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淫らな体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/25 14:29:17 (sC7hmxuA)

一度だけでいいのです、一度だけしてみたい事があります。

普段から主従関係の主人とは、御主人様として絶対の存在です。
主人の命令はそれがどんなに恥ずかしくキツく痛みを伴う淫らなことでも、求められるまま受けいれてます、

御主人様に従う奴隷として。


そんな私ですが、1つだけしてみたい事があります。


ペニスバンドを腰に装着して、主人のアナルに突き付けてみたい です。
ビデオでレズの人がやるみたいに、ペニスバンドのペニスにローションをたっぷり塗り、男性がするように腰を突きだして ペニスをいやらしくゆっくりしごき、「今からこれが入るのよ」と、
主人の綺麗な処女のアナルにペニスの先で弄りながら濡らしてあげ、ゆっくりゆっくり入れていきたい。
「ほら、入っちゃうよ」とか「どう痛くない?」とか優しい言葉をかけて、それでも入れる事は止めないの、

いつもドSの主人が、どうなるのか、想像もつかないけど

ゆっくり時間をかけても根元までペニスを入れたら、
腰を回して「入っちゃったね」と笑うの、そして次は、待ちに待った、腰のグラインド。パンっパンっと音がするくらい激しく突き押しグリグリ突き付けてみたい。ゆっくりしたり激しくしたり、膝を立てて奥まで入るように、

あぁ、きっと私の方が気持ちよくなってるはず、
主人をあの主人のアナルを私なんかが犯してるなんてと思ったら、のぼりつめちゃうかもしれない



主人は、私のナンネットを見ている。

だから、この投稿もきっと見つかる。ドキドキがとまらない。
お願いします。
一度だけでいいので私の願いをどうかどうか叶えて下さい。



1
2017/03/25 11:45:25 (.j3T7uyr)
もうたまらなくやりたくて、話に聞いていたやさい(き
ゅうり、ニンジン、バナナ、なす)を用意して、椅子に
座り両足を広げて、先ずはきゅうりをおまんこの濡れた
穴にゆっくり入れてゆくとひやっとして体がぞくぞくし
て、出し入れ開始、奥まで入れるとぶつかり、廻しなが
ら出し入れすると穴の中はとっても気持ちよかった。自
然と喘ぎ声が出てしまった。次に太いバナナを入れたら
、これが待ってましたとばかりに、オマンコの穴に合っ
ていたのか、気持ち良く出し入れが早くなり、すぐに愛
液をほとばしり往ってしまいました。少しそのまま休憩
して、バナナより太いなすを試みました。見るからに太
い、入るかなー?そっと穴にあてがい、静かに押してい
くとグジョグジョに濡れてるオマンコの穴にスーと入っ
て行き、こんな太いのがと?ガンガン突いて往ってしま
いました。なすが一番私のオマンコに合っているのか良
かったです。太さはトイレットペーパーの芯ぐらいの太
さが最高です。
2
2017/03/24 22:33:03 (C9NTTO.m)
30歳独身です。
あるコールセンターでSV(スーパーバイザー)の仕事をしています。

10人の部下がいて、みんな20代〜30代なのですが、その中で一人45歳の男性がいます(名前をKとします)。

しばらくKのミスが続いていた為、ある日、別室に呼び出して彼にお説教をしたんです。
元々気が小さいタイプのKは、最初は真面目に私の話を聞いていました。けど途中から様子がおかしくなっていったんです。話も上の空で、姿勢も前屈みになっていって、明らかに不自然。説教されて落ち込んだだけかとも思ったのですが、どうも違う・・・

それで具合が悪いのかと思い、「大丈夫ですか?」と近寄ってみた時、独特のあの匂いが鼻をかすめました。
その瞬間、何が起きたのかがようやくわかりました。
彼…射精していたんです。
事情を聞くと、彼、いわゆるオナ禁中(3か月目)で、相当溜まっていたみたいなんです。
そして何より、その時の私の服装がいけなかったんです。
私、もともと胸が大きいうえに(B90・Gカップ)、部屋の暖房が効きすぎてて暑かったので、ついジャケットを脱いでシャツ1枚になってました。
十分すぎるほど自己主張していた私の胸に興奮して、オチンチンを大きくしてしまい、
何とか鎮めようとしたものの、運悪く、中でオチンチンとパンツがこすれて刺激になってつい出ちゃったみたいなんです。


とりあえずトイレに行ってもらおうと思ったのですが、そのためには一度大勢いるオペレーター達の前を通らなければいけません。それはさすがにまずいので、やむなく、誰も入って来ないようドアに鍵をかけ、持っていたハンカチを彼に渡しました。

私「お手洗いに行く前に、まずこれで拭いてください。後ろ向いてますから・・・」
K「す、すみません・・・」

・・・重苦しく、気まずい空気の中、
K「あの、この事内緒にしてほしいんですけど・・・」
私「言うわけないじゃないですか。私のせいでもあるし・・・」
拭き終わったKが、
「ありがとうございます。あの、これ(ハンカチ)洗濯してお返ししますね」
私「洗濯なんかいいですよ。そのまま返してもらえれば」
K「え、でも汚いし・・・」
私「Kさんの(精液)、別に汚くないでしょ。それより、その状態じゃ今日はもう仕事は無理でしょうから、早退したほうがいいですよ。体調不良ということにしておきますから。」

そういうわけで、その日は彼を早退させたのです。ですが、よほどヘコんだのでしょう。その後2日間、彼は会社を休みました。責任を感じた私は、2日目の夜、彼のアパートに様子を見に行くことにしました。電話もろくに出なかったので心配になったのと、どうしても伝えておきたいことがあったからです。


インターホンを押すと、ぼさぼさ頭にしょんぽりした顔で私を出迎えたK。45にもなって情けないなぁと思いましたが、でも説教しに来たわけじゃないので、流すことにしました。

コーヒーを入れてくれた彼に、

私「なんで2日間も会社休んだんですか?やっぱりこの間のこと?」
K「女性の前であんなことになって、我ながら情けなくて、なんかやる気なくなっちゃって・・・」
私「だからって2日も休むのは上司として感心しませんね。」
K「すみません・・・」
私「そもそも、あの件は明らかに私のミスです。もっと服装に気を使うべきでした。Kさんが(オナ禁)していたことは関係ありません。」
K「でも・・・」
私「むしろKさんが自らに(オナ禁)を課していたこと、私はすごくカッコイイと思ってます。3カ月も我慢するなんて、普通できないですよね。正直、尊敬しちゃいます。」
K「あ、ありがとうございます。そこまで言ってもらえたら、ちょっと救われます。」
私「だから、明日からちゃんと会社に来てくださいね。」
K「わかりました」

・・・と、ここまでは私にとって前置き。
ここから本題に入ったのです。
私「・・・ところでなんですけど。」
K「はい?」
私「非常に言いにくいというか、今から私、ちょっと変な事言うかもしれませんけど、
ドン引きしないで最後まで聞いてほしいんです。あと、絶対に他言しないでほしいんです。
約束してもらえますか?」
K「・・・?よくわかりませんが、約束します。」
私「これからも(オナ禁)は続けていく予定ですか?」
K「え?考えてませんでした・・・」
私「なら、ぜひ続けていってほしいんです。もちろんこの間みたいなことが、また起こらないとも限りません。だから・・・」
K「だから?」
私「定期的に、その・・・私が・・・」
K「はい?」
私「だから、私が定期的に処理をしますと言ってるんです!」
K「え?それ、ホ、ホントですか?」

実は私、あの後、例の精液まみれのハンカチを顔に押し当てて、思いきり匂いを嗅いだり、舐めたりしてて思ったんです。
いくら溜まっていたとはいえ、私の胸見ただけでこんなに出しちゃうなんて、女としてこれ以上光栄なことはない・・・と。
そして、Kのために何かサービスしたいという淫らな気持ちが抑えきれなくなり、つい大胆な提案をしてしまったんです。


K「それ、本当に本当ですか?」
私「本当に本当です。恥ずかしいから何度も言わせないで・・・」
K「え?今すぐとかでもいいんですか?」
私「もちろんです(笑)じゃあ、ちょっと失礼します。」
そう言って私は下着姿になり、Kのズボンとトランクスを下し、フェラを始めました。
K「え、処理って・・・、手でしごくとかじゃなくて、いきなりフェラなんですね。すごいですね。」
そう言われて急に恥ずかしくなりました。私も久しぶりで余裕がなくなっていたのです。
ジュボジュボと卑猥な音を立てながら、夢中で口と舌を動かす私。
Kの一度目の絶頂はすぐにきました。
K「うっ、あ、明日香さん、出るっ!!」
私「んんっ!!」
やっぱり溜まっていただけあって、Kの精液は大量で、匂いもすごかったです(笑)
なんとか飲み干した私に、
K「あの、胸・・・見せてもらっていいですか?」
私「どうぞ(笑)」
ブラを取り、胸をつきだした私。
K「明日香さん、やっぱりいい胸してるなぁ〜。」
タプタプと弄ぶようにいやらしく触ってきます。
私「ん・・・はぁ・・・」
K「あれ、乳首たってますよ?」
乳首をコリコリ。
私「や、やめて恥ずかしい・・・」
K「とか言って、本当は喜んでいるんでしょ?ほら、こっちも濡れているじゃないですか」
そう言って彼、私のパンツを脱がし、脚を広げ、アソコを観察しだしたんです。
K「明日香さん、すごく綺麗じゃないですか。」
私「いやぁ・・恥ずかしいよ・・・」
K「ちょっと味見させてもらいますね」
私「え?あ、あぁんんっ!!」
Kのクンニはすごく上手くて、思わず腰が浮いてしまいました。
そして指テクもすごくて、
「だ、だめ・・・もう、イク〜!!」
・・・恥ずかしい話ですが、私、あっという間にイかされてしまったんです。

K「大丈夫ですか?明日香さん感じやすいんですね(笑)」
私「やだ・・・Kさんが上手すぎるんですよ。ねぇ、そろそろ・・・」

K「そろそろ?」
私「ほ、欲しいんです、お願いします。」
K「あ、でもゴムもってないや・・・」
私「そんなのいらないから、ねぇ、早く・・・」
四つん這いになり、お尻を高く上げて部下におねだりするなんて、上司としてあるまじき行為だったと思います(笑)

でも、実際に挿入されてみると相性は良いし、久しぶりだし、すごく気持ちよかった・・・
それに後ろからガンガンついてくる彼は普段とは違い、何だか男らしかったです。
最後は正常位で、
K「お、俺、もう出ます!」
私「私も、もうだめ、あぁ〜っ!!イク〜」
その瞬間、私、無意識で足を彼の腰にしっかりと巻きつけてガッチリ押さえてしまったため、結局そのまま中出しになってしまいました。

K「す、すみません・・・(中に)出しちゃいました。」
私「いいんです・・・私も止まらなかったし・・・」
実はその日は危険日だったのですが、なぜか不安にはなりませんでした。
それどころか、アソコから彼の精液が垂れ落ちてきたを見て、いっぱい出してくれたのが嬉しくて、すごく幸せな気持ちになったんです。


それから深夜まで、私は彼に抱かれ続けました。
もちろん全て中に出してもらいました。

おかげで次の日、朝寝坊して会社には遅刻しましたけど(笑)

彼とは今も関係は続いていて、彼の性処理ペットとして、充実した日々を送っています。

3
2017/03/23 09:20:11 (Vbd0dX7v)
性欲が人一倍強かった若い頃の私。性癖も幅広かったりしたんですが、[レイプ]…だけは興味がなかった…
ただ、女性のオナニー妄想ではレイプネタが人気があることや、Mっけのある女性がレイプ調教などの願望があるなど、当事流行だったテレクラの類いで聞いたりしていたので、本当に嫌がっている場合は無理だけど、一種のプレイ(暗黙の了解といいますか)としてならたまにはいいかなあと思ったりしてたんですが、そういう体験を大学時代の家庭教師のバイトの時に体験しました…

エロい体験ができそうな家庭教師は中学くらいの頃から憧れていたバイトでした…
対象は生徒より母親でした…最初の希望は…
でも、現実には母親と関係をもつより、娘を抱く方がハードルが低かったです…(単純に官能小説に出てくる魅力的な母親ばかりじゃないという問題もありました)
生徒に関しては、はっきり言って中学○は全員抱きました。面白いくらいにうまくいきました。やはり教わる立場からしても、家庭教師はそそる対象なんでしょうか…
その抱いたうちの何人かはレイプ(ごっこ)でした…

たえず何人も掛け持ちして教えていたので、例えば夏休みなどは日中に授業時間を変更することがあります。そういう場合家に誰もいないケースもあるわけで、(計算でもあります)そうした時にレイプするんですが、伏線みたいなものははっておきますから、実は相手も心の準備はできてたりするんです。
しっかりシャワーをあびて、露出度の高い服を着て、押し倒されると「先生ダメ〜!」とか言うw
そのダメはもっとしてとしか聞こえない。
そうなったら当然、相手が望むような悪い男になってあげるわけです。

[物]として扱われるより、好きでしょうがないから犯してしまった的な感じにされたがる娘が多かったのは、まだ半分子供なティーンの娘たちだからでしょうか…
ものすごい巨乳の娘がひとりいて、この娘は物扱いにして性欲の捌け口的に抱いてたんですけど、なんだかんだいって不思議と一番長く続きましたね…
安全日にする中出しの興奮と出したあとの後悔…
このギャップが病み付きになりました。
他の娘は本当に惚れたりしてしまいラブレイプっぽい感じになるんですが、この娘は、回を重ねる事に抵抗が激しくなるという面白いパターンでした…
本当に訴えられるんじゃないかと心配になることもあるんですが、行為が済むと、あっさり普通の教師と生徒に戻っている。
ある意味相性がよかったんでしょうね。
下に母親がいる時に素っ裸にひんむく興奮は、共に凄いテンションだったと、今、冷静に考えても思う。
4
2017/03/23 07:33:11 (pOB2Nl6t)
今月高校を卒業しました。

4月からは地元を離れて大学生です。

同じクラスに幼馴染がいたんだけど、

保育園のころからお互い知ってて、

小中高と全部同じ学校で、

中学2年で初めて私にちゃんとした彼氏が出来たときに、

「おまえのこと好きだったけど、今日であきらめるわ。応援する。これからもよろしくなっ」ってかんじの謎の告白をされてw

幼馴染にも彼女できたりして、

お互い彼氏彼女の相談とかもする仲で。

今まで何人も彼氏は変わってきたけど、

その度にいろいろ聞いてもらった。

私はもう地元を離れるけど、彼は地元からわりと近い大学に進学することになったから、離ればなれになることになったんだけど、大学の近くで独り暮らしすることになってるみたいで、部屋を借りたばかりで。

卒業式のあと、みんなでパーティーして、けっこー酔ってて、その部屋に来ないかって言われて、断らない自分がいて(笑)

まぁ、想像通り、部屋に入るなり、「ずっと好きだった」と言われて、「ずっと、お前に触れたかった」って言われてキスされて。

私も酔ってたし、

これからは地元にもそぉ簡単には帰ってこられないくらい遠い場所に行く私はちょっと感傷的にもなってたしで、

もぉ、いったん、お別れだし。。。って、

そぉこぉいろんな感情うずまいてるうちに、

お互いもぉ全裸(笑)

手を握ったことくらいしかない幼馴染に、

おっぱい吸われてるとかエロすぎて、

私もぐしょぐしょで(笑)

しかも、上手いの(笑)

すごく意外で、そこにまた興奮しちゃって(笑)

幼稚園から今までのあらゆる記憶がフラッシュバックする中で、クリを擦られたり、指を出し入れされたり、口の中で彼の舌が暴れまわってて、全身で私を求めてる。。。

「もうだめ。。。いきそうだから、いれて?」
「いくなら、〇〇のでいきたいし」

って言ったら、

「お前ほんとやばい。。。おれもうとめらんねーよ?無理だよ。。。。」

って言われて、

ゴムなんてなかったから、

そのまま、

幼馴染のおちんちん受け入れた。


すごい、不思議な感覚で。


でも、とにかく気持ちよくて、

何度も、

何度も、

何度も、

いっちゃった。

朝まで何時間も、何時間も、

お互い死んじゃうんじゃないかなってくらい、

やりまくった(笑)

最後だって、お互い頭にあったし。

少し切なくて

そして、刺激的な夜でした。

明るくなってきたくらいに、どちらともなく眠って、

起きてからはしてない。


私はもう地元を出てきてしまったけど、最後の思い出。

さよなら☆幼馴染くん☆


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