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2017/03/21 13:36:23 (7gOVsA2u)
知り合いに連れられて飲みに行ったスナックで後から入ってきた少しムチっとしたおばさんの話。
その日は週末、仕事終わりに趣味の友人と飲んでおり、話の流れで友人がたまに行くスナックに行くことになった。
スナックらしいスナックというより半分バーのようなところで、入ってハイボールを飲み、併設のカラオケでワイワイとしていた。
後から入ってきたおばさんはくたびれたスーツの人と一緒に入ってきた。ジャケットにタイト目のスカート、髪の毛を後ろで縛り強そうな印象を受けた。
店の中は狭く、おばさんは奥の席が空いていた為僕らの座席の後ろを通る時、ふくよかな胸が僕の背中に当たった。

一番奥に座り、どうやら仕事の話をしていたが、二、三杯も飲むと連れ合いが帰るようで席を立った。
内心残念に思っていたが、見送りだけすると店内へ戻ってきた。戻るときにまた胸が僕の背中に当たる。
(これは)と思い、僕の友人も帰っていたため、乾杯の仕草とともに横の席に移動した。
カウンターにいるお姉さんも交え、他愛もない話をしながらも、おばさんは幾つか杯を重ねており、目線が少しトロンと艶かしいものへと変わっていった。
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投稿者:たろう   odorou919 Mail
2017/03/21 13:47:28    (7gOVsA2u)
話しながら、ツッコミを入れる形で背中や太ももへのタッチを繰り返し、またおばさんの手も僕の太ももに置かれるようになり、股間は高ぶっていた。
性感帯の話しになり、僕は乳首が弱く、服の上からなぞるだけでも最高だと伝えると、いたずらっ子のようにニヤつきながら「へえ〜、こんな風に?」と、ワイシャツの上から爪で乳首を引っ掻いた。僕は待ってましたと言わんばかりに胸を突き出し、体をピクンとさせてしまった。おばさんはご満悦の表情。
また、おつまみで置いてあったう○い棒の封を破り、目線を合わせたまま、まるでフェラするように下から舐め上げ「こういうの好きでしょ?」と挑発を繰りかえす。
辛抱たまらなくなり、おばさんの耳元で「次行きませんか?」と誘ってみた。「どうしようかしらね、私より若い子の方が良いんじゃないの?」とひらりとかわされる。
それからまた色恋の話をしていたが、僕がトイレに行っている間に帰られてしまった。
それ以降そのおばさんと顔を合わせたことはないが、色っぽいおばさんから誘惑や挑発される空想に取り憑かれたのは言うまでもない。
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