですかねぇ…

続きは別のスレたてますので見に来てくださいね♪
19
投稿者:   devils-island
2018/07/12 00:01:44    (yHke0JIi)
ワールドカップの準決勝以上に興奮してしまいました(笑)
こんな夜を過ごしてしまっては、そう簡単には離れられませんよね。
真面目な顔をして…今の職場にも女性は沢山いますが、私は原田さんのように魅力的では無いし、かずみさんのように素敵な女性も見当たりませんから、これからも恐らく何事も無いでしょうね。
この後の原田さんにどんな事をされたのか、早くお聞きしたくてウズウズしています。
18
投稿者:Kazumi   mie-satomi
2018/07/11 18:54:28    (zNF9wy5.)
鵺さん
真面目な女性ばかりって事はないんじゃないですか?
真面目な顔してエッチな事ばかり考えてる人もいるかも笑
エッチな視線で見てあげて下さい
もしかしたらジュンってなってるかもしれませんよ笑

恋愛はセクハラから始まるって思ってるのは私だけなのかな?
17
投稿者:Kazumi   mie-satomi
2018/07/11 18:44:29    (zNF9wy5.)
ベッドで腕枕をしてくれたのでしがみつく様に寝てた…
回復して目が覚めて 少し寝たのかも…
原田さんを見たらスースーって照
目の前に乳首が目に入って思わず舐めちゃった照
「んっ…」「おう…」
目覚めたみたい
「ウフ…」
「さっき窓開いてたの知ってる?」
「えっ?ホントなんですか?」
「うん 「聞こえてますよ〜」って言われた笑」
「えぇぇ〜〜」
でも、嫌じゃなかったの こんなに幸せなのを誰かに知って貰いたいって気持ちがあったんだと思う…
「カズミのイヤらしい声聞かれてるよ」
「もう…恥ずかしい…」
「いつも あんなに声出すの?」
「いやぁ…そんな事言わないで…」
「いや、良いんよ 気持ち良さそうで…嬉しいよ…」
「もう…私って変ですか?」
「変じゃないよ…ただ…」
「えっ?なんですか?」
「いや…なんでもない…」
「もう…!教えて下さいよぉ!」
って言いながらお腹の上に顔を持って行ってキスしまくった…
「ちょっ…くすぐったいよ…」
少し下におチンチン発見!
何も考えずに口に含みました。
私の味と原田さんの味…少しの汗と精子の匂い…
頭がクラクラして凄く美味しいの…
そしたらだんだんおチンチンが硬くなってきて口に入りきらなくなって…
それでもずっと舐めてた…
「カズミ…ちょっとこっちに来て」
と言って手を握って窓側に…
カーテンを開けたら網戸になってて遠くで車の音が聞こえる…
耳元で
「さっきこの状態でやったから外にまる聞こえやったみたい…」
後ろから抱いて乳首をクリクリするの…
「あっ…あっ…」
「ここ持って」
窓のサッシに手を掛けて腰に当たってるおチンチンを入れようとするの…
「うっ…ダメッ…」
「声出したら また苦情くるよ…それともカズミのエッチな声を聞いてもらうか?」
「イヤッ…こ…声が…出る…出ちゃう…」
自分で閉めれば良いのに…
そんな事よりも 私…立ちバックされるとすぐにイッちゃうんです…
イッた時に声を我慢できないって考えてて…
また恥ずかしい声を誰かに聞かれるって思って興奮してました…

指を噛んで声を出さない様にするけど
入ったり出たりするたんびに呼吸と声は止められません…
後ろから手を回されてクリをいじられた時は我慢できませんでした…
「あっ…アハん…イイッ…ダメっ…もっと…」
無茶苦茶です…汗
顎に手を回されてグイっと後ろに向かせられてエロいキスして顔中舐められて…
突然荒々しく突きまくられて崩れ落ちました…
「はぁ…ハァはぁ…ハァハァハァ…」
なかなか呼吸が治らないのでうずくまったままです…
しばらくして呼吸が治ったら
「シャワー浴びよっか…」
私は頷いてヨロヨロしてました…

ヨロヨロしながら一緒にシャワーを浴びました。
私の身体を洗ってくれるのはイイんだけど…
触れられたら感じてしまって…ビクンビクンするんです…
「カズミは感じやすいねぇ…」それは貴方のせいでしょ!
「さっき駐車場からこっち見てたの知ってる?」
「えっ?」
「あんなに大きな声出したら近所迷惑やで笑」
「ウソ…」全く知りませんでした…
「ホント…3人ぐらいこっち見て探しとったよ笑」
「えぇぇ…」
「カズミのおっぱいとかイキ顔見られたかもね笑」
そんな事言いながら割れ目に指を入れるから…
「イヤ…あっ…アフッん…」
「また濡れてるね…」って言ってまた入れようとするの…
「もう…もう…ムリ…です…ちょっと…休ませて…」
ギブアップでした…

シャワーから出て、ベッドに腰掛けたけど原田さんがタバコを吸ってる間に寝てしまいました…


翌朝、私が先に目覚めて…
昨日の事を思い出したら照
こんな夜は初めてで…
隣でスースー気持ち良さそうに寝てるの見たらイタズラしたくなって…
乳首の横にキスマーク付けちゃいました笑
そしておチンチンを舐めたらすぐ大っきくなって…
目を覚ましたらまたイカされて…
車に乗って朝ご飯食べて海岸線をドライブして…
夕方に送ってくれたけどホントはまた泊まりたかったの…
でも
「今日は帰り…」って言われたし
明日は仕事があるから帰りました…
16
投稿者:Kazumi   mie-satomi
2018/07/11 18:38:27    (zNF9wy5.)
部屋は1LDKで広めのリビングにソファーがあって隣の部屋にベッドが…
ソファーに座ってると冷蔵庫からチューハイを出してプシュっと開けながら後ろからキスしてくれたの…口の中に冷たいチューハイが入ってきて炭酸が心地よくて甘くて…とろけそう
「そう言えば、ノーパンでM字開脚するって言ってたよね笑」
「えっ?」
「昨日約束したでしょ?」
「それは…」(部屋に来てるんだからそんな事言わないでよ…)
「じゃあやってもらおうか…」ってゆってソファーの前に座るんです…
「恥ずかしいです…」
「その恥ずかしい事をやるって言ったのは誰?」
「でも…」
「じゃあ帰るか?」
「イヤ…で…す…」
両足首を両手で握って広げるんです…
太腿は閉じてるけど、足首をソファーの上に上げようとするのでショーツが見える…手で隠したら
「隠したらダメだよ…」
「でも…」
「ほら…」
目を見て言うんで手を外して顔を隠したら
「うわ…濡れてるね…顔も隠したらダメだよ」
「もうダメ…許して…下さい…」
顔から手を外してギュッと握って横を向きました…
「あっ!」
鼻で割れ目を突つくんです
「イヤらしい匂いがするね」
「いや…」
「じゃあ自分でパンツ脱ごうか…」
「電気を…消して…下さい…」
「そんな事したら見えないよ」
「お願い…」
「ダメ」
「じゃあパンツ脱いで30秒M字開脚出来たら消すよ」
「30秒もイヤ…」
「なん秒ならできる?」
1秒だってイヤなのにこういう聞き方されると
「10秒…」
「じゃあ20秒やな…スイッチ渡すから自分で数えて自分で切り…ちゃんと20秒数えられへんかったらやり直しな」
テーブルにあった電気のリモコンを渡されて私がショーツを脱ぐのを待ってます…
「トイレに行っても…」
「ダメ!」
ビチョビチョに濡れてるんです…
「早く…」
スカートの中に手を入れてショーツに手をかけました。原田さんはジッと見てます…
ゆっくりってゆうかビクビクとショーツを脱ぎました…
「M字開脚になってから声に出して数えるんやで…早かったらやり直しさせるからね」
「はい…」
自分で足首を持ってビクビクと広げていきます
広げると割れ目が開いて糸を引いてるのがわかります…恥ずかしくて横を向いて
「まだよ…まだよ…ヨシ…数えて…」
「12345…」
「やり直し!」
「えっ?」「早い!」
「1・2・3・4…」
「カシャ!」
「えっ?」
「やり直しな笑 記念撮影やん」
「えっ?写真は…」
「M字開脚の写真送ってくれたやろ?」
「でも…」
「何回でもやり直すの?」
「1・2…」
「凄いなぁ…呼吸してるみたいに動いてるよ…」
「11・12…」
「いつもこんな事やってんの?」
「違います!やってません!」
「やり直し!」
「だって…話しかけるから…」
「やり直し!」
「1・2・3…」……「13・14・15…」
クリちゃんをいきなり舐めるんです…
「ヒャア!アッ!アウッ!」
「やり直し!」
電気を切って
「もう…許してください…」
「しゃーないなぁ…その代わりカズミを好きにさせて貰うからな…」
カズミって言われてゾクゾク!
「は…はい…」
ソファーの上で両足首を握って大きく広げてクリちゃんに吸い付くの 腰が抜けるかと思った…
膣口からクリまでをベロベロ舐めて液を啜られて…
「アァァ〜イヤッ!ウッあぁぁ〜ん…」
もうスイッチが入ったから大声をあげてた…
ビクンビクンって自分の腰じゃないみたいになって勝手に痙攣してイッちゃった…
一瞬気を失ったのか うつ伏せにされた所で気がついて記憶が飛んでて…ソファーの上で後ろ向いて背もたれの所に手をつかされた…
原田さんは知らない間に裸になってるけど私は服のまま ショーツは脱いでてスカートの裏地が所々濡れてた…
ゆっくり挿入されて
(あっ…大きい…!)
息が詰まりそうで声にならない声が…
パシッ!パシッ!
「ヒッ!アッ!」
スカートを捲り上げた私の無防備なお尻を叩かれて…ボウ〜としてた意識を呼び戻されて快感の渦が押し寄せてきた…
息が苦しくて…身体に力が入らないのに勝手に腰がビクンビクンと動くの…
いきなりおっぱいをギュッって握られて乳首を摘まれて頭の神経がギュッってなって…
ゆっくり出したり入れたりすると思ったら奥まで力任せに突かれて…
一言で言ったら狂いそう…
いつのまにかトップスは脱がされてブラのホックは外れて肩に掛かってるだけで…背もたれに力任せにしがみついてた…
「カズミ!ベッドに行くよ…」ゆっくり腰を動かしながら言われて
「うん…ウッん…」
一旦抜かれて力が抜けて…フニャってなった所でベッドに抱いて連れていかれて服を全部脱がされた…
カシャッカシャッてフラッシュが光るから顔を隠しながら
「イヤッ…」
「隠すな!カズミの全部を撮るからな!」
また…
全く抵抗する気になれない…
私の液がベットリ付いたおチンチンを口に持ってこられた時は何の抵抗もなくむしゃぶりつきました照

どれぐらい経ったんだろう…
気づいた時はお腹から首にかかったザーメンをティッシュで拭いてくれてた…

「聞こえてますよ〜」

って遠くで誰かが言ってる…
「えっ?」って言って原田さんがカーテンの閉まった窓を触って…
「あっ…窓開いてた…」って言って口に人差し指を当てて苦笑いしてる…
私は何の事か考える余裕が無くてボーっとしてた…
15
投稿者:Kazumi   mie-satomi
2018/07/11 18:30:09    (zNF9wy5.)
次の日は土曜日
17時に会社の近くでメールしました。
「今どこ?」
「会社の近くです」
「えっ?もう来てるの?じゃあ5時半に〇〇の前で…」

〇〇の前で待ってると私服の原田さんが…
全然雰囲気違ってて…いつもスーツ姿しか見てないからラフな格好に緊張してキュン…
「昨日はスイマセン」
「あぁ…だいぶ酔ってたね笑 噛みつかれるかと思ったよ…」
「噛み付くつもりでしたよ…笑」
「コワイなぁ〜」
と、言って連れて行かれた所は
古い小さな日本家屋みないな看板のないお店
原田さんはたまに来てるみたいでカウンターの中の人と挨拶して転勤の報告してた。
「ここにもお世話になってたから来ようと思ってたんよ」
誰と来てたんだよ怒って思ったけどガマン…
食事は美味しかったけど気持ちはソワソワ…

「カズちゃんも頑張ってくれたからね」
と一線引いてるのがわかったから
「次長は彼女いるんですか?」
「いやぁ…いないよ…」
「ウソですよね?会社の娘ですか?」
「会社の娘はないね」
「なんでですか?」
「うちの会社って会社の女の子に手を出す人多いやん…ああいうの格好悪いと思ってんねん…」
「そうなんですか?」
「カズちゃんは知らんかもしれんけど、上司風吹かして女の子落としてる人って他所でモテへんから会社の子に手を出すんよ…ダサいやん」
「ふぅ〜〜ん…じゃあ私なんか写真送ってバカみたいじゃないですかぁ〜」
「あれは…おかげで皆んな頑張ったやん…」
「みんなの為にやったんじゃないです!」
「俺が1番美味しかったやん…M字開脚以外の写真も貰ったし笑」
「そうですけど…なんか…腹立つ…」
「ははっ…」
まだ酔ってなかったけど気持ちよくなってきて原田さんにベタベタし出して
原田さんの行きつけのお店だったから
「カズちゃん…触りすぎやろ?」
「次長が転勤しないんだったら止めますよ…」
「いや…そう言ってくれるのは嬉しいけど…そういう訳にはねぇ…」
店の人も察してくれて向こうの方に行ったので脚に手を置いて
「イヤです…」もう絶対酔ってます…
「カズちゃん…気持ちいいよ…」
「ウフ」
原田さんが内ももに手を入れてきて
「アン…」
思わず声が出てこっそり笑う原田さん
スカートの中に入ってきて指先がアソコに触れたの
「アッ…ンッ…」ピクピク反応するからニヤニヤしながら触るの…
新しくお客さんが入ってカウンターの少し離れた席に座ったから一旦止めて、また触って…
「カズミ…これって…濡れてるやん…」
割れ目をスリスリするから…
もう何か話したら喘ぎ声しか出ないのでうつむいてガマン…ピクピクするから絶対他の人にもわかってたかも…
「出ようか?」
お会計をする原田さんの横で時計を見たら知らない間に20時…
「家はどこなの?」
「〇〇です…」
なんで?そんな事聞くの?こんなにして帰すつもり?
お店を出て前を歩く原田さんに不安を感じて立ち止まった…
「どうした?」
「帰りたくないです…」
「うん…急いでたから車で来てん…とりあえず車置きに行くわ…」
駐車場に行ったら白いジープ…
こんな大きい車に乗った事なくて、後ろからお尻を押し上げられて…もう全身が敏感になってるからお尻押されただけでイキそう…
車で5分でマンションの駐車場に入ってエンジン止めた
「私、帰らないですよ…」
手をギュッて握って引き寄せられてキスしてくれました…(車が大きいから結構引っ張られた気がします)
「部屋にくる?」
「うん…」

14
投稿者:Kazumi   mie-satomi
2018/07/11 18:15:42    (zNF9wy5.)
もうすぐ1年が経つ頃…
原田さんが転勤するって聞きました泣
嘘でしょ!って思ったけど
ここでの実績が認められて部長になって支社長になるって内示がおりたんです。
支社長になったら単身赴任が長くなるから半年間単身赴任解消で家がある所に戻る事になったんです…

フロアに行ったら皆んなから「おめでとう」って言われてる原田さん…
私も頑張って「おめでとうございます」って言いました…

その日の夜
我慢できなくて電話しました。
「もう転勤なんて早すぎませんか?」
「そうね カズちゃんも皆んなも頑張ってくれたからね…おかげさまで!」
「転勤になるんだったら頑張らなかったです。」ミスばかりして大したことしてないクセに…
「そんな事言っても…カズちゃんには応援して貰ったからね…写真とか笑」
「もう!冗談やめて下さい…次長が居なくなったらフロアはどうなるんですか?」
「後任の人が来るよ…」
なんて言って絡んでみたけどダメでした…

そして移動の1週間前の送別会の日
私は酔って絡み酒…
周りの人には私が原田さんの事を好きなのがバレバレ…
ずっとベタベタしてくっついて文句言ってました。
最後の花束は私が渡す役で 泣きながら渡したら
誰かが
「お姫様ダッコやれ!」って言ったと思ったら
ヒョイっと人生初のお姫様ダッコしてもらいました。
もう感激してギュッっと抱きつきました

今日は抱いてもらおうと思って2次会に行こうと思ったら…
原田さんが居ない!
店長に聞いたら「帰った」って…
絶対メグミって人と会ってるんだと思って電話しました…
出ません…
何度か電話しても…出ません…
2次会に行ってしばらくしたら かけてきてくれました。
店長か誰かが何も言わずに帰ったから暴動が起こりそうだから連絡してくれってメールしたみたいです…
私だけじゃなくて社員の人も文句言ってました…
原田さんは部屋にいて
「最初から2次会は参加しないって店長には言ってたんよ」
「なんでですか?私もっといっぱい話したかったのに突然いなくなるなんて…」
「う〜〜ん…送別会の2次会って湿っぽくなるから嫌やねん…」
「同じ会社なんだからまた会えるよ」
「いやです!今から来てください!」
「いやいや…もう帰ったから…」
「誰かと一緒なんですか?」
「部屋に1人だよ」
「絶対ウソ!」
「カズちゃんがノーパンでM字開脚してくれるって言うんなら行くよ笑笑」
「いいですよ!しますから来てください!」
「いや…ちょっと待ってノーパンだよ?」
「次長だったら良いです!」
「あぁ…ありがとう…わかったよ…じゃあ明日、メシ食いに行こうか?2人だけで…ね?」
「…」
「ホントですね?」
「うん…だから今日は飲みすぎないでちゃんと帰りや」
「明日何時ですか?」
「じゃあ5時にメールして」
「また居なくなったりしませんよね?」
「大丈夫…約束する…」

こうやって書いてて思うんだけど…
私ってストーカーみたい…

13
投稿者:   devils-island
2018/07/11 16:03:08    (7/ttTtC8)
世の中的にはタブーとなっていますが、そこは参加者次第,匙加減次第だろうと思います。
私の職場は既婚者だらけで、しかも堅物とは言わないまでも真面目な女性ばかりでしたので、その手の話題は避ける雰囲気が濃かったと思います。
12
投稿者:Kazumi   mie-satomi
2018/07/11 13:14:16    (1ppqI/Tb)
鵺さん
レスありがとうございます。
原田さんの後任の人の時の飲み会は楽しくなかったので私はだんだん参加しなくなりました…

下ネタやセクハラも楽しければ女の子は期待してるものだと思いますけど…
私だけなんですかねぇ…?笑

1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
ナンネットをより快適に!ナンネットID PREMIUM