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オバサン

投稿者:友也
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2017/12/07 03:24:45 (9Ae1lKlZ)
近所に 図々しいと云うかケチと云うか いつも怒られてたオバサンが居ました。
畑の物を勝ってに取って行ったり あちこちの家に行っては 目ぼしい物が有ると 「これくれない」と持って行ったりと 近所でも変わったオバサンでした。
確か旦那が団体役員だったと思いますが、俺が中学の頃に亡くなって 嫁に行った娘が葬式に来なかったと母達が話してた気がします。
高校2年の夏休みでした!
もう六十近いオバサンが 誰も見て無いと思ったのでしょう、膝までズボンを下げ シャツを背中辺りまで捲り上げ 俺の方に真っ白な尻を向け 指でマンコを開き小便をし始め、強烈に目に焼き付きました。
その夜から センズリネタはエロ本から オバサンの小便マンコを思い出しネタになりました。
エロ本で2回もセンズればスッキリしたのに、オバサンの小便マンコを思い浮かべると4回5回センズってもモヤモヤしてました。
ついに夜中 オバサン家に行き もう寝てるのに 家の中を覗いたりして、何日かして物干しにシャツとパンツが吊してるのを見つけました。
パンツを取り チンポに被せて2回センズリ ベトベトなパンツを又 吊して帰りました。
翌夜行くと 又パンツが吊して有り 又チンポに被せてセンズリ、毎夜 吊して有るパンツでセンズってました。
センズリだけでは我慢出来無くなり 家の中に忍び込みました。
チンポはバキバキに勃起し 所々板張りの床が軋み 立ち止まり 灯りが漏れてる部屋まで行き覗くと オバサンが小さい電球を点けて寝てました。
枕掛けのタオルの両端を掴み 一気に目の辺りに結び付けると、
「誰だい!」
叫ぶオバサンに出来るだけ声を低くして
「騒ぐな 静かにしてたら痛いおもいさせないから‥」
急に大人しくなったオバサン。
布団を剥がすと 浴衣のような寝巻きを着てました。
「騒いでも 林の一軒家 誰も来ないから 騒ぐなよ‥」
腰紐を解き取り 寝巻きを広げると 中は何も着けて無く 少し太めな体が 小さい電球に照らし出されました。
乳房は左右に開き垂れ 腹は肉付き 陰毛が光って見えました。
今思えば 陰毛の白髪が光って見えたのでしょう。
「騒ぐなよ‥」
乳房は柔らか 肌は白くしっとり してたような?
両脚を押し広げ 初めて目の前で見るマンコに 痛いほど勃起し射精するかと思いました。
急いで裸になり マンコに触ると ビクッとすたオバサン!
「騒ぐなよ‥」
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8
投稿者:(無名)
2017/12/10 19:47:44    (iLGB0jAe)
70近い婆さんでも、めっちゃ濡れる人もいるのでそれは個人差。
婆さんでも、いいまんこ持ってるのは気持ちいいよな。

7
投稿者:友也
2017/12/08 08:35:45    (UMoPMLLT)
「毎晩毎晩 何処の行ってたでしょう!」
鋭い指摘の母ちゃんでした。
「まさか!(笑)」
笑って誤魔化しました。
墓に行くと オバサンの名前と享年六四才と石に刻まれてました。
『オバサン 本当にSEX好きだったんだな!』
オバサンを弔い センズリ オバサンの刻まれた名前に タップリ精液をブッカケて遣り
『オバサン成仏しろよ!』と。

すると 宿舎の賄いに通って来てるデブったオバサン(貞子51)に家に誘われました!
未亡人の貞子さん。
夕食を食べさせて貰い 少しビールを付き合い、翌日は休みで泊まる事になりました。
下着を洗濯機に放り込まれ 風呂上がりは貞子さんの浴衣一枚で寝かされると、風呂上がりの貞子さんが来て、
「ごめんね 御布団 一つだから(笑)」
浴衣を脱ぐと 結構なポチャな丸裸!
スッと隣りに入って来ました。
おばさんポチャでも 暫くぶりの女体に チンポは果然勃起!
貪りつきました。
貞子さんは 俺が童貞だと思ってたようですが、オバサンに仕込まれた愛撫に逝かされ チンポを挿し込まれ逝かされで驚いてました。
寝かされシャブられ 貞子さんの口の中に射精!
萎える気配の無いチンポを 貞子さんを四つん這いにさせ打ち込みました。
ウゴウゴ鼻を鳴らして逝く貞子さん 仰向けに組み伏してマンコの中に射精。
暫くぶりのSEXと感激してくれました。

Wサイズでも無い 普通のシングルサイズの布団 裸でベッタリ着き寝てると 又直ぐ勃起してSEX!
そんな事を繰り返してると 朝に成ってました。
腹から尻までベットベト!
「御風呂入って 朝御飯よういするから(笑)」
貞子さんも風呂に入り 丸裸で朝御飯を済まし部屋に戻ると シーツが替えられてました。
休みは宿舎の食事も無く 貞子さんも休みで SEXしては風呂と飯と1日布団から離れませんでした。
夕飯を食べ又SEX!
「友也君 ホント良く勃つわね!」
「暫くすれば 何度でも勃つよ 出なくわなるけど(笑)」
「本当ね(笑)」
夕飯後 SEXして
「出そうだ‥」
貞子さんがシャブり口に射精!
「出た?‥」
「少しね‥十?何回目だもの 少しでも 友也君凄いわよ!(笑) もう腰がガタガタよ 明日仕事に行けるかしら(笑)」
風呂で洗い流し 部屋でグッタリしてる貞子さんに、
「帰るから ゆっくり休んで!又来て良いかな?‥」
「良いわよ来て 私 1人だし」
6
投稿者:(無名)
2017/12/08 07:45:59    (dbbLshLA)
あのさ、現実味が無いよ。
60過ぎたら当然あがってるし生理無いとローション使わなきゃ濡れないから(笑)
5
投稿者:友也
2017/12/08 06:52:07    (UMoPMLLT)
アップで見ると やっぱり年寄りでした!
歳の差44歳、でもオバサンと初キスに興奮 いつの間にか舌を絡め舐め吸い合ってました。
「友也 布団に行こう‥」
嵌めたまま立ち上がると駅弁状態で部屋まで そのままオバサンを下に!
体が濡れてる何て気にもしてませんでした。
前は顔を交差してましたが キスしたまま打ち込み 4ヶ月ぶりにオバサンの中で射精。

嵌めたまま、
「彼女 出来たかい?」
「そんな直ぐ出来無いよ‥オバサン オヤジとか爺さんとしてるのか?」
「全然だよ‥友也が最後だよ‥友也は?」
「俺‥も オバサンとが最後でセンズリばかり(笑) だから 就職前の時のように 2日 良いかな?」
「いいよいいよ ズル剥けになるまで しとくれ‥又大きくなってるじゃないか‥突いとくれ‥」
又 二日二晩。
3日目は家で寝てました。
夜帰る時 オバサン家に寄り
「今から帰るよ‥」
「そうかい 気をつけて行くんだよ!正月は 帰って来るのかい?」
「そのつもりだけど!」
「それまで寂しいね‥」
と 股関を触られムズムズして、開いてた玄関戸を 後ろ手て閉め、
「じゃ 帰る前に もう1回良い?」
ベルトを外し ズボンを下げてチンポを出すと シャブって来ました。
勃起するとオバサンは あの立ちションのようにに ズボンを膝まで下げシャツを捲り上げて 上がり間に手をつき尻を突き出しました。
立ちバックで突き射精!
抜くと 精液が土間にダラ〜と垂れ落ちました。
「1日で こんなに‥」
まだ勃起してたので再び突き入れ抜き挿し、少し萎えましたが 抜き挿ししてると完全勃起。
2発目を射精した時には 小一時間経ってました。

正月帰省するとオバサン家に、売り家の立て札が立ってました。
母ちゃんに
「あのオバサン家 売り家になってたけど?」
「亡くなったわよ!」
近所のオヤジとSEXしてての腹上死と聞かされました。
騎乗位で腰を振り
「ア〜 シヌシヌ あっ‥」
とオヤジに突っ伏し、オヤジは突き上げて射精、いつまで経ってもオバサンが突っ伏し動かないと思ったら 脳溢血だったそうです。
何処まで本当から定かでは無いけど オヤジとSEXしてる最中 脳溢血になったには本当らしいです。
「高校生くらいの男の子を毎晩れ込んでたらしいわよ!
婆ちゃんと孫のような歳で 何処の男の子なんだろうね!」
との噂も聞こえて来ました。
「まさか‥友也 アンタじゃないでしょうね!」
4
投稿者:(無名)
2017/12/07 10:14:22    (xvFxeBb6)
婆さんでも犯すのは最高に気持ちいいですよね。また続きを待ってます。
3
投稿者:友也
2017/12/07 05:37:57    (9Ae1lKlZ)
俺が寝ると オバサンは跨いで来ました。
それから3回して
「又 おいで(笑)」
明るくなりかけて家に帰りました。
オバサン あちこち歩き回ってるのを見ましたが 何処ぞのオヤジ達と やってたようです。
家の者が寝静まった後 毎夜 自転車でオバサン家に行き明るくなるまで オバサンとSEXしました。

生命保険も入り年金も貰い始め 仕事もして無く、日中は寝てたり フラフラ散歩がてら 何処ぞのオヤジや爺さんとSEXしたりしてるようでした。

毎夜 行ってSEXしてると、
「何処々のオヤジは1回がやっとで(笑)‥爺さんは立たないで舐めてばかり(笑)‥」
と 話すようになり、
「前は あそこのオヤジとは畑で遣った! あの爺さんとは公園の便所で遣った!」
と 武勇伝を聞かされましたが 嘘か本当か分かりません。

雨が降っても 雪が降っても 修学旅行と 親戚の葬式以外 高校を卒業するまで 毎夜行ってSEXしてました。
一生遣る分の半分は遣ったかも知れません。
卒業して就職前 二日二晩 出なくなっても シャブられシャブらせると勃起して 寝落ち 便所 飯 意外は触り合い嵌め合い 最後のSEXしました。
就職は県外に出て帰省した時、オバサンが家の前をウラウラしてるのを 母が見て
「毎日毎日ウラウラほっつき歩いて 何してるんだか? 」
外を見ると オバサンが前を行ったり来たり!
俺の顔を見ると 帰って行きました。
「ちょっと 友人の所に行って来るから 多分泊まるから‥」
オバサン家の前に車を置くワケにも逝かず 自転車で行きました。
「友也が帰って来てるって聞いて‥」
「夜来ようと思ってたけど オバサンの顔を見たら 無性にしたくなって(笑)」
「そうかい(笑) 御風呂入るかい(笑)私 さっき入ったばかりだから まだ熱いよ(笑)」
「一緒に入ろうか?(笑)」
先にオバサンが風呂場に行き、俺は茶の間で裸になり入って行きましたが もう勃起してました。
「やっぱり 元気だね〜(笑)」
先に湯に浸かると オバサンも入って来て
「入れても いいかい(笑)」
「ああ いいよ 4ヶ月ぶりだもの(笑)」
湯の中で跨がってチンポはマンコの中へ 抱き合って、
「そう言えば 1度もキスした事 無かったけど??
「だって 恥ずかしいじゃないか‥こんな年寄り‥」
「恥ずかしくない‥しよう‥」
初めてキスしました。

2
投稿者:友也
2017/12/07 04:27:36    (9Ae1lKlZ)
あの時のように 黒いヒダを指で広げ触ると 少しヌルッとしていて 触ってると指が穴に入ってしまいました。
『ここにチンポを入れるのか!』
と思い 触ってると 更にヌルヌルに!
チンポを挿し込むと
「ア〜ァ‥」
と唸ったオバサン。
気持ちよくて5分と保たず 中に射精しました。
引き抜くと ダラダラと精液が垂れ落ち オバサンが逃げようとしたのか 四つん這いになり止まりました。
寝巻きは脱げ 裸で四つん這いのオバサンの腰を 逃がさないように掴むと 四つん這いでマンコから精液を垂らすのが あの時を又思いおこしました。
チンポは萎えずに勃起したまま、腰を押さえチンポを精液垂らすマンコに挿し込み 抜き挿しすると、
「ア〜アッ ア〜アッ ア〜アッ」
今度は少し保ちましたが 射精したくなり、オバサンを仰向けにして 抜き挿し!
フッとオバサンの顔を見ると タオルはオデコに巻きつき 目がしっかり出てました。
「友也‥もう少し もう少し 我慢するだよ‥ア〜シヌ ア〜シヌシヌ〜」
と抱きついて来て、射精しながら抜き挿ししました。
抱きついてたオバサンが暫くして、オデコのタオルを取り起き上がり
「パンツだけじゃ 我慢出来ないと思ってたよ‥」
「知ってたの?」
最初は誰か分からず 翌日もパンツを吊して見てたそうです。
そこに俺が来てパンツを取ってセンズリを始めたのを見て 毎日吊して見てたそうです。
結局 オバサンのワナに掛かった俺でした。
玉砂利を敷いて有り 寝てても音で来たのが分かったそうです。
そして パンツに手を伸ばし 取るのを止めて 勝手口に回ったので、入って来ると思い 寝巻きだけ着て 寝たふりしてたそうです。

「でも 何で私なんだい? もう彼女が居るだろう!」
「いないよ‥」
「何も こんな嫌われ婆さんじゃ無くても?」

立ちションを見た事から 全部話しました。
「そ〜かい‥若いのは良いね〜(笑) もう こんなだよ(笑)」
話しながらチンポを扱いてたオバサンの手の中で 又しっかり勃起してました。
「いいよ(笑) こんな婆のマンコで良いなら!(笑) ろくに立たない オヤジ達のチンポより 友也の大きいチンポの方が ずっと良いし! ちょっと早いけど 慣れたら大丈夫になるから(笑)」
「本当かな?」
「経験 回数だよ(笑) どっちからする? 前からか? 後ろからか?(笑)」
「どっちって言われても‥」
「だったら寝な!私が上になるから」

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