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淫らな体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/22 21:58:32 (P37B7EDy)
35歳OL、1年半前に離婚してしてバツイチです。
最近になって仕事や一人での生活にもやっと慣れ気持ちにも少し余裕が出来て
きました。
家に帰って1人で食事をしながらワインを飲んだりして少し酔ってくると心が
寂しい気持ちが大きくなっていました。

週末に会社の帰り道居酒屋の前を通った時見てみると楽しそうに食事をしている
人達が見えてついその居酒屋に入ってしまいました。
1人だったので隅の席に案内され取り敢えずワインを頼み飲み始めた時、隣の席の
2人連れの男の人に「乾杯、待ち合わせですか?」と声を掛けられました。
私が「いえ1人で時間つぶしです」と言うと「そうなんですか、それじゃー一緒に
どうですか?」と誘われ私はちょっと戸惑いましたが「良いんですか」と話に参加
しました。
仕事以外で男の人と話すのも久しぶりで一寸楽しい気分になって話をしながらワイン
も進みました。
1人は私より一回り年上の会社員で出張に来て久しぶりに会ったそうでした。
2人から聞かれて私もついバツイチだとか話してしまいました。
楽しい時間を過ごせましたが私がそろそろ帰ると言った時二人には「明日は休みだから
もう少し大丈夫でしょ」と言われましたが私が帰ると言ったので自分達もと言って
結局ご馳走になり3人でお店を出ました。
1人はタクシーで帰ると言って別れ、話しながら2人で駅の方に歩いていました。
「まだ時間は早いしもう一杯付き合ってくれませんか?」と言われて私も帰っても
寝るだけなのと酔って気持ちが大きかったのか「少しだけなら」と言っていました。
行ったのはその人が泊まるホテルのバーでした。
私はちょっとまずいと思いましたが酔いで気が大きくなっていたみたいでついて
行ってしまいました。
バーでカクテルを飲みながら話しているうちに酔いも回りその人の手が私の膝に
置かれた時急にドキドキしていました。
会計を終わらせバーを出て廊下を歩き気が付くと肩を抱かれてその人の部屋に
入ってしまいました。

ドアを閉めコートを脱がされると後ろから抱きしめられて首筋にキスをされ体が
熱くなってきました。
手が胸の所に来ておっぱいを揉まれると久しぶりの感覚に力が抜けて私は心の中で
どうにでもして思っていました。
そのままベットに倒れこむとキスをされながらおっぱいを揉まれてため息が出ました。
ニットとワンピ−を脱がされ下着姿になるとブラを外し顔がち近づいてもう尖っている
乳首をその人に咥えられ舐められしまいました。
私は快感で身体がビクンとなっていました。
手が胸からお腹と降りてきて閉じた私の足を開いてショーツの上から撫でられ濡れて
いるのを確かめられてしまいました。
その人はショーツを下げ足から抜き取ると私の足を開きました。
その人が顔を近づける気配に私が「汚れてるからダメ」と言のに「大丈夫、女の匂い」
と言うと私の手を剥がし口を付けてきました。
快感に私は身を反らせるしか有りませんでしたが口は動き続け敏感な所や筋に沿って
動き回り私は快感に身を任せてしまいました。

その人は裸になってベットに寝ると顔を跨がせるように私を体の上に乗せました。
顔を近づけると「おまんこ食べるよ」と言って口を付けて敏感な所を吸ったり舐めたり
し始めました。
目の前にはその人のおちんちんが私もその人の動きに合わせるように口に入れていました。
口に入れるとどんどん硬く大きくなってきたそれは別れた人の物よりかなり大きい物でした。
その人は口を離し私を横にして「いいね?」と言い頷くと私の足を開いて足の間に来きました。

その人の物が私の敏感な所から筋に沿って何度か擦ってヌルヌルになった入口を探し当て
押し開くようにゆっくり入って来た時、私はその大きさに体を反らす事しか出来ませんでした。
それが奥まで届くとその人はゆっくり引き抜くと私の中身も一緒に出そうなほどの快感に
身を任せるだけでその人が私の中で激しく動き出すと自分の声とは思えないような大声が
出ていました。
その人は私の口を手で押さえ一層早く動き私は意識が遠くなってきましたがあそこだけは
私の意識とは別でその人の物を離すまいと体を反らせてしがみついていました。
しばらくするとその人の動きが激しくなってその物が私の中で膨らんだと思った時
熱い物が勢いよく流れ込んで子宮に当たり私は気を失っていました。

どれくらい経ったかその人に促されてシャワーを使いベットに横になるとシャワーを終えた
その人に起こされるまで寝てしまった様でした。
その人に私は四つん這いにされお尻を持ち上げられると後ろから元気を取り戻したその人の
物が奥まで一気に差し込まれ子宮に当たりました腰をその人に押さえられて激しく
出し入れされ動き続けて私は気を失ってしまいました。
遠い意識の中でまた熱い物が流れ込んで私は俯せのまま寝入っていました。

目を覚ました時、周りを見るともうその人は居ませんでした。
重い体でフラフラしながら起き上がりシャワーを使う時私のあそこから
その人の体液が流れてきました。
妊娠は大丈夫な時期でしたが忘れられない経験でした。









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2017/01/19 21:26:55 (0C01JMHr)
先日先日20歳になったばかりの2歳の子供の母親です。専業主婦です。
主婦だけど、成人式に振袖を着せて出してくれた優しい主人にめ
ちゃくちゃ惚れています。

主人と出会ったのは11歳の時、主人(義雄)は23歳。
私(玲奈)は母子家庭で、母と二人暮らしのアパートの隣に主人
が越してきました。
母は水商売をしていて夕方出勤して、帰るのは深夜、時には男性
同伴です。

思い出したくもないのですが、私の初体験はその母親の男です。
アパートの部屋は狭いので、カーテンで仕切った、私の寝床で横に
なっていました。
同伴帰宅して母がシャワーを浴びているうちに、男が私の布団をは
がし、パジャマを脱がせました。恐ろしくて声も出せずに全裸にさ
れて、性器を愛撫されました。口にパンツをかまされて、暫くする
と下半身に激痛が走り男は出てゆきました。

朝になって、下半身に痛みとモノが挟まったような感覚があの恐怖
を夢ではないと思いました。
男は週に3〜4日も来るようになり、ほぼ毎回、犯されました。嫌で
仕方ないのに、乳首やクリトリスの愛撫は我慢できないくらいに感
じるようになりました。

ある日、帰宅すると、鍵の隠し場所に鍵がありません。母が出勤で
持ち去ってしまったようです。
寒い中、途方に暮れてドアの前で膝を抱えました。

2時間くらい」して、寒さも限界でした。
「どうしたの?」
隣の義雄さん(のちの主人)が声をかけてきました。
私は泣きながら理由を話しました。
「そうか、寒かったね。お母さんが帰るまであれの部屋でまってれ
ば?」
ってお部屋に入れてくれました。
部屋は散らかってるけど、最新のゲーム機やPC、アニメやアイドルの
ポスターが貼ってあり、オタクってやつかな?ロリコンかな?って不
安になりました。

温かいココアを入れてくれて、
「おいしい!ありがとう!」
って言うと。
「おお、やっと笑ってくれたな」
って、笑顔が素敵でした。
私がゲーム機を見ていると、
「興味ある?一緒にする?」
「うん」
という感じで打ち解けました。ぴぴって音がして、
「お風呂が沸いたから、入っておいで」
と言われたのですが、裸になるという事は、あの男と同じでいやらしい
のかな。嫌だなって思ってました。
「女の子は清潔にしなきゃ、お義母さんが帰ってきて
からお風呂に入ると寝る時間が無くなるぞ」
と言われて仕方なく入りました。
入浴して、恐る恐る、戻るとご飯ができていました。いつも自炊してい
るのだそうです。
ご飯を食べながら涙が出てきました。襲われるのかと思っていました。
食事の後も、一緒にお片付けしたり、TVを見たり、同級生と遊ぶより楽
しい時間を過ごしました。

隣で鍵を開ける音がして、隣にいるとの張り紙を見て母が迎えに来まし
た。
母は酔っていたせいか、バツが悪い感じで事務的な態度で部屋に戻ると
「あの人オタクでしょ?悪戯されなかった?」
と言うので頭にきて
「子供を置き去りにする人より、よほど良い人で、ご飯までご馳走にな
った、そう言う人にあの態度は何なの?」
って切れちゃいました。

また、ある日、男に犯されていると、母親が突然、カーテンを開けました。
男と母親が喧嘩をはじめ、私まで平手打ちをされました。
私は悲しくて泣いていると、男は飛び出していきました。
母は酔いが醒めたのか、ごめんね、と言いながらお風呂で私のカラダを清
めてくれました。

次の日曜日、私はそわそわしてアパートの廊下を行ったり来たりしていま
した。
昼頃、お隣の扉が開いて、義雄さんが出てきました。
「お、おはよう!」
私は嬉しいはずなのに、
「・・お、はよう・・」
「どうしたの?元気ないな?」
「・・また、遊んでほしくて・・」
「え?それで待ってたの?どれくらい?」
「朝から・・」
「朝からって、起こしてくれればいいのに。俺たちもう友だちだろう?」
「うん。そうだね!今度からそうする。」
私は嬉しくて、買い物に行くという義雄さんの手に飛びつき、いろいろお話
ししましたた。あのこと以外は。

買い物でお菓子やジュースを買い、二人でゲームしたりアニメのDVDを見まく
った。
夕方、二人で夕飯を作りました。義雄さんは料理が上手い。お味噌汁や浅漬
け、オムレツなど短時間で器用に作ってしまうの。私も教わりながら料理を
楽しみました。

あの事件以来、母は男を連れてこなくなった。私と母との会話と言えば、隣
の義雄さんの事。私は彼の事を話すと明るく母親と自然に話ができる。

私は平日も彼の部屋に遊びに行き、母が帰宅する前に部屋に戻る生活になり
ました。
彼の部屋で遊んでいると、本棚の一部が乱れていた。参考書?大人なのに?
整理しようと本を取ると、裏には女性の裸や男の人とエッチしているパッケ
ージがあり、その女性はみんな大人だけど童顔で貧乳だった。
まるで私のような・・。

穢わらしい。やっぱり彼もあの男と一緒なんだ。
悲しくなった。
帰ろう。って思ったとき、でも、どうしてって、思った。あの男はうちに来
て2回目くらいで私を犯したのに、義雄さんは私を犯さないのだろう。休日は
添い寝とかしている
のに・・

「お〜い、どうした」
「・・義雄さんの秘密、見ちゃった・・」
私は本棚を示した。
「恥ずかしいなぁ。ごめんな。もっとちゃんと隠せばいいよな?セクハラだな、
すまんすまん。」
「え、いや、見ちゃったの、私だから、私こそごめんなさい」
私は義雄さんの爽やかな態度に帰って好感を持った。
「ひょっとして、興味あった?」
意外にも私はコクっと頷いた。そして思いが爆発してしまった。

「よ、義雄さんは私の事が嫌いなの?」
「え、なんで?」
「だって、二人きりになっても、何もない・・」
「・・大好きだよ・・でも、まだ子供だし・・」
「子供だって大人を好きになるよ。私も大好きなの」
「ごめん、俺は大人だから、玲奈が彼女になったら大人の愛し方しかできない。
その、我慢できなくなっちゃうよ・・」
「それでもいいよ、そうして欲しい・・」
「玲奈がせめて高校生くらいになったらって思ってた」
「いやだ、その間に誰か好きになるでしょう?私の方がそんなこと、我慢でき
ない。」
「玲奈、可愛いね・・」
って、初めてのキスを交わしました。

その時、彼の部屋の呼び鈴がりました。母が来ていて、
「今日は娘を預かってくれない?」
「ちょっと待ってください、娘さんは立派な女性ですよ何かあったら・・」
「何かあるの?」
「い、いや・・」
「何かあったら、責任を取ってもらうだけ。あの子の貴方への思いを見ればそれ
でもいいかもね。お願ね」
というやり取りがあり、母は去ってしまいました。
母の後ろには誰かがいました。

二人は顔を見合わせて笑いました。

初めてお風呂に一緒に入りました。
明るいところで初めて見せ合う裸です。
「うわぁ、綺麗なカラダだな・・俺、今までよく我慢してたよな・・」
「我慢してたの?」
「うん。ごめん、初めて会ったときから、一目惚れだった。相手は子供じゃないか
って嘘ついてた。」
「うれしい。やっぱりやさしい。」
「おっぱいとか、触っちゃうんだぞ?」
「やあだ、えっち!」
「おお〜い!こうだ〜!」
「きゃぁ〜、くすぐったい!」
「これならどうだ・・」
彼がベロキスしてくれました。戸惑っていると舌を吸い乳首を指で転がします。
途端にもの凄い快感です。

「やん、気持ちいい!」
彼が乳首を吸いました。嫌な男に吸われても激しい快感を覚えていたので、大好きな
人にラヴラヴで吸われる快感はこんなに違うのかと思いました。
そして乳首を吸われながら性器の筋を擦られるとあまりの快感に仰け反りました。
「あん、おふう〜」
「おお、小〇生の喘ぎ、可愛いな、小〇生も濡れるんだななカワイすぐるな、玲奈、
ちんちん触って」
私はカチカチになってる彼のチンポを触り、つい癖であの男にするようにしごいてし
まいました。
「ああ、そうだ、上手いぞ、気持ちいいよ玲奈」
「私も気持ちいい・・あん」
指が二本くらい入りもの凄く気持ち良くてイキました。

お互いに洗いっこして湯船につかり、はしゃぎ合っていました。

ベッドに彼がお姫様抱っこで向かうと私は泣きじゃくってしまいました。
「どうしたの?やっぱり怖いか?」
「ううん、私にも秘密があるの・・嫌いにならないで?」

私はあの男に犯されたことを告白しました。なぜ、母は私を預けたか。

「そうか、辛かったな。初めてじゃなかったけど、もう少し二人が後に出会って、すで
に違う人と恋愛していたのと同じだ。気にするな。」
「義雄さんは気にならない?」
「ちょっと、玲奈のお初がもらえなかったのが残念なだけけで、玲奈と恋愛できてエッチ
出来るだけでも幸せだよ。」
って、大人の女性扱いしてくれるんです。

「今の玲奈が好き。綺麗だよ。ちょっと悔しいから聞くけどその男の事好きだったの?」
「好きなわけないよ、無理やりされてんだから。」
「・・最初は嫌だった。でもちょっとずつ気持ちよくなっていくの・・でも大っ嫌いだっ
た・・」
「大っ嫌いなのに気持ちよくなっちゃったんだね?いけない子だね」
「でも、でも、義雄さんは大好き!エッチしたいって本気で思ったもん。」

顔が近づいてベロチュウされた。ベロを吸いあうの気持ちいい。あの男とも最初は気持ち
悪かった。でも、乳首が気持ちよくなり、クリトリスでイカされて手マンでイキ、ちんち
んでもイカされてから気持悪かったあの男のベロチュウが感じるようになった。
あのまま母に見つからなければあの男に堕とされていたと思います。

義雄さんとの初セックスでは恥ずかしいので快感を我慢していました。
でも義雄さんが、
「あの男に気持ちよくされたんだろう?」
って囁くのです。あの男の荒々しいセックスとは逆で、ゆっくり子宮を突きながら、乳首
やクリトリスを触り、耳たぶを噛みながら、
「昼は俺のところで遊んで、夜はあの男にエッチされて感じてたのか?」
「ああん、そう、です・・」
「エッチして感じているのに嫌いだったのか?」
「大嫌いでした、義雄さんが好きだった、もう好きになってたの・・」
「なんで、あいつにはさせて、俺にはさせてくれなかったの?」
「義雄さんは何もしてくれなかったから・・」
「俺だって玲奈とエッチしたかったよ。我慢してたんだぞ?」
「ほんと?」
「ああ、大好きになってた。小〇生だけどエッチしたかった・・」
「ああ、嬉しい、ああ、気持ちいい、義雄さん、なんかあすこ気持ちいい、ああ」

あの男のエッチででは漠然としていた膣イキをこのとき初めて知りました。
義雄さんと私はほとんど同棲状態になりました。母がまたた男を連れ込むようになったので、
義雄さんが部屋の鍵をくれたのです。
私達はどちらかかが欲情するとエッチして、中2で初潮が始るまで中出しでした。

私の方がエッチに目覚めてしまい、義雄さんのAVを見ては体位やアナルにまで興味を持ち、
二人で旅行に出かけては野外や車内でエッチを楽しみました。

高校卒業と同時に結婚して、長女を授かりました。
同棲を初めてもう夫婦のようでした。私の給食費や食費をまだ彼氏だった義雄さんがほとん
ど出してくれていたからです。
義雄さんは少女の一番きれいな時期を一緒に過ごし、成長を直に感じ、妻になり出産して母親
になった私を見届けたことは幸せだと言ってくれます。

初体験がレイプだったことは、主人とこうなる運命だったのだと思います。








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2017/01/18 16:35:04 (ciZbLbJw)
私は整体師です

妄想話です
普段は真面目に施術してますが、
実は、1人のお客様に対し邪な気持ちが働き、
必要のない施術を織り交ぜてしてしまっています。

最近はNBで受けさせてます。
まぁノーブラは特に珍しくはないのですが
肩甲骨内側の疼痛があるので
肋骨から前鋸筋という
肩甲骨に関連する筋と筋膜リリースという名目で、
右手を背中左で・・・・
乳房の半分くらい鷲掴みしたり、解したり
でも、会話は敢えてしながら
でも、最近の彼女は
脇汗が凄くなりました、
内心興奮してるのか、羞恥心からかわかりませんが
そして、極め付けは下半身の施術、
性感だろ!って言われるかもしれませんが、
これはあくまで真面目な主訴に対する施術です
普通は知っててもどれくらいの整体師がそこにアプローチしてるかは謎ですが、もう興奮で頭がクラクラしてしまいます
・・・
3
2017/01/16 22:23:14 (izSxn06I)
すみません!舌の根も乾かぬうちに戻ってしまいました!(笑)
お叱りは覚悟の上…
でもこれはやっぱり投稿しておきたいなあ〜などと、グズグズ考えていたネタがあったんですが、たまたま今日は家で一人という落ち着いた環境にありまして…とりあえず、打ち始めてみた所存であります。
ちなみに今、外を確認してみますと…何もないですね、ハイ…w
今晩もよく冷えますね〜…読んでくれている皆さんが、どんな環境で暮らしているのかわかりませんが、今日も河原から吹く風は冷たいです…

今晩は寒いので、すき焼きなどをやってみました。
一人でもたまにはいいものです…w
で、ですね…その時に豆腐を見ていて、やっぱりあの父娘についてちょっと書いておきたいかなと…ジャンルでいうと、お笑いホラーエロス?です!(笑)

何年か前の話です…
泊まりに来た友達と夕飯前に散歩に出ました。当然河原です!(そこしかありませんからw)
秋なのでまだ日は長い…そんな時間帯に散歩に出たわけですが、一組だけ父娘がキャンプに来てました。ちゃんとテントを張って釣りをしていました…この辺では、知らない人でも挨拶を交わすのが普通なんですね。私達は「こんばんは〜」と声をかけました。父娘もきちんと返してくれます。「釣れました?」「いや〜ダメですね〜」
ほのぼのした会話が続きます。水着の上にパーカーを羽織った娘さんは小6だとか…かわいい娘です…
「この辺にスーパーはありますかね?いちおう食材は用意して来たんですが、買い忘れたものがありまして…」
私は、河原劇場1に登場した「妊娠させてー!」と、絶叫したおばさんのスーパーを教えました。(笑)
この時はこれで終わります…

私達は夜、どうでもいいようなお喋りにこうじていた訳ですが、ちょっとデザートでも仕入れにコンビニに行こうか?という話になり、表に出ました。皆さんの家の周囲にはそれこそ何軒もあるんでしょうが、ウチの辺りは田舎なんで当然自転車です!w
で、用意をしていざ出掛けようとすると、近くの空き地にあるトイレに父娘が入るのが見えました…私達は顔を合わせました…
というのも、そのトイレは地元では超有名な心霊スポットだったからです…あの可愛らしい娘に好感を持っていただけに、伝えるべきか止めるべきか…私達は議論しました。
知らなければ何事もなくすむかもしれません…でも、娘がもし霊感体質だったりしたらかわいそうな気もします。
ああだこうだ言いつつも、結局はそのトイレに足が向いていました…

女子トイレの入り口に向かって歩きながら、
「出るかな?」「出るかね?もう出てたりして」
そんな会話をしていた矢先です…
「ア〜アッ〜でる〜っ…」と、呻き声が聞こえました!
個室というより、死角になっているスペースから聞こえてくる感じですか…(トイレの構造は想像してください!w)
手洗い場の鏡に人影が映っています…
ギクッ…私達の動きが止まりました。
「うっ!うっ!」
よく見ると裸の男?が…!

出ました!出ました!
でも霊じゃなく精液でした!……

(描写が下手ですみません!)
父娘ではなく、カップルだったのです!
いや、父娘なのかもしれませんが、カップルでもあったのです!

私達は静かに後退り、自転車に乗り、かなり離れたところまで移動し、
『うっそっお〜?!』と、叫びました!

何回「信じられない」を言ったかわかりません!
でも、二人が幻を見た訳ではないですから、現実です…
いや〜これは衝撃的でした…
わかりにくくて申し訳ないんですが、要はフェラチオシーンだったんです(でも、個室の外というのは凄い!)!
う〜ん…フフフ…
もう、言葉になりません。

その後、部屋に戻ってから、テントが私達の監視の下におかれたのはいうまでもないでしょう…(笑)
「あれは一晩中でしょ?」「だね…」「でもさ…」友達が言いました。「おとうさん、早くない?」
そこかっ!私は爆笑しました!

もうひとつ笑えたのが、次の日父娘のテントがあったあたりに行き、「ティッシュとか落ちてないかな…」
真剣に探す友達でありました…

やはり河原は凄いです!
(駄文お許しを…)
お風邪などをひきませんように…また…


4

顔にかけられて…

投稿者:ひとみ ◆CTy9UgpcTk
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2017/01/15 14:58:25 (9zwSSg1h)
私は飲むのもかけられるのも好きなのですが、過去に顔射してもらいそのまま肉棒で顔全面に塗られました。
ホテルだったのですがそのまま化粧、帰宅。やっぱり香りは人に分からなくても自分では分かりますし、周りにバレたらどうしようと思いながらの電車。
帰宅して洗顔するとニュルニュルが復活してなんて変態なんだろう…と感じでしまいました。
やった事がない方はオススメします(笑)
上下の下着に塗るとか終わった後も意識させられる系が大好きです♪
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