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淫らな体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/08/16 20:00:58 (dSfFxkHq)
まずは優希という女性の説明から。優希は32歳2歳と3歳の子持ち旦那の実家に3世帯で暮らす兼業主婦さんだ。

ある日「今度逢って会話しようか??」ってメールを送ったら、しばらくして「兄嫁さんも一緒でもいいですか??」と返事が来た。

オレは「えっ聞いてないようぉ〜〜」ってな感じで返事を送ったが続けて「それでもいいよ」って返事をした。普通に考えれば兄嫁は優希の(オレの)監視役で同席することはわかっている。

彼女たちは平日の午前中午後の早い時間しか都合はつかないらしい。彼女たちの都合にあわせて郊外のファミレスで待ち合わせをした。程なく現れた彼女たちは優希は150センチそこそこだが兄嫁は165センチくらいあってスレンダーな体系をしていた。

名前は真由美。38歳10歳の子持ちだという。オレはただ「聞き役」兄嫁が会話の主導権を握っている感じだ。今日はこのまま終わるんだろうなぁ〜〜なんて思っていたら真由美が「カラオケにでも行こうか!!」なんて言い出しオレは「もうどうにでもなれ!!」という気持ちで「いきましょう」と調子を合わせた。

さすが平日だけあってお客はまったくいなかった。車できてるので酒は飲めないのでただ歌うだけ。もうオレは開き直って「真由美さん一緒に歌いましょう」と誘った。もう逢うこともないだろうって思いながら真由美の腰に手を回しながらなるべくカラオケの画像がいやらしい曲を選んだ。

オレは歌いながら真由美の腰からわき腹をやさしく撫でるように服の上から愛撫??していった。そして時折耳元でささやくように歌い続けた。真由美は初めのころは「だめだよぉ〜〜」なんていっていたが次第に無言になっていった。

優希は恥ずかしそうにその「光景」を見ていた。オレは真由美のスカートの上から彼女のお尻をゆっくりゆっくり撫で回しそしてスカートを捲くりながら太腿を撫で回していった。部屋の照明を暗くして真由美をソファーに腰を掛けさせ曲はもうBGMになっている。

「あのぉお姉さん」優希が話しかけるが「優希さんいま真由美さんは気持ちよくなってるんだから少し見てて。」と言って優希の声を遮った。飲み物を口移しで飲ませてあげるとそのままディープキスをした。もう片方の手はパンティーの上からゆっくりクリットのところを撫でている。

「真由美さん少し湿り気があるよ」「あぁもう言わないでぇ〜〜」「旦那さんとセックスあんまりしてないんでしょ。」と言いながらパンティーの中に手を入れて指でゆっくりゆっくり撫で回していく。

「あぁ真由美さん指を入れるよあなたの感じやすいところに〜〜」といいながら指をゆっくり挿入して出し入れをしてやる「真由美さん大洪水だよ」「あぁもう言わないでぇ〜〜」優希はただ呆然と見ていた。オレは意外な展開を楽しみつつ肉棒を真由美の大事なところにあてがってそして一気に挿入した。

真由美は「あぁあぁちょっちょ生じゃつけてつけてよぉ〜〜」「もうおそいよ真由美!!」オレは変な「征服感」を味わっていた先ほどまで場の中心人物だった女が見知らぬ男の肉棒で汚されているそして卑猥な声でよがっている。オレは挿入のピッチを上げた。

真由美は上半身はブラウスは着けているものの下半身は淫らに男の肉棒をくわえ込んでいる。オレはピッチを早めながら優希を見ていた。

「真由美さんこんなにいい声を出しているよ。」「次はあなただからね。。」真由美を四つんばいにしてバックから思いっきり入れた。「あぁイィああ」その時「もうすぐお時間ですが延長なさいますか」とインターホンから呼ばれた。真由美をバックから責めているときに「延長確認コール」が入った。

優希に「どうする??」と尋ねたが無言のまま。オレは一旦真由美から離れて「すいませ〜〜ん延長します〜〜」と言ってインターフォンを切った。ソファーに仰向けになっている真由美に向かってオレは「真由美次はオレのを咥えろ」と命令口調で言った。

「もう許して優希ちゃんも見てるんだから」「お前が咥えないなら優希にやらせるぞ!!」と言って優希の方を見た。優希は今自分の目の前で起きている「光景」に信じられないといった表情を浮かべているが姉のあのような淫らな姿に自分を重ね合わせているようでもあった。

「どうなんだ!!真由美。。」無言である。「そうかわかった。」「わかったわ」そういうと真由美はオレのところで跪きオレの肉棒をゆっくり咥えはじめた。オレは優希の手を引きソファーに座らせキスをした。

うぅと言いながら顔をそらそうとすると「いやがっていいのか真由美はおまえの代わりにオレのチ〇ポを咥えてるんだぞ!!」オレは優希のスカートを捲くりパンティーを脱がし指で愛撫を繰り返した優希の口から「あぁいやぁ」というかすかに声が漏れ出している。

その時カシャというシャッターを切る音。「えっ写真は撮らないで!!」32歳38歳の人妻が人妻オフパイドで出会った男の肉棒を咥え指で悪戯され「悦」に入っている。

最高のシャッターチャンスである。真由美のフェラチオ優希の濡れ具合またオレの肉棒は発射状態になってきた。オレは二人の人妻を床に四つんばいにさせバックから思いっきり挿入した。

二人とも上半身は衣服を身につけ下半身はむき出し状態で後ろから激しく挿入されている。最初嫌がっていた優希も「あぁうふぁいぃいぃ」とかすかに声が出てきた。真由美はもう大洪水状態で「あぁ気持ち気持ちいぃはぁはぁ」と悶えている。

今度はオレが床に寝そべって優希を跨らせ激しく下から突き上げ真由美はオレの顔のところに跨らせオレがクンニをしてカラオケルームは二人の人妻の淫声とクチュクチュという嫌らしい音がBGMとなって部屋中に響き渡っていた。

私たち3人は何事もなかったかのように「会計」を済ませ帰りました。言うまでもありませんが今度はホテルで会う約束はできています。人生初の3Pを人妻オフパイドで経験できて夢みたいです。
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2017/08/16 02:03:40 (1hScMtLZ)
入社7年にして社内恋愛で交際半年の彼女、理沙に求婚して返事待ち!
その翌晩見知らぬアドレスから三本の動画が送られてきた。
一本目には同僚の川村(三つ年下の後輩)社内一のプレーボーイと
理沙が激しくセックスしている動画!
二本目は50過ぎの醜いメタボボディの部長に厭らしく
犯されながらも泣き叫ぶように喘いで
「おーら 仕事も出来ない 役立たずの雌豚 !
この給料泥棒ーが おま×こで奉仕せーよ!
まだ一日分の稼ぎにもなってないぞー!
オーラ もっと厭らしく犯されたいんだろー!
おま×こ気持ちいいて連呼しろ!」
「ゥっ・・ 」
「オーラ 言わんかい  また健太朗(川村)とやりたいんだろー!
今夜も長いんや なんぼでもやらしたるがな 
もっと 気分出さな 厭らし事もつと言わな― でないと 
そこいらの公衆便所に全裸のまま束縛して『肉便器に使って!』放置するぞー、」
「うぅ〜 おま×こいいー ぅおま×こ気持ちいい!・・」
「オーラ もっとだ! そんなんじゃ興奮せんぞ  健太朗も
若いもんも!」 ・・・
三本目の動画には今年入社した18歳の新人二人と3pをする理沙の姿
四つん這いになりバックから激しくピストンされ狂い悶えながらも
前に跪きそそり立つ若いペニスをイラマし部長にはやし立てられて、
「もっとして、もっとして! めちゃめちゃに犯して、・・・
いいの、気持ちいいの!おおーあああーお、おま×こ いい、いい、
す、凄い、凄くいい、ああんん、おま×こ気持ちいい!
理沙のおま×こ気持ちいい! おかしくなっちゃう!
もっとして、おま×こしてー!ハッ、八ッ、ハッ!
イク、イク、もうイク! おま×こイッちゃう〜!」
凄い物でした。
ちなみ題は男性社員の性奴隷社員、
最後にこんな淫乱な雌豚で良かったら嫁にもらって下さい、
結婚しても皆とやらしてくれるそうです。



「気持ちいい―! 動画
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2017/08/15 19:03:32 (Fg6QAy3p)
26歳医療関係の仕事をしているフリー女です。
先日、友達と飲んだ帰りにタクシーに乗ったんだけど何故か急にムラムラしちゃってタクシーの運転手のオジさんを誘っちゃった。
オジさんは私のお父さんと同じ位の年齢だったけど、我慢しきれなくて酔ったフリして口説いちゃった。
オジさんは何度も私を落ち着かせようとなだめてきたけど、その気はあったみたいで帰り途中の暗がりに車を止めると、私を車外に連れ出して車から少し離れた場所でエッチしてきた。
ヤリだしたら私よりも積極的なオジさんは、私が手を出す隙も与えず、アソコを舐めオッパイを吸いあっという間に挿入してきた。そして服が汚れるからという理由で私を抱え上げながら下から突き上げてきたオジさんは、私の口周りがグチャグチャになるまで激しくキスをしながら無言で中で出しきた。
終わった後、オジさんは私に「こんなのでごめんね」と停車時間の決まりと車のカメラの説明を丁寧に教えてくれて、お詫びにと代金はおごってくれました。
あっという間の出来事だったから欲求を発散するほど気持ち良くなかったけど、なんか癖になりそう。

3
2017/08/15 12:17:00 (RO/ROBO9)
嫁(45)が介護施設に契約社員に登録した

一ヶ月が過ぎた頃に、俺にポツリと言った

変コツのじいさんが、私を指名して来るの それも

お風呂の付き添い  一度付き添った見たい

そのおじいさんのちんぽがやたらとでかいそうだ

おまけに、擦って出して欲しいと 私 断ったのだけどね  嫁は悩んでいた 買い物から帰って来たら

小さな紙袋を持って部屋に入って行く姿が見えた

買い物袋に入っていたレシートに目をやると、何も変わった物はなし  夜に嫁が風呂に入ってる時に

仕事に持って行く袋を点検 袋の底に小さな紙袋が
忍ばせて有った 中を覗くとローションと特大のコンドームが3個入っていた

何に使うのかは、察しがついた

やはりじいさんのちんぽに 未練が有るのか

じいさんの擦って大きくなったら じいさんに
跨がって入れるのを想像してるのかなぁ

帰って来たら 持って出た袋の中を調べて見るごとにした  今さら誰とセックスしようが 構わないのだが  少し気になる

4
2017/08/14 14:57:47 (lvspIpdP)
派遣先の常務(社長の三男)と一線を越えてしまいました。
年の差20もあります。
親とそんなに変わらない歳の男性と性交する関係になるなんて
我ながら情けなくて涙が出てしまいます。
行為事にお金を貰ってアパートにも住まわしてもらっています。
ちゃんとした愛人契約しているわけでもありませんが会社も辞めて
日々彼の来るのを部屋で待つ生活です。
彼は就業時間中でも連絡なしで突然アパートにSEXしに来ます。
性欲が異常に強く奥さん、私以外に女がいるみたいです。
私は、今生活力もない状態なので常務の援助をなくすわけにいかないので
彼に気に入られるよう対外の要求に答えるようにしています。
もうそこにはお互い愛はなくSEXだけの関係で彼を気持ち良くする事に私も今必死です。


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