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2018/11/14 23:11:27 (xXKtmizA)
四歳の頃の事。ある日、母ちゃんと買い物へ出掛けていた。
今も母ちゃんがどんな服装していたかはっきりと
覚えている。白いブラウスに、水色のプリッツスカート
。そして、白いソックスと茶色のローヒール。商店街まで辿り着いてから、なぜか母ちゃんは立ち止まる。何気なしに母ちゃんの脚を眺め始めた。脚が一般の肌色とは違い、浅黒い肌色に見えた。「母ちゃんはナイロンのパンティーストッキングをはいているんだ。
」そう思いながら、興味本位に脚を眺めていると。真正面からしゃがみながら、母ちゃんのスカートの中を覗き込んだら。すると、ふっくらした形で何か白い物が見えた。パンツが見えたのだ。何気なしに母ちゃんに打ち明けてしまったのだ。「母ちゃんのパンツ見えた。」すると、母ちゃんは顔色を変えて言った。「何しているの。」「母ちゃんのパンツは白だった。」再び母ちゃんの口が開く。 「何よ。この子ったら、ほんまに嫌らしい、エッチ。」濃い肌色のパンティーストッキングから透けた感じで、ふっくらした形で白いパンツが見えていたのだ。母ちゃんにそんな事言われて、凄く恥ずかしい気持ちになった。今思い出すと、その白さは何とも
言えない位、興奮してくる。なぜならば、アソコがナイロンにおおわれた白いパンツの表面からはっきりと浮き出ている様に見えたからだ。
1
削除依頼
2018/11/14 01:43:40 (86jLsKkR)
先日は夫婦のことでお騒がせ致しました。

あの後旦那にキツく叱られました。

ここで投稿しているのがバレてしまい、旦那とある約束をしました。

それは、負担の生活でノーパン、ノーブラに加えてバイブを常にあそこに入れて電源を入れとくと言うことです。

今の投稿しながらあそこにバイブが入っています。

私の横で旦那が投稿している様子を見ています。

それだけで、私は自分のあそこを濡らしている変態雌豚です。

旦那に言われるがまま、どんどん自分が淫らになっていきます。

「あん、、、」

旦那の手がクリトリスを摘んできました。

もう、我慢が出来ない変態雌豚です。

これからは旦那が横にいる時にしか投稿が出来なくなりました。さらに露活も旦那同伴ということになりました。

こんな淫らな変態雌豚に今までお付き合いくださった方ありがとうございます。

これからは旦那の元でさらに変態に磨きをかけていきたいと思います。

旦那はここにID登録をして、私が変態性奴隷になった暁には複数人の募集をかけて下さると言ってます。

普段旦那は、私に隠れてとある掲示板を利用して単独男性の募集をかけていたようですが、こちらの存在を知ってから私のような変態雌豚の相手になる人はここで探してやると言ってます。

私が見事変態性奴隷になった暁には旦那の方から募集がかかると思います。

しばらくは投稿よりも旦那からの調教がメインになりそうです。

私のあそことアナルはヒクヒクと蠢き続けています。

もう頭がおかしくなりそうなほど体が敏感になっています。

今日はこれから旦那に椅子に座らされて手首を縛られて、両脚を椅子の脚に縛り付けられて私が失神するまでおもちゃで遊ぶと言って私の横でバイブの電源を入れてバイブをクネクネと動かしています。

その動きを見るだけで私はあそこをビシャビシャに濡らしています。

ますます変態になっていく私ですが、皆様の元に返ってくる時には完全なる変態性奴隷になって戻ってきます。

それでは、今から旦那の調教を受けたいと思います。

2
2018/11/12 11:40:09 (W/3Ka9Hr)
今日はあいにくの雨。
でも、昨夜lineで約束した通り、N子さんは、胸元V字で大きく開いたロンTで出勤。
もちろん、NBNP。
黒だからあまり目立たないけど、凝視すると乳首がうっすら分かる。
下は、グレー系のピタッとしたパンツ。
後ろがしっかり食い込んで、大きなお尻の形がモロ分かり。
下着を着けてたら、ラインがバッチリ分かると思うけど、NPだからラインは無し(笑)

歩く度に揺れる大きなお尻は、昨夜、旦那に後ろからはめられたって。

だから、今日は俺の番です(笑)
3
2018/11/07 11:08:09 (mVM2HKlI)
博多郎と申します

皆さんの望むエロ話ではありませんが
よろしく


episode 1 〜〜告白〜〜


私、40代の加齢臭漂う独身オッサンです
そんな私が
数年前に友人の娘アユミ(C1岡田紗佳似)から告白を受けた…


とある日曜日、私が所属する某草スポーツチームの暑気払いに
チームメイトやその家族(年2回程度、いつものメンバー)と集いBBQをすることになった

場の盛り上がりも一段落した頃
酔っ払ったアユミの父親(幼なじみで私の3才下)が突然口を開き

「アユミっ!お前博多郎さんに言いたい事があるんやろっ!?」…

何事?っと一同…

するとアユミが母親の背中にハニカミながら隠れ私をチラ見する…

その姿を見たメンバーが
「あららっアユちゃん…そうなんだ〜〜」
っとアユミを冷やかす

何となく察した私も
この場を盛り上げヒト笑い取ろうと
「アユミちゃん俺鈍感やからちゃんと言ってくれないと分かんないよ」っとヒト笑い

皆も「ほら隠れてないで言いなよっ(笑)」…

すると色白のアユミが真っ赤な顔して

「博多郎ちゃん…好きですっ」

皆の前で人生初めての告白!
「うぇ槌槌槌槌い!」っと大盛り上がり!

私も「ありがと〜〜!こんなに嬉しい事無いよ」っとアユミの頭をポンポンするや
照れ隠しで「よしっ何でも買うちゃる!」財布を開いて札を取り出す素振りを見せ
もうヒト笑い取って場を和ませた…


日も暮れかけそろそろ片付けかなと思っていると、アユミが「博多郎ちゃんまたプール行こう!」っと言ってきた…

この言い方…
去年アユパパに頼まれ
イヤイヤながらも
まぁ暇だし、父親体験と思って引き受けた

大型プール施設にアユミ(当時小6)と妹のミサキ(小3)を連れていった時に
私がご機嫌を取っていたのを、まるで私がめちゃめちゃ楽しんでいた様に見えたようだ…(笑)


「じゃあ、期末テストで80点以上を3つ取ったら連れてくよ」っと難題を突きつけ、プールを免れようと試みた

「え槌槌っ絶対無理槌槌槌槌っ!」

アユミの学力では中1の期末テスト(簡単な基礎)は厳しいらしい(笑)


つづく…
4
2018/11/05 16:44:55 (ZvdOgPf/)
日曜日だというのに、何もする予定がなかった俺は服を買いに近くのアウトレットに向かった。セールをしていたこともあり沢山の人でごった返していた。

一度昼飯を食べて人が少なくなった夕方にもう一度アウトレットに行こうとアウトレット内の飲食店で昼飯を食べようとした。だが、ここも人でごった返していて並ぶだけで小一時間かかった。席に座ってからも料理が出てくるまで時間がかかり、店を出たのは3時過ぎを回っていた。

この時間でもまだ人が多かったので、目の保養のため備え付けのベンチに座って若い子のスカートから出ている脚を眺めていた。今時の若い子らはスタイルが良く脚を見るだけでもかなり満足した。

日もだんだん暮れ始め人も徐々に少なくなってきたことからお目当てのショップへ足を運んだ。

客は少なくなっていたが、陳列棚に置かれていた服はぐちゃぐちゃにされており必至に店員さんがたたみ直していた。俺はそれを横目に服を選んでいた。

綿パンが欲しかった俺は自分に合うさいずをなかなか探すことが出来なかったので、近くで服をたたんでいる若い女性店員に声をかけた。さすがにセール中で疲れていたのか、どことなく疲れ切った表情をしていたが、愛想よく対応してくれた。

ようやく自分に合うサイズのパンツが見つかったが、
「ご試着はよろしいですか?」
と言われたので、試着することにした。

試着室に案内され靴を脱いで試着室の中に入った。
店員さんが試着室のカーテンを閉めてくれたが、ほんのわずかだが隙間が出来ていた。後になってそのことに気づいたのだが、ピチッとした赤色のブリーフがあそこの形をくっきりとしたパンツを履いていた。

履いていたズボンを脱いでパンツ一丁になった時、どこからともなく視線を感じたのであった。カーテンの隙間から女性店員の目が見えた。その視線は俺のブリーフを持ち上げているあそこに注がれていた。俺は気にすることもなく彼女が選んでくれた綿パンを履いて鏡にそれを写した。

「お客様いかがでしょうか?」
そう言ってカーテンの外から声をかけてくれたので、俺はカーテンを開けて店員さんに見てもらうことにした。

「とってもお似合いですよ。」
「そうですが、ただ裾が長くて気になるのですが」
というと、店員さんは試着室の中に入ってきてカーテンを閉めてその場にしゃがみこみズボンの裾を折り始めた。

「これぐらいだといかがでしょうか?」
そう言って顔を上に上げた彼女の顔はどことなく赤らんでいた。

「うん、これだと大丈夫です。これ買います。」
と言ったら、
「うーん、ウエストが少しきつくないですか?」
と言ってしゃがんだまま両手を俺の腰に当ててズボンと腰の間に手を突っ込んできた。

「やっぱり少しきついですよね。」
彼女はそういうと、ズボンのホックを外してファスナーを下ろし始めた。

実をいうと彼女がしゃがんだ時に片足が膝立するような姿勢だったため、彼女の太ももが上の方まで見えていて俺の愚息が少々落ち着かなくなっていた。

そして彼女が俺の腰に手を当てようと体勢を変えた時、彼女のスカートの奥にあるパンティがチラッと見えたのだった。その時点で完全にフルボッキしていた状態でズボンと腰の隙間を見られたものだから、窮屈なのは当たり前だった。

彼女にズボンのファスナーを下された時、ブリーフのこんもり膨らんだ丘の上には先走り液が滲み出ていた。彼女の目の前には俺のフルボッキしたアレがあった。彼女はそれを見るなり俺のアレに頬ずりしてきた。

突然のことで訳が分からなくなっている俺は、固まってしまいどうすることも出来なかった。彼女は目を閉じるとそれを愛おしそうに指でさすってきた。真っ赤なブリーフの先にはシミがどんどん広がっていった。

彼女の口が開いて俺のアレをブリーフの上から唇で挟んできた。唇の生暖かさがアレに伝わってきて俺はそれだけで危うく暴発しそうになった。

彼女の手がブリーフにかけられ、パンツを下に下ろした瞬間跳ね上がるように俺のアレが動いた。その時先っぽに滲み出ていた先走り液が勢いよく飛んで彼女の顔にかかった。

彼女はそれを指ですくい口の中に指を入れてそれを舐めた。その表情があまりにもいやらしくて俺は我慢が出来なくなっていた。
彼女は俺のアレを一瞬眺めたと思うと両手でそれを握りあっという間に彼女の口の中に入っていった。

生暖かい唾液と舌が俺のアレに絡みついてきた。突然のことで動揺していた俺だが、しっかりと感じていた。
いやらしくアレを舐める彼女の表情が今日の仕事の疲れから解放されたいと言わんばかりなのが手に取るように分かった。

彼女は右手をスカートの中に入れて自分の股間を触り始めた。何ともいやらしい格好に俺の俺はもう限界に達しようとしていた。

彼女は俺のアレを咥えながら徐々に立ち上がり中腰のような姿勢をとって両手をスカートの中に入れてパンティを脱いだ。おそらく紺色のパンティのクロッチ部分にも透明の液体が糸を引くぐらい付いていた。

彼女は俺のあれから口を離すと試着室の奥に入り鏡に向かって両手をついてお尻を突き出してきた。
俺はそれをオッケーの合図と受け取り彼女のスカートをめくり大きめのお尻を丸出しにした。

お尻の肉を両手で開くと、彼女の割れ目の間から溢れるほどの透明の液体が流れ落ちていた。俺はそこにフルボッキしたアレを押し付けゆっくりと中に入れていった。

生挿入は久しぶりだったのでアレに伝わる熱だけでいきそうになった。彼女の腰を両手で掴みゆっくりと腰を前後に振っていった。彼女のあそこがギュッと締まり俺のアレを強く締め付けてきた。

もう我慢が出来なくなった俺は高速でピストンを始め、彼女の奥に当たるように腰を激しく動かした。彼女は必死に声を押し殺していたが、鏡に映る彼女の表情はあまりにもいやらしかった。

俺は小声で「中に出すよ。」というと彼女は首を縦に振って「うん」と応えた。
彼女のあそこがギュッと締まると同時に俺は彼女の最奥部で精子を解き放ったのであった。それと同時に彼女は身体を小刻みに震わせていってしまった。

この突然の出来事が終わったと思った時

「パパァ、いつまで寝てるのよ」と言って床で寝ていた俺の体の上に飛び乗ってきた息子に夢から現実へと引き戻されてしまった。

時計を見るとまだお昼の12時を少し回ったところだった。
これが正夢だといいなと思い実際にアウトレットに買い物に行ったが、流石にそんな現実はなかったが、セールで疲れ切った表情を見せている店員さんを見ると俺のアレは異常にも反応してしまった。
5
2018/11/03 10:36:52 (ZXSmk8lK)
いっしょに寝るのは2回目だった。前は家に泊まった時に いっしょに寝たいと布団に入ったが、キスは拒否、乳ももませてくれないただ、抱き合っているだけ。
耳元へのキスはOK。細身のスレンダー体形だが、その細さが気持ちいい。
強く抱きしめたら、壊れちゃいそうだ。
そうしているうちに感じてきたようで、足を彼女の股に入れると拒否しない。逆に 『あっ・・・・』と甘い声を出す。
いとしい・・・ぐっと足に股を押し付ける。『あっ・・あっ』完全に感じてる。
何とかしようとするが、まだガードが固く。結局そのまま朝になった。

前に一度抱き合って寝たせいか今回は二人ですぐに布団に入る。
彼女がうつぶせになり、マッサージの真似事をしているすきに体を持ち上げ、乳をもんだ。
怒ったが抵抗は強くない。今日はいけそうだ。
抱きしめTシャツの上から乳首にキスする。『ダメッダメ!』と抵抗するが、唇がノーブラのTシャツの上から乳首に吸い付くと『ダメッーーーー』とあきらめたような甘えた声になった。
Tシャツの上から乳首を攻めまくる。右の乳首をすいつつ、左の胸をもむ。
彼女は乳は大きくないが形がいい。彼女のTシャツを脱がせ、自分もパジャマを脱ぎ、生の乳首にキスをする。
もう強い抵抗はしない。乳首は大きめだ。硬くとがってきている。しばらくじっくりと両乳首と胸をもんだ。
『アッーーーーダメッー』と消えそうな声であえいでいる。しばらくするとあえぎ声に変わった。
彼女はもちろん処女ではなかったが、あまり回数をしていないようだ。
初夏だったので、ベランダの窓を開けていた。彼女はそれに気づき、『声が聞こえちゃう』と窓を閉めるようにお願いする。
本気モードになったようだ。

派遣社員でうちの会社に来ていたころから、妙に人懐っこいとこと、気位の高いところが入り混じり、興味を引く娘ではあった。
ずうずうしいとこがあり、よく食事やカラオケをおごらさせられたが、変な関係になる気配はまったく無く、もしかしたら、処女かもとも思っていた。
それが変わったのが、ある事がきっかけだった。
その娘と男の友人の3人で飲みに行った時、彼女ががらにもなく、いつもおごってもらって申し訳ない。
というような事を言ったので、冗談で、いいよ、体で返してもらうから。と言ったら、彼女が ショックを受けたような顔になり、ガクッとテーブルに倒れこんだので、まずいと思い、冗談だよ。とフォローすると、言っていいことと悪いことがある。と怒った。
だけど どうも真剣に怒っているようでもなく、照れ隠しのような雰囲気があった。

その日、はじめて彼女は、遅くなったので、家に泊めてくれと言った。そんなことは初めてだったし、友人もいたので、あせってしまい。
(嫁さんは実家に帰っていた。彼女はそれを知っていた)その日は、友人もいっしょに3人で 自分の家(マンション)に泊まった。
その日は何もなかった。(当たり前か)しばらくして、家に遊びに来たいと連絡があり、あせったが、別の友人を呼んで 鍋をやることにした。
この夜が 1回目に寝ることになった。

鍋の後、カラオケに3人で行った。もう一人が歌っている時に彼女が 家に泊めてくれと言ってきた。
酒も入っていたので、ついOKしてしまい、友人と分かれて2人で家に帰った。
嫁さんは実家に帰っていたので留守なのは、彼女は当然知っていた。
風呂に入り(別々で)、寝ようということになり、別の部屋に布団を敷いていた 。
なにげに いっしょに寝ていいか 聞くと、意外にいいとの返事。エーッと思いつつ 同じ布団に入り、キスしようとすると手で顔を覆い、こばんでくる。
何でだめなのと聞くと、私と付き合いたいんじゃなく、今エッチしたいだけなんでしょう。と言う。
そのとおりなので、それ以上つっこめなくなったが、彼女は こうしているだけでいいと 布団の中で抱きついてきた。
前回はこのような形で朝を迎えたが、今回はすでに乳首を吸っている。

胸を揉みつつパンティの中に指を入れた。抵抗は無く、されるままだ。
茂みを下がってゆくと、アソコに辿り着いた。すでにかなり濡れている。
『濡れてるよ』と耳元でささやくと『濡れてないよ』と答えた。『ほら・・・・』指で割れ目にそって撫で上げると、『アッ・・・・・・アッ』もう声にならない。
クリを探りあて、円を書くように攻めてみた。さらに濡れ具合が激しくなった。パンティを下ろす。股を広げててアソコにキスをした。
臭いはなく。清潔なマ○コだ。舌を使い、ビラビラを舐め回す。
彼女は恥ずかしいらしく、声も出さない。じっくり攻めたあと、抱きしめてキスをした。
あそこに指を入れると感じているようだ、抵抗しない。彼女のあそこは締りが良く、人差し指を締め付けてくる。
指を動かし始める。『アッアッアッ・・・上手、気持ちいい・・・』『アッ・・・ゆっくり・・・』『後ろからが好きなの、入れて...』
次々と注文が出てくる。本当はかなりの好き者のようだ。指の動きを速くするとたまらなくなり、『ゆっくりー!アッアッ・・・・』と絶頂に向かい始めた。
一気にスピードアップするともう声も出ない。『うっーーーーー』とうなり、ふーと体の力が抜けた。アクメに達したようだ。
初めの約束どおり、挿入はしなかったが、朝起きると、『やったも同然よ』とのたまった。それならやっちゃえば良かったと思ったが、入れないSEX?もいいもんだと思った一夜だった。
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通勤電車で

投稿者:ぺろチン ◆sJdLx9pj0U
削除依頼
2018/11/02 05:08:45 (FZmvcaU9)
昨日通勤電車で自分の後ろにいた五十路の豊満な熟女さん、確実にワザと胸を擦り付けてました。電車の揺れと明らかに違う動きだったのでそっと振り返えるとニヤっと笑った熟女さんと目が合いました。
胸の擦り付けがワザとなのを確信したので少し半身になって右足を後ろに下げると案の定マンコを擦り付けて来ました。
熟女さんはスーツではなくラフな格好だったのでパートに行く普通の主婦って感じでした。
次に会ったらチンポをお尻に擦り付けたいと思います。
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2018/10/31 09:50:51 (52LOnwWY)
深夜、仕事が遅くなり眠気もあったので名神高速に入る直前のマックの駐車場が空いてたので少し仮眠しました。小1時間ほどして目覚めると少し離れた車から背の高い女性が降りてきて私の車の前を通り過ぎる時に目が合いました。少し驚いた感じに見えました。何か違和感があり、妙に気になり私も車を降りました。歩いて行った女性もビックリして振り向きました。
その時に理解したのですが、この方は女装さんだと。私も30後半の男ですから、そういう趣味の人がいる事を知ってましたがどさほど興味はありませんでした。しかし、実際に目の前にすると妙にセクシーに見える。女性よりフェラが上手いと噂も聞く・・思わず声を掛けてしまいました(笑笑)
快くOKしてくださり、私自身が発展場と言うのに抵抗があり私の車で近くの人気ない場所にいきました。

改めて見るとピンクのキャップにピンクのボタンダウン、白いジーンズ、ピンクのハイヒールで、マスクで目元しか見えないけどメイクしてないのです。それでも妙にセクシーと言うかエロい雰囲気。
軽くのつもりが激しくキス(目を瞑ってしまいました)その勢いでフェラしてもらったら、凄いバキューム音させて激しく首を上下、ゴムしてたけど思いっきりお願いして生フェラに!すぐに出してしまいましたが、お口に溜まってる姿がエロくて手に出してもらい舌先を・・ううっ何かすぐ二回戦もいけそう?でも先に出したのを処理して休憩してから車の外でドアにもたれフェラしてもらい車に手をつかせバックから初となるアナルセックス!彼女の声も女性のような声で激しくなりました。
途中疲れ結局最後は彼女得意のバキュームフェラで逝かせてもらいました。
本当に気持ち良くて癖になりそうでしたが、怖いくらいハマりそうだったので連絡先は交換せず、でも汗だくになった下着とソックスは貰いました。しっかりとお礼して帰路に着きました。
カーセックス、野外プレイ、そして女装さんと・・夢かと思う出来事でした。
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2018/10/22 09:57:20 (XIuhJzn7)
時々いる エッチなマッサージ 出張だと呼ぶ私 女性を期待してノーパン浴衣で待つ 来たのが女性なら得した気分 そんな女性の中にはノーパンだと知って、わざとらしいマッサージをする ムクムクと反応すると、同じようなマッサージを繰り返す タオルの隙間から見ている女性 ちょっとエッチ
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2018/10/21 11:16:06 (8OAhDNQ1)
私は今25歳で、この年にもなって恥ずかしい話なんですが、昨日の深夜にどうしても我慢出来なくって道端でのオシッコを経験してしまいました・・・

色々不幸なハプニングが重なって、周りにコンビニとかないような場所で我慢出来なくってしまい、周りに人がいないか必死で確認して、せめて人に迷惑のかからない場所に、と歩道脇の草花が生えてる一角にしゃがみこんでそのままオシッコ出してしまいました。

本当に小さい頃になら、外でのオシッコを経験した覚えはありますが、まさか20過ぎてそんなことする日がくるとは思いもしませんでしたが、でも、してる最中なんか変な気分でした。

上手く言えないんですが、我慢に我慢を重ねたオシッコをトイレじゃない場所で思いっきり出すのすっごい気持ちいい・・・みたいな感じで、ただの恥ずかしい行為の最中のはずなのに何故かエッチな気分でした。

私の行為は3分くらい続いてた気がするんですが、してる最中はもう「はぁ〜」って感じで頭がとろけそうで、人に迷惑のかからない場所にと草花にかけるようにオシッコしてたんですが、どんどん溢れでてきて、結局歩道のアスファルトや足元を汚しちゃいましたが、(ダメなんですが)なんかもうどうでもいいやって気分でした。

し終わった後は、なんか軽くお酒を飲んだ後のポワーンとした感じで家に帰りました。
ちょっとマニアックな(あくまでも自分にとっては)エロな体験でした。
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